短大出てすぐうちの部門に配属されたその子は、
目がクリクリとして可愛い子だった。
俺は当時、課長になったばかりで3歳の娘と身重の妻がいた。
4年が過ぎ、彼女は結婚。
俺は主賓の挨拶をしたりして、彼女の新しい門出を祝ったりもした。
彼女は結婚しても会社に勤めていたが、
1年半ほどしたころ、旦那の転勤をきっかけに退社した。
その後は年賀状などで挨拶する程度だったが、
待望の長女も生まれて幸せそうだった。
そんなとき、ちょうど彼女が住んでいる街の近くでプロジェクトがあり、
3ヶ月ほど単身赴任することになったんだ。
最初はすっかり忘れていたが、ふと思い出して、
昔の携帯の番号にメッセージを送ったら、「懐かしい!」の返事。
さっそく仕事が休みの平日午前中に会うことにした。
平日午前中なら旦那もいないし、娘を保育園送ってから、
ということで彼女もちょうど好都合だった。
30を過ぎた彼女は以前より少しふっくらしたが、
すっぴんに近いはずなのに相変わらず可愛く、
年甲斐もなく、心がときめいてしまった。
表情にちょっと影が差していたのが気になったが、
まああまり詮索もせず、その日はたわいない昔話をして別れた。
それから数日後、彼女から「また会いたい」とメッセージ。
再び休みの日に同じようにファミレスで会うことにしたが、
駐車場で待ってた彼女、俺の車を見つけるなり、乗り込んできた。
そのまま彼女の言われるままに近くの山道を登っていくと、
人気のない見晴のいい駐車場に到着した。
そのとき彼女がワッと泣き出した。
びっくりして理由をきくと、どうも旦那とうまくいっていないらしい。
そんなか、俺と再会したものだから、
なおさら我慢できなくなって呼び出したとのこと。
涙ながらに旦那とのいざこざを語ってから、
最後に「私、課長のことがずっと好きでした」と告られて
俺も火がついてしまった。
「泣くなよ」と言ってキスしてしまったら、もう止まらない。
そのまま、麓のラブホへ一直線。
昔から痩せているのに巨乳だったが、とにかく抱き心地がよく、
またいい声で喘いでくれて、 俺もすっかり彼女に夢中になってしまった。
結局、単身赴任が解けるまでの2か月半ほど、
毎週俺の休みの午前中はラブホに通った。
それから一年くらいしてから正式に離婚が成立したことを知らされた。
そして、娘を引き取って実家に戻ってきたとのことだった。
本当はすぐにでも会いに行きたかったが、
そこはグッと我慢して「よく頑張ったね」
みたいな返事をするだけにとどめた。
でも、彼女とのなかはそれで終わらなかった。
また2年くらいしてから突然メッセージが来て、
「再婚することになったから」、と。
「それは良かった。おめでとう。何かお祝いをしないと」
と返事を送ると、彼女から「お願いがある」というので、
また再会することになった。
子供を両親に預けて少しおしゃれをしてきた彼女は、
本当にキラキラしていた。
「とっても幸せそうだね」
開口一番、そう告げると、嬉しそうな笑顔をみせた。
その笑顔が自分のためではないことに少し嫉妬を感じながら、
彼女の人生に責任を持てないのだから、と自分を慰めるしかなかった。
二人で食事をしながら、少しお酒も入っていい感じになったころ、
「そういえばお願いってなんだよ」と切り出した俺に、
彼女は意外な返答した。
「今度の彼はとても良い人で、今度こそ幸せになれそうなの」
と少しはにかむような表情で語る彼女。
(なんだよ、のろけ話かよ)と、内心面白くない俺。
「でもね、やっぱり課長が好き」と彼女。
「残念だけど、もう課長じゃないよ、部長代理だよ」と話をそらす俺。
「お願いというのはね、好きな課長にもう一度だけ抱いてほしいの」
(おいおい、いいのかよ)と思いつつ、
我慢できずにそのままホテルにチェックイン。
お互いの身体を惜しむように濃厚な愛撫をしあいながら、
人生でもっとも密度の濃いセックスをしたように思う。
その日を最後に彼女とは会っていないし、連絡も取りあっていない。
きっと幸せな生活を送っているのだと思う。
のぞき体験談。。露天風呂、女の子の横乳はプルンプルンしていて 続編
前編は以下のとおり
露天風呂、女の子の横乳はプルンプルンしていて
脱衣所を鏡越しにチェック、よしまだ誰もいない
もう一度覗こう
二回目にぐいっと同じ体勢で顔を出してみた
やっぱりおっぱいが大きい!
今度は右端に腰掛けている女の子の陰毛が見えた気がする
その右端の子と正面の子のおっぱいが確認できた
正面の子は下半身だけ湯船の中にはいったせいか
おっぱいだけしか見えなかった
しかしどっちもEからFカップくらいありそうな大きな白いおっぱいで
しかも体はスレンダーだから本当に夢のような理想の体である
それでも一瞬だけチラリと見た右端の子の股間にあったものは
本当に陰毛だったのか、 もう一度確認したくなった
今思えばかなり危険な行為なのだが、
女の子は会話に夢中で気付かないようだ
男湯に誰も来てないことを再度確認して3回目のトライ
やっぱり陰毛だった!しかも濃い!黒く盛り上がっている!
岩に腰掛けながらおっぱい丸出しで楽しそうに喋っている右端の子だが、
その色白の下半身には横から見ても黒々と盛り上がっている陰毛が
生えている
若干横に広めの剛毛で座った状態なら
毛先がおへそに届くくらいの毛の量だった
3回見るとようやく向こうの人数も5人であることがはっきりとわかり
それぞれの位置もつかめてきた
左端の2人は湯船につかった状態で後ろを向いているから、
首筋から上くらいしか見えない
他の子の体ももう一度確認したいなと思って4回目トライ
おっぱいが3人分見えた!
やっぱりどれも美乳で巨乳だから凄い光景だ!
今回は5人のど真ん中に位置している子をはっきりと確認できたが
この子は褐色気味の肌でちょうど笑って顔が崩れている最中を見たせいか
顔もちょっとおばさん臭かった
既におっぱいとヘアを確認している右の色白の2人だが
髪の毛を上げているせいか初対面ではなかなか識別はできないが
やっぱり右の2人はどちらも顔が整っている感じだ
それにしても右端の子の横乳はプルンプルンしていて気持ちよさそうだった
正面を向いている右から2番目の子のおっぱいは
隣に比べたら迫力は劣るが、それでもDくらいの美乳だと確認できた
位置的には右端の子が微妙に手前にくるので
とにかく右端の子のプルプルに揺れる横乳の印象がすごい!
覗くたびにどうしてもそれに意識が集中してしまうのだ
正直これだけ見れたら満足だったのだが
まだ男湯には誰も来ないので見れるチャンスは残っている
でも次にバレたら一巻の終わりではある
どうしようかと迷った
家族や職場の人の顔が頭をよぎった
これでやめにしたいむしろ誰か来てくれとさえ願ったくらいだが
あいにく男湯に人がくる気配はない
これはもう1回見るしかない
そう決意して5回、6回と覗いたと記憶する
右端の子は足を組んでしまったのかヘアは見えなくなっていた
プルプルのおっぱいばかり堪能させてもらった
ある程度距離があるので乳首の位置を凝視しても、
自分の視力では乳首の色をはっきりと識別はできなかったのが残念ではある
そうしたら男湯の脱衣所にわらわらと高校生か大学生なりたてくらいの
男子が集団でやってきた
やれやれこれでおしまいかと思って
最後の最後に彼らが着替えている最中の隙を縫って最後の一回
女の子の集団はちょっと間隔があいていたが
相変わらず綺麗に揺れるおっぱいをいくつか拝見させてもらった
願うことならもう少しいろいろなヘアやお尻を観察したかった
後はさっさと踏み台の桶を片付けて着替えて撤収
湯上りの後の待ちあいのところで女の子たちを待ち構えるのに30分くらいかかった
脱衣所でも賑やかに喋っている声が聞こえた
暗い中不審な様子で自分は一人ずっと待っていたがそれが一番つらかった
それからしばらくして残り2人がでてきた
先頭の子は真っ赤なシャツを着ている小柄な可愛い子
目口が大きく派手な顔立ちをしてお湯から出てもよく喋る、
この子がグループの中心かなと言う子だった
多分この子が最初に正面を向いて陰毛を見せてくれた子だろう
小柄なのにいいおっぱいだった
露天風呂の現場で撮影は不可能だったので
せめて着衣状態でもと思って自販機でうろうろしているところあたりを
こっそり携帯で撮ってみたのだがやっぱり難しいね、糞画質だった
気がついたら晩御飯の時間は残り30分だったが、
食欲なんてどうでもよくなってその後適当に会場に行って食べて
(噂と違って不味かった) 、 部屋に戻ってその晩は3回オナニーした
なかなか寝付けなかったが翌朝起きてもう一度思い出しオナニーした
それでも覗きって本当に怖いと思った
いくら脳裏に光景を焼き付けたと思っても
映像に残さないと記憶が薄らいでいくから
それに負けじとまたいつか機会をうかがって
覗き行為をしてしまうのかもしれない
今回は本当に奇跡が何度も重なって無事に大収穫を得たが
覗きで逮捕された人間もこのような経験をして味をしめて
病みつきになって、捕まるまで病気のように
何度も繰り返すことになったのかもしれない
正直自分もそのようにならないという自信は全くない
それでも今回はやっぱり自分にとっては最高の体験だった
何度も何度も懸垂を全力でしたせいか、次の日に腕が筋肉痛になったし
よくわからないところに擦り傷ができていた