エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。美魔女とソファーでセックス

いま大学4年。サッカーで中、高、大と他県に出てたが、
実力不足で結局プロにはなれずで、実家に帰って地元で就職活動した。
一応内定も貰った。
ま、そんな話はさておき、実家はマンションなんだが、
昔、よくしてくれてた同じ階の若い美人ママさんが
良い感じに熟してて堪らない。まさに美魔女な感じ。
俺が実家に戻って久しぶりに顔合わせた時も、何か喜んでくれて、
相変わらずイケメンだね!とか、今度久しぶりにご飯食べにおいでー、
何て色々嬉しい事を言ってくれた。
で、この前、実際にご飯を食べに行ってきた。
美魔女さんの家庭は旦那が単身赴任中で居ない。
だから中学生の子供と2人暮らし。
ちょうどその日は子供が部活で遠征中だった。
美魔女さん宅で料理をご馳走になった。
で、美魔女さんと酒も飲んだ。
美魔女さんは「◯君、帰らなくて大丈夫?お母さん心配しない?」
などと気づかってくれたが、
俺は親には彼女と遊んでくる!と言ってあるし、
この歳でいちいち親も何時に帰ろうがそん心配しないので!みたいに言った。
美魔女さんも
「なら良かった!今日は旦那も息子も居ないから、ゆっくりしていって!」
と言ってくれた。
で、まーサッカーの話とかした。
プロになったら1番のファンになろうと思ってた!とか言われたり、
イケメンでスポーツマンだから大学でもモテモテでしょー?
みたいに、やたら俺を褒めてくれた。
だから、俺も正直に、美魔女さんを褒めた。
「昔から本当に綺麗って思ってたし、今でも変わらず美人!」みたいな。
美魔女さんも、「こんなイケメンに褒められたら嬉しい!」と言ってくれ、
酒の酔いもあったか、だんだんそういう雰囲気に。
ソファーで2人並ぶ形で飲んでたんだが、美魔女さんが
頭を俺の肩にくっつける感じ?寄り掛かる感じかな。
そんで、「酔ってきちゃった。ちょっとだけこうしてて良い?」と言ってきた。
俺は、「良いですよ」と答えた。
シャンプーの香りがフワってきた。
後々分かったが、俺と会う前にシャワー浴びてたみたい。
俺もう我慢出来なくなって、「キスしていいですか?」て言った。
美魔女さんも、「うん。いいよ」て言って受け入れてくれた。
ま、そっからはもう流れのまま。
そのままソファーで最後までヤッた。

H体験談。。清楚っぽい服装だが、身体がエロい人妻

・・で出会った人妻とメールをやり取り。
写メ交換済みで、人妻は年齢より若く見える。
ELT持田さんをぽっちゃりさせた感じで、妙にエロい。
年上希望の俺としては理想的な相手で、
エロ話も盛り上がり、かなり楽しい。
1週間メールのやり取りをしてからデートに誘うと、
「ホテルに誘ってくれるなら…」 と、願ってもない展開に。
待合わせ場所に来た持田さんは、写メより可愛いかった。
清楚っぽい服装だが、身体がエロい…。
ムラッ!としてしまう俺…。
挨拶を済ませるなり、
「すぐにホテル行こ?」 と嬉しい一言。
平日昼間なのに、結構混んでる…。
残り二部屋しか無かった。
部屋に入るなり、玄関先で濃厚なキス…
持田さんは俺の首に手を回し、舌をめちゃめちゃ絡めてくる…。
「写メ見た時から、キスしたかった~」とか
「写メよりカッコイイよぉ」とか
お褒めの言葉をいただきながら、ベロベロされる。
顔中舐められてるような感じ。 悪い気はしない…。
一緒にシャワーを浴びて、洗いっこしたり、
軽く愛撫したり、ちょっとだけフェラしたり、イチャイチャ。
お互いの性欲がかなり高まったところで、ベッドに移動。
明るい部屋でお互い全裸になり、抱きしめあいながらディープキス再開。
持田さんは唾液を俺の舌に夢中で絡めている。
年上の魅力を堪能してハァハァしていると、
持田さん本格的にフェラ開始。
持田さん、上手すぎる…。
裏筋をチロチロしながら玉をさわさわして、バキュームのように吸いつく…。
しゃぶりつく音が部屋に響いて、俺は喘ぎっぱなし…。
「んはぁ…持田さん…」
亀頭の張り具合で俺の射精が近いことを悟ったのか、
持田さんは上目遣いで
「まだイッちゃダメだよ♪」と叱咤しながら、さらにしゃぶりつく。
交代しようとしても、持田さんはチンチンを離そうとしないので
シックスナインの体勢に。
下から持田さんのアソコを覗くと蜜が大量に溢れてきてる。
お返しとばかりに、夢中でアソコにしゃぶりつく。
持田さんはかなり敏感で、俺のチンチンを握りながら、
「はぁぁっん!!あんっ!!」と色っぽい声で喘いでいる。
指で蜜をかき出しながら、クリに唇を押しあてチュゥチュゥ吸いつくと
身体をブルブルさせて喜ぶ持田さん。
「もうダメ…ちょうだい…」 持田さんが上になって、挿入。
持田さんは座位が好きとのことで、俺があぐらをかき、
持田さんが跨って挿入していく。
ん…んんん~っ!!ハァンッ!!」
持田さんは根元まで沈め、目をつぶって感じている。
そしてゆっくりと腰を動かし始め、口を半開きにして喘ぎ始めた。
「ぁんっ!!…イイ…スゴイ…イイィ!!」
おっぱいを俺の顔面に押しつけ、俺の頭を抱え込みながら、
腰をグリグリと動かす持田さん。
だんだんと腰のグラインドが速くなり、喘ぎ声もデカくなる…。
「あんっ!!あんっ!!あぁんっ!!」
俺の髪をクシャクシャにかき回しながら、激しく身体を上下に振っている…。
俺「持田さん…そんなに激しくしたら、イッちゃうって…」
持「ダメ~!!まだイヤ!!もっと~!!」
全然弱めることなく、さらに激しくなる持田さん…。
俺「ホントに…ヤバイって…」
持「イッても良いよ…」
俺「中に…出ちゃう…よ…」
持「いいよ…中に…出して…あんっ!!あんっ!!…」
俺「イキそう…だ…」
持「私も!!…あんっ!!あんっ!!あんっ!!イクッ!!イクッ!!イク~ッ!!」
最後は俺の身体をかきむしりながら、身体をビクビクさせて、
俺とほぼ同時にフィニッシュ。
精液が中に注ぎこまれるたびに、身体をビクッ!!ビクッ!!とさせて
味わってたみたい…。
グッタリしてる持田さんのアソコをティッシュで綺麗にしてあげていると、
持田さんも精液と愛液まみれの俺の肉棒を綺麗にフェラしてくれた。
もちろん、すぐに勃起してしまい休憩する間もなく二回戦突入。
今度はバックで持田さんを攻めまくって、先にイカせることに成功。
その日は結局4時間の滞在で、4回射精しました…。
俺は完全に豊満な肉体にハマッてしまい、
持田さんも気に入ったらしく、週一で会ってます。
会って、ヤリまくってる感じです。

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