エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。エロいキャリアウーマンとセックス 続編

前編は以下のとおり
エロいキャリアウーマンとセックス

ブラの前のホックを外す。
中くらいサイズのおっぱいがせり出す。
乳首はやや赤茶けている…。
俺のチンポを荒々しく扱く園子さんの手はやや冷たい。
俺も彼女のおっぱいにかぶりついた。
園子さんのスカートの中に手を入れたところ、
濡れているのがわかった!!
彼女のパンストを脱がせて、パンティの中に指を入れた。
彼女の陰毛が微かにねちゃねちゃと音を立てる。
狭い車の中で、俺と園子さんは体位を入れ換えて69に勤しむ…。
フェラのテクはまあまあと言った感じで、本番は彼女を
リクライニングさせた運転席に押し倒して覆い被さり、
俺上位の「投下セックス」だった。
締まり具合もまあまあで腰使いはかなり強め、
ヤンキー+キャリアウーマンには似つかない、
かわいらしい喘ぎ声だった。
園子さんは口から精液をたらしたまま
「久々にできたぜ!!お疲れさん!!」と俺を労い感謝する。
「次長こそ、仕事ばかりでストレスは溜まってたけど、
男っ気無くて下も溜まってたんでしょ!?」と返すと
俺にコンニャロとばかりに張り手!!
さすがに身体が痛い…。
しかし、園子さんは「まだ終わっちゃ無いぞ!!第2ラウンドも
あるからそっちが本番だぜ!!」と何かをにおわせるように暗示した。
「何だろ!?」と聞くと、「早まんじゃねぇよ。さ、行こうぜ!!」と車を出した。
人里離れたラブホへ到着。
「エッチの続きかぁ…。ま、いっか…」
とおもいきや、単なるエッチではなかった。
そのラブホは、変態プレーにはもってこいのサービスが充実していた!!
まずはコスプレ!!おまけに彼女の行きつけらしい…。
先ずは園子さん、化粧をして、セーラー服に着替えて、
現役ヤンキー時代のパフォーマンス!!
タバコをくわえて、預けてあった木刀と自転車のチェーンで大暴れ!!
「オラオラてめぇ!!やられたくなけりゃあちきのまんこ舐めれやぁ~!!」
で引き続きクンニプレー。
「気合いが足りんなぁ~!!もっと気持ち良く舐めれ~!!」
と木刀で俺のチンポを叩く…。
第2弾は「キャリアウーマンと出来ない男性社員」
のテーマで彼女がホテルに特注させた、
よりタイトで派手なビジネススーツで登場!!
今度はよくあるどぎつく高飛車な女上司の口調で
「〇〇君、何度ヘマすりゃ気が済むの!!」、
「罰ゲームとしてあたしの尿をお飲み!!」。
俺は「勘弁してくださいよ~!!」と懇願。
「あたしは次長よ!!これは業務命令なんだから…」
でノーパンの彼女の茂みから放出されるお聖水を顔にかけられた!!
やたらしょっぱくて苦い!!
ヒールでチンポと顔を踏みにじられて俺もMっ気を覚えた。
逆襲して、彼女のスーツを引き裂くように脱がせて丸裸にして
レイプ気味に抱きしめて、スケベ椅子に押し付ける俺。
彼女のリクエストで今度は俺がおしっこをかける番…。
俺のおしっこで洗顔する彼女がやらしく見えて大興奮!!
「次長!!好きです!!」とベロチュー!!
「赤ちゃん産んじゃいましょ!!」と完璧に彼女の身体を
押さえつけておしっこと精液でびしょびしょのアソコに
バックからぶち込んだ俺!!
泣きわめくように絶叫する、名実ともにデキる女!!
「ああ…俺君、あたし、すげー激しいのが好きなんだ!!
もっともっとぉぉぉ~!!」とよだれを飛び散らして、
涙をポロポロこぼして、鼻水までたらしてヨガりまくるメス犬に
変貌した仕事一筋の女性管理職の素顔をじっくりと
観察させてもらった。
園子さんは気に入った年下男性を捕まえては変態プレーに
及んでいたそうだが、セフレになり得たのは俺だけで、
この関係は数年続いた…。
(投稿者 TaKashi)

H体験談。。エロいキャリアウーマンとセックス

俺が31歳当時に働いていたガソリンスタンドに
黒塗りのY33型セドリックでしばしば来店する、
キリリとした容姿&服装の女性客がいた。
その名は石関園子さん(仮名)で、なんとなく演歌歌手の
坂本冬美と元アナウンサーの畑恵を足して2で割ったような(?)
顔立ちである。
男顔負けの威厳を放つスラリとした大人っぽい女性で、
俺もしばしば高額洗車やオイル交換などを担当した事もある。
そんな園子さん、意外と近所にお住まいのようで、
いきつけのスーパーや図書館などでばったりお会いする事があった。
私生活ではノーメークで、ジーンズに白いスニーカーの服装が
とてもカジュアルに似合っている。
そんな園子さんに仕事中、無言で彼女の会社の名刺を渡され、
裏には手書きで何と彼女の携帯番号とメッセージが記入されていた。
「○○さん(俺の名前フルネーム=多分名札を見て知ってるんだろうな)、
今週末金曜日の夜に××でお食事しましょう」と…。
上司に見つからないように休憩時間に僕の財布にこっそりと
仕舞い込む。 もちろんウハウハ気分の俺…。
帰宅して早速名刺に目を通す。彼女は某大手建設資材会社の
なんと次長らしい!!すごいスピード出世だ…。
このウダツの上がらないガソリンスタンドのいち下っ端店員の
俺に、あんな精悍ないかにもやり手だと一目瞭然なバリバリの
キャリアウーマンからお誘いを受けるだなんて夢のようだ!!
迷わず園子さんにOKの電話を入れる。
気品と知性溢れる彼女のハスキーな声にも魅了されていた。
そして金曜日!!
幸いにして早番だった俺は約束の待ち合わせ場所へ…。
やがて園子さんは彼女の車でお迎えに来た…。
俺に助手席に乗るように指示し、 行った先は
ゴージャスな中華料理店だった。
グレーのタイトなスーツにミニスカ姿であった。
テーブルに着くと改めてご挨拶m(_ _)m
ところがオーダーを済ませるといきなり彼女は態度を激変させた。
と言うのはそれまで丁寧語で話していたのが、
急に姿勢を崩して足をクロスさせて
ヤンキー口調で話すようになったのだ。すげー豹変!!(笑)
自己紹介だと、彼女は俺よりは5つ年上の36歳で独身だが、
中高生時代、女番(スケバン)グループだったと言う。
疑う自分にそのスケバン時代の写真を見せてくれた。
髪型はやや明るい目の茶髪のロングは今とあんまり変わらないが、
不良定番のウンコ座りをして、加えタバコにセーラー服の腕を
まくっていかにも引きずりそうな長いスカートを履いているではないか!!
また、後にはレディース(女暴走族)にもなっており、かなりシャコタン
にしたルーチェに箱乗りしている写真も見せてもらえた。
当時は眉毛は剃られており、ナチュラルなメイクで完璧硬派を
気取っていた。ケンカをはじめ、夜遊び&非行歴の武勇伝を散々
僕に語ってくれた。そのギャップはとても信じ難かった…。
キャリアウーマンと言えば比較的、大卒以上の専らインテリ派で
気丈だが無口で堅物の何か近寄り難いようなイメージがあったが、
こういう不良上がりで気さくなお方は初めてお目にかかった。
さすがに頭の回転は早く、仕草も一つ一つ器用でスムーズ!!
そして職場では大卒の男性社員たちを束ねている。
お食事後はカラオケ!!彼女は小田和正と浜田省吾を熱唱…♪♪♪
かなりの歌唱力で、対抗する俺はBowwyとバービーボーイズ…♪♪♪
カラオケの後、園子さんの車で海へ行き、ずっと星空と水平線を
眺めながらおしゃべり…。
そのうちに俺の視線は園子さんの引き締まった下半身の方を向いていた。
鋭い彼女は「オイ!!何見てんだよ!?」と俺の額を小突いた。
すでに俺もタメ口になっており、
「な、何も…。目線逸れただけだよ…。」とすっとぼけた…。
しかし、身体は正直…。 半分勃起している俺のチンポを掴んで、
「ウソつくじゃね~よ~!!」とニタニタしながらグイグイさする。
彼女は俺に顔を最接近させて、
「カーセックスしようぜ!!ここなら誰にも見つからないし…。」
と園子さんは切り出したかと思ったら俺のズボンのチャックを
下げていた!!
ちょっとズボンを下げると俺の柄パンから膨れ上がった亀頭が
はみ出ていた。
「エヘヘ~、意外と立派なモノ着いてんじゃん!!お~!!すっげ~密林!!」
と早速亀頭に手を出そうとする彼女に俺は
「次長ばっかりずれ~よ!!俺にも身体触らせて!!」
と言うや否や、彼女のスーツのボタンを外して
強引に上着を脱がせかかったところ、
エロい黒の勝負下着のブラが現れた!!
俺はズボンと柄パンを下げて、完全に勃起したチンポを丸出しで、
園子さんのブラの前のホックを外す。(次回へ続く)
(投稿者 TaKashi)

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