高校のときの話。
おれ彼女あり、だが童貞。
女友達S、経験ありとの噂。
学年で1、2を争う巨乳。優香似
Sは実家が田舎のほうで、一応学校の寮と呼ばれる
普通のアパートで一人暮らししてた。
体育祭の準備で届け物があったから、
おれは部活が終わった後にSの家に行った。
Sの家の前に公園があったので、
そこのベンチに腰掛けちょっとしゃべってた。
暑かったから、Sは袖のないシャツに
ハーフパンツの格好で出てきた。
胸が強調されまくり・・・
話してる間どうしても胸に目がいってたおれに、
Sは「何見てんのよぉ」と冗談っぽく言った。
まあSとは仲良かったし、おれもなるべく明るい感じで
「いやぁ、でかいなぁと思って」
と答えた。
S「Fくん(おれ)でもそんなこと言うんだぁ」
おれ「だってそんな服着てたら見ちゃうよ」
って会話をしてると、もう夜で真っ暗だったこともあって
おれは勢いに任せて、
「ちょっと触らせて」と言ってみた。
Sは一瞬躊躇したが、意外にもあっさり
「ちょっとだけならいいよ」 と言って、
シャツの上からだが触らせてもらった。
あまりのでかさ、柔らかさに、
おれはもうビンビン状態だった。
それでも平静を装い、
「見せて」 とお願いしてみた。
初めは
「えーー」 と言っていたが、
何回か言ってると、
「まあ、暗いしいいかぁ」
とSもちょっとその気になってきた?
おれはシャツの下に手を入れ、ブラのホックを外す。
シャツをまくりあげ、Sの胸を目の当たりにする。
おれの胸はバクバク言ってる・・・
「すごいねぇ」
と言いつつ、もう何も言わずにSの胸を生で触った。
Sは「キャッ」と言ったが、おれはもう我慢できずに
Sの柔らかくて大きい胸を揉み、
そのうち乳首を舐めるところまでいってしまった。
Sは「アッ・・・」と漏れるように声を出しながら、
でも抵抗することもなかったので、おれは舐め続けた。
ただ、おれは彼女はいたが童貞。
胸を舐めたりしたことはあったが、
それ以上はどうしていいかわからない。
でも乳舐めて、Sの声が漏れてくるのを聞いてるだけで
おれのアソコは破裂しそうなぐらい大きくなってる。
そのうちSがおれのアソコに手をもってきた。
おれは「やばい」と思ったが遅かった。
「Fくん、硬くなってるよ」
と言われおれは「うん」と一言言うしかできなかった。
そのあともしばらくSの胸を舐め続けた。
するとSは「お返し」といいながら
おれのベルトを外し、ズボンをおろそうとした。
童貞のおれはどうしていいかわからず、
「ちょっと・・・」 と言いながらも、
いろんなことを期待して強くは抵抗できなかった。
もうあとはされるがまま。
パンツも少しずらされ、
ガマン汁たっぷりのおれのアソコを見て、
「すごい」 と言うと、
いきなりパクッとおれのを咥えた。
童貞のおれにはもちろんフェラされた経験なんてない。
AVで見てたやつだぁと思いながら、
その気持ち良さにすぐにSの口でイってしまった。
「ごめん・・・」と言うと
Sは「いいよ」と笑顔で答えた。
それでもまだ勃起状態のおれ。
それを見てSは「家上がる?」
と言ってきたので、
もうどうにでもなれ、そして彼女に謝りながらSの家に行った。
そこでSに教えてもらいながら初体験をした。
Hな体験談。。おっぱいパブにサークルの女の子が
大学時代、2つ下の同じサークルの女の子のことが気になっていた。
可愛いことはもちろん、おとなしく真面目な性格で、
ついでにオッパイも大きい。
が、チキンな俺は告白することもなく大学を卒業して、
地元の企業に就職した。
仕事にも慣れたある日、職場の先輩に誘われて
おっぱいパブへ初めて行った。
ドキドキしながら店に入り、席に座ると女の子登場。そこで俺は目が点になった。
そこにはサークルの後輩だったあの子がいた。
もう頭の中は真っ白。なんであの子がこんなところに?何かの間違いでは?
よく似た別人?そんなことが頭の中をグルグル回る。
と、向こうもこちらに気がつき、驚きを隠せない表情をしている。
やっぱり、あの子だ。
なんかもう、いろいろまずい。
できればとっとと帰りたかったが、先輩はすっかりやる気になっている。
ここで、この子知り合いなので帰ります、なんてとても言えたものではない。
どうしよう、なんて考えているうちに、
先輩はその子を指名、別の子を俺にあてがった。
簡単な挨拶が終わるとプレイ開始。
俺の目の前で後輩のあの子は着ていた服を
はだけて、豊満なおっぱいを先輩の目の前にさらけ出す。
先輩は大喜びでその子のおっぱいを揉みしだく。
憧れ、というか大切に思っていたあの子の胸が、先輩の手で
荒々しく揉まれている。
そんな光景を呆然と見ていたら、俺についた女の子が
不思議そうな顔で こっちを見ている。
言われるまま、生まれて初めて女性のオッパイを触ってみた。
生まれて初めて触る女性の胸。
本来ならその感触に夢中になるはずなのに、俺の
意識は目の前で先輩に胸を揉まれているあの子の事でいっぱいだった。
先輩はこの手の店でよく遊んでいるらしく、
女の子が気持ちよくなるポイントを知っているらしく、
乳首だけをつまんだり、乳房を指先で軽くなぞったりと
あの手この手で彼女のおっぱいをまさぐっている。
彼女も気持ちがいいのか、乳首を立てて
聞いたこともないようなエロい声を出している。
俺は、そんな彼女の様子を見ながら、
ただ機械的に自分についた女の子のおっぱいを揉んでいた。
彼女は先輩にオッパイを揉まれながら、助けを求めているような、
快楽に酔う自分を見せつけるような
眼差しでこっちを見ている。
先輩は淫乱に乱れる彼女の様子にご満悦のようで、
執拗に攻め続けている。そんな攻めに応じて、ますます
乱れる彼女。
演技ではなく、本気で感じているようだった。
俺はそんな彼女の様子を見て、すっかり勃起し、
もはや射精寸前のところだった。
そんな夢のような悪夢のような時間が過ぎて行き、
いつしか終わりの時間が近づいていた。
店の黒服の男性に、そろそろ時間ですと告げられた先輩は、
ちょっとトイレに行ってくると席をたった。
と、彼女も一緒についていった。
二人はトイレの前で何やら話しており、
それから一緒にトイレに入っていった。
取り残された俺は、相変わらず機械的に女の子のオッパイを揉みつつ、
先輩と彼女の帰りを待つ。
と、俺についた女の子から、プラスアルファでサービスするよ、
と耳打ちしてきた。
プラスアルファのサービスが何か分からないが、
つまり彼女はそういうことをしていたんだな、とぼんやりと考える。
まもなく、先輩と彼女が帰ってきた。
先輩はすっかり上機嫌。
彼女はうつむき加減で、こちらを見ようとしない。
次の店に行くか?という先輩に誘いを丁寧に断り、アパートに戻った。