エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。Twitterの裏アカウントでエロいことばかり呟いていたので

Twitterで共通の趣味を通じて仲良くなった女の子が
裏アカウントを俺に教えてきた。
その女の子は裏アカウントでエロいことばかり呟いていたので、
セックスしようと誘った。
「機会があったらお願いします。」と返事があったから、
その女の子の家の近くに出張にいくついでに会うことになった。
駅前で待ち合わせて、彼女を発見
背はかなり低くて髪はながい。
スタイルは細身で良かった。
「はじめまして。」と挨拶して俺の車に乗せる。
そのまま他愛ない世間話をしながらホテルに直行した。
初めて顔をあわせてから10分ぐらい。
ラブホについて部屋に入ったらすぐに彼女を床に膝をつかせ
チンコを口の近くに持っていくと、あっさりフェラを始めた。
でも、今日のために1週間溜めてたので、もどかしい。
彼女の頭を押さえて、腰を動かすと、
ケホッケホッ と彼女が苦しそうにしていた。
部屋の入り口で、しばらくそのまま続けてたけど、
次は彼女を押し倒して下の下着を脱がしにかかった。
彼女は 「ちょっと待って、ちょっと待って。先にお手洗いにいかせて」
と言うけど俺は無視
正常位で彼女の股を開かせると
「ゴムつけて!お願い!」
って言われたけど、これも無視して生で挿入した。
挿入すると
「イヤ!」 と彼女が言った。
抗う意志がないのか諦めているのか分からないが、抵抗はしない。
そのままピストン間に
「イヤ!お願い。私のこと好きにしていいからゴムはつけて。」
こんなことを言っていた。
しばらくすると何も言わなくなり、苦しそうな吐息だけ漏らすようになった。
そして 「ゴメン。トイレに行かせて」
と彼女が言いはじめたけど、これも無視
「もう生でしていいから。お願い。トイレに行かせて。」
と懇願し始める。
俺は服を着たままで、彼女の小便に汚されたくなかったから、
やりながら上を脱ぐ。
ズボンとかは挿入をやめないと脱げないので、一度挿入をやめる
その隙にトイレに行こうと立ち上がる彼女の手を無理矢理引っ張ると、
彼女はそのまま後ろに倒れた。
ズボンを脱いで裸になった俺はまた挿入して腰を動かし始めた。
彼女はまた
「もう生でしていいから。トイレにだけ行かせて。お願い!」
と言いながら泣き始めた。
俺は彼女の胸を鷲掴みにしてピストン運動を続ける。
彼女は小便を我慢するのが限界に達したみたいで、顔を手で隠した。
その瞬間、俺の下半身に生暖かい液体の感触が広がった。
彼女は泣きながら、俺に突かれる度に
「あっ、あっ」 と吐息を漏らす。
しばらくして泣き止むと、俺から顔を反らしてなされるがままになっていた。
俺も射精感が高まってきて
「出すよ。」 と言うと
彼女は 「外に出して」
と言うけど
俺は「中に出させて」
と言ってラストスパートをかける。
彼女は俺の胸に手を当てて少し押し避けようとしたので、
両手を床に押し付けて彼女を押さえ込んだ。
すると彼女は「わかったから。中に出していいから痛いことしないで。」
と言って抵抗をやめた。
俺はそのまま彼女の中に射精した。
一週間溜めた後なので一回じゃおさまらない。
彼女に「もう一回やらせて」って言うと
「好きにしていいよ。」 と言われた。
俺が 「また中に出したい」
って言うと
「一回出したからもう何回出しても変わらないでしょ。いいよ。好きにして。」
と彼女
それからはお互いシャワーを浴びた後に2回戦目に突入
騎乗位をさせたりフェラをさせたり色々と楽しませてもらいました。

H体験談。。パート美女とSEX

俺28歳 パート(理沙)30歳
製造会社に転職して、およそ三週間経過。図面書きと品質管理が
仕事だったので、製造現場に出る事もしばしば有った。
製造現場の方々が、歓迎会を開いてくれた。
改めて、自己紹介の後、飲み、食べた。
職場の方々と飲むのは、初めてだったので、酒は控え目に飲んだ。
隣に座ったパートさん、大皿から料理を取り分けたり、
何かと世話を焼いてくれた。
隣に座っていれば当然、話をする事になる。
彼女は、30歳でバツイチ、子ナシだった。
子供がいなかったので、離婚も簡単に決まったらしい。
二次会でも、彼女が隣に座った。カラオケ等で盛り上がったが、
彼女がトイレから戻ったら、顔色が少し悪かった。飲み過ぎたようだった。
「久し振りに飲んだから」と、俺にもたれかかっていた。
お開きになり、俺が彼女を送っていく事になってしまった。
なんとかタクシーに乗ったが、住所もろくに言えない状態。
仕方がないので俺の家に連れ込んだ。
ソファで全裸にし、ベッドへ運んだ。
彼女を抱きしめていたが、胸の前で手を合わせて寝ている。
寝顔をよく見ると可愛い。
心地よい酔いもあって、俺もそのまま眠ってしまった。
翌朝目覚めると、まだ寝ている。
2~3度声を掛けたら彼女が目覚めた。
「あっ。ええっ? 私・・・どうして?」
「何もしてないから、安心して」とは言ったが、
まだ彼女を抱きしめたままだった。
「あ、ゴメン。本当に、何もしてないから」と言ってベッドから出た。
「あ、あの、私の方こそ。ごめんなさい」
恥ずかしそうに顔を隠したので、俺はシャワーを浴びて、
朝食の準備にかかった。彼女が、ベッドルームから出てきた。
食事の後、彼女を送っていった。
彼女の家は、意外に近かった。車で4~5分だった。
その後、会社では、意識的に彼女を見る様になり、
親しく話をするようになった。
何日かが過ぎた土曜日、掃除をしていたら、彼女が訪ねて来た。
清楚な感じの服装だった。
「ね、外でランチしましょうよ」「じゃ、行こうか」
車でホテルのレストランへ行った。
食事後、彼女の希望で、スーパーで買い物をして帰宅した。
「お昼の食事、有難う」と言って、彼女がキスをしてきた。
舌を絡めてきたので、彼女の腰に手を回して抱き寄せた。
「夕食、私が作ってあげるわ。口に合うかどうか分からないけど」
彼女が料理している後ろ姿をみていたら、
玄関でのキスを思い出し、ムラムラしてきた。
後ろから抱きつき、首筋にキスをした。
そして夕食が終わり、彼女が後片付けをした。
「ね。あの・・・泊まっても良いかな?帰るの面倒くさくなっちゃった。
少し、酔ってるし・・・お風呂入ろ。一緒に・・・」
風呂で背中を洗ってくれた彼女は、「こっち向いて」と俺の胯間も洗った。
泡だらけの手で、俺のモノをしごきながら丁寧に洗った。
彼女の体は綺麗だった。胸も大きめで、小さめの乳輪、
ピンクに近い乳頭、腰もくびれている。
今度は俺が彼女の体を洗ってあげた。
お湯を掛け合って流すと、俺の前に跪いて、フェラを始めた。
巧みな舌さばきで、ますます硬くなった。
根元からしごきながら、亀頭の周りに舌を這わせ、丹念に舐め回してくる。
深く咥え、ズズズズ~ッと吸われると、ピリピリと電流が走るような感じだ。
「んっ。あああっ、いいっ。これ以上されたら、出ちゃうよ」
完全に、彼女のペースになってしまった。
彼女が俺の上に跨がって、徐々に腰を沈めてきた。
「ううっ、硬いぃ。はぁぁ、んん~。ああっ、大きいぃぃぃぃ。
突いて、突いて、突いてぇ。あああ」
彼女の腰を掴み、彼女の奥へ届く様に、何度も強く突き上げた。
「あああっ。いいっ、いいっ。もっともっともっと突いて。
あっ、そこいいっ。うううっ、当たる、当たるぅ。凄い、凄い、凄いよぉ。
ぁぁぁぁダメダメだめえだめ、イクイクイク、うぅぅぅぁぁぁぁぁ」
俺に抱きついている手に力が入り、頭がグッと後ろに反り返った。
同時に彼女の奥へ、ドクッ、ドクッ、ドクッと吹き出ていった。
(投稿者 会社員G)

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