エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験談。。友人の嫁が気になってしょうがない

友人の嫁が気になってしょうがない。
友人→実家が近所の同期。以後A
友人嫁→2歳上の先輩で眞鍋かおりを巨乳にした感じ。以後かおりさん
皆同じ大学のゼミ仲間。
チキンな俺は、チャンスを逃してばっかだ。
社会人になってもゼミ仲間で集まり、地元に帰っては飲んでた。
去年の暮れの事。
かおりさんは、彼氏と別れて凹みまくってた。
4年付き合って結婚を意識してたようで、
飲み会で『誰か嫁にして!』と冗談みたいの言ってたw
チキンな俺とAは、この時まだかおりさんのメアドを知らなかった。
先輩とかも、5年後お互い一人だったらもらってやるよ、とか冗談で返してたが、
絶対狙ってやがると内心変な焦りみたいなのがあった。
メアドを聞きたいが、今まで知らなかったのに今更聞けないし、
とチキンな俺とA。
飲み会終わって、駅前まで歩き電車で別れる手前で
Aが先陣切って、かおりさんにメアドを聞いた。
その流れでかおりさんが俺にもメアドをくれた。
この時だけはグッジョブAだった。
それからは、彼氏と別れたかおりさんをなぐさめつつ
取り入ろうとメールを必死でしてた。
同じようにAもかおりさんにメールを送ってたようだった。
どこで差がついたんだろう。
かおりさんは、「俺君かっこいいし歌も上手いし面倒見いいよねぇ、
モテるでしょ」とかメールくれたりしてたのに。
正直Aよりモテる自信はあった。
ちなみにかおりさんが別れた理由は、イケメン元彼の浮気が原因らしかった。
全然モテないけど見た目イケメン風俺より、
見た目通りモテないAのが安心できると言うことなのか。
かおりさんからメールの返事が来るたび、飛び上がって喜んだり、
仕事中ニヤけて変人全開になったりで、今までにないくらい楽しかった。
だけどチキンの習性で、下心を必死に隠してメールしてたから
ずいぶんプラトニックな内容だったと思うw
Aは彼女いない歴=歳の童貞でメール内容もショボイと思っていた。
漫画ばりの急な展開は、あるもので
かおりさんから、Aと付き合いたいんだけどうまくいくかな、
と相談メールが届いた。
もぅね、ご飯食べられないくらいショックだったよ。
自分の下心隠しきってチキンな俺は、
「多分Aもかおりさん好きだと思うよ」と返し、その夜は枕をぬらした。
いつの間にか、付き合いだして童貞卒業したAは
高校生バリの不器用セックスを展開していたよう。
付き合って2ヶ月たつかくらいの時に、
酔った勢いで生で入れた瞬間に中だしと言う技を使ってた。
結婚願望があったかおりさんは、Aとそのまま出来婚した。
俺ちゃんと式行ってきたよ、ゼミの奴らもみんな焦ってた。
今でも、かおりさんやAから飯食いに来いと言われたら
ホイホイ行ってる仲だけど。
いまだに胸にポッカリ穴が空いたようだ。
来週末からAが出張で3、4日ほど家をあけるんだが、
臨月かな?のかおりさんから、
「Aいないけど飯食べにおいでよ」と誘われてる。
妊婦相手の変態じゃないけど、Aの嫁になってもかおりさんが好きだ。
お腹触らせてもらったw動いてたww
巨乳がさらに巨乳になってたw
チキンな俺は、どこまでも下心隠しきってしまう。
どんな形でもいいから、繋がってたい。

Hな体験談。。義妹にエロいマッサージ

義理妹と先日エロい感じになったんで、そのときの出来事を投下します。
大学時代にクイックマッサージ店でバイトしてたことがあって、
そこで培ったスキルを用いて、よく嫁さんや嫁友にマッサージするんだけど、
初めて義理妹にしてあげることになりました。
その日は自分の自宅兼事務所近所の居酒屋で義理妹と二人で飲んでて、
酔った勢いもあってか義理妹はノリノリだった。
店を出たあと事務所に連れていって、
施術用ベッドに寝かせてマッサージ開始。
最初はうつぶせにして頭から腰まで入念にほぐしていく。
普通のマッサージです。20分くらいかけたかな。
時折心地よさそうに「あ~」とか「ん~気持ちいい」とか声が漏れる。
服の上からだけど、くびれがすごいそそる。
この時の服装がエロいんだけど、ミニスカートに黒のストッキング。
腰・お尻のマッサージしてる時にスカートがどんどん上がってきて、
お尻がまる出し状態に。
黒のストッキングから透けた下着が見えましたw
酒が回ってるのもあって興奮しまくってた。
スカートが上がってお尻もろ見え状態なのに、
義理妹は何も言わないものだからどんどんエスカレートしちゃって。
ドキドキしながら間近でお尻を眺めたりクンクン匂いを嗅いだりしながら
(残念ながら鼻がつまってたけど・・・)、腰・臀部を入念にマッサージ。
怖がったりしてないか確認の意味を込めて、
「どう?だいぶ腰こってるよ。」
って聞いてみた。
そしたら、
「最高に気持ちいいです~。寝ちゃいそう。」
って義理妹が返事。
心の中でガッツポーズ!
そしていよいよ下半身のマッサージに突入。
ここで、「足がむくんでるみたいだからリンパマッサージしてみる?」
って言ってみた。
義理妹「そこまでしてもらっていいんですか?」
俺「もちろんwじゃあアロマオイル使うからストッキング脱いで。」
って言ってカーテンを閉めた。
そしたら本当に脱ぎはじめたので、覗こうとしてカーテンを開けたら
義理妹に「それはダメですw」って笑いながら閉められました(^^ゞ
黒ストッキングを脱ぎ、生足にミニスカートでうつぶせになっている義理妹
を見てMAXに興奮状態だった俺ですが、
会話では平静を装いながら
「じゃあアロマオイル塗っていくよ~」っていいながら
足首から上の方へリンパの流れを促していきました。
俺「どう?痛くない?」
義理妹「ちょっと痛いけど、すごく気持ちいいです」
俺の手は徐々に膝、太ももへと上りつめる。
そして、問答無用でミニスカートを捲くり、ついにお尻があらわに。
下着は淡い水色?むしろ白に近く、
生地が薄いからお尻の割れ目が透けて見える。
義理妹「えwそれは・・・」
俺「大丈夫wヒップアップになるしw」
義理妹「あ、はい。そうなんですかぁ・・・」
膝から太もも。太ももからパンツの中へ指を滑らせ、
お尻をマッサージする。
義理妹は少し緊張気味だったけど、気持ちよさそうにしていて、
そこで俺は衝動的に大変な行動に出てしまったんです。
手持ちの携帯で動画を撮り始めてしまいました。
左手でマッサージ。右手に携帯。
左手で義理妹のパンツを食い込ませ、Tバック状態にしてみた。
さすがに義理妹が反応し、笑いながら「えぇ~w」
俺「いやいや、大丈夫だから。安心して。」
義理妹「・・・w」
お尻を堪能したあと、今度は内股から指を滑りあげ、
付け根まで入念にマッサージをしました。義理妹は何も言わない。
足を開かせ、また内股から付け根へリンパマッサージをする。
そして、滑りあげる際にま○こに触れてみたら、
義理妹がピクッと反応するが無言。
徐々に大胆になっていき、内股から滑りあげた親指が
ま○こに到達したときに、グリグリしてみた。
義理妹のま○こはパンツ越しにクニュクニュっと柔らかく、
温かくて若干湿ってたと思います。
義理妹「あっ・・・」
俺「内側気持ちいいでしょ?」
義理妹「・・・そうですねぇ。こんなことしてるんですか?・・あっ・・」
俺「いやw俺もこんなマッサージするの初めてだけど、けっこう効くでしょ。」
もうリンパマッサージではなく、性感マッサージになってましたw
アナルのきわから外側に指を滑らせたとき、
引っ張られたアナルがむきだしになる。
その瞬間、
義理妹「出~て~る~w」
俺「いや、ギリ出てないから大丈夫wしわは見えちゃったけどw」
義理妹「やっぱり出てるやんw」
はい、その瞬間もバッチリ動画におさめさせていただきました。
もうこうなったらと思い、いきなりパンツをずらしてみたんですが、
それはさすがにダメだったみたいで笑いながら阻止されました。
ここで動画撮影は止めて、義理妹を仰向けにする。
お互い一瞬見つめあい、直後に二人ともププッと笑ってしまった。
今度は骨盤を矯正するため、腰をひねったり足をあげたりしていると、
やはりミニスカートが捲れ上がり、仰向けでパンツがまる見え状態に。
生地の薄い下着なので毛がはっきりと見えました。
義理妹は必死で隠そうとしてましたがw
腰をひねったりするときに体が密着し、
ギンギンに勃起してるち○ぽを擦りつけたんですが、
義理妹は無言でした。
そのあとは鎖骨下のマッサージと称して胸、乳首を直にコリコリしたりして
義理妹の体を堪能しました。
チャンスがあればセックスしちゃおうと期待してたんですが、
さすがにそうはならず義理妹をタクシーで帰らせました。
でもセックスよりもエロかったな~。
いいオカズが手に入りましたw

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