ちんちんが痒くなって皮膚科に行った
受付の女性に診断して欲しいところに丸をつける紙を渡され足と陰部に丸をして出したら
びっくりするほど目がばっと大きくなり、そんなに珍しいのかと恥ずかしくなったが
以前別の病院で診察した時も受付の女の子にニヤニヤされた時があったので
あんまり気にはしなかった。
そして診察
そこには、少し顔を赤らめた若い女医がいた
めがねをかけてちょっと素朴な感じで5歳ぐらい年下だろうか
さっきの紙が机の上にあり、どこを診察するかはわかっているようだ
「こんにちは、今日はどうされました」
「あ、股の周りが痒くて、あと足と・・」
「そうですか、診察しますのでそちらのベッドでズボンを脱いでお待ちください」
ズボンを脱いで診察・・って触診、触診なのか・・・!
カーテンで覆われたベッドでパンツは一応履いたままの状態、で待つ事1~2分
「いいですかー、開けますよー」女医が入ってきた
と同時にサポートの看護婦もニヤニヤして入ってきた、ええっ!と思ってたら
「あ、ここは私一人でやりますから」
おお、患者のプライバシーを尊重するすばらしい医者だ
しかし初対面の女性にちんちん晒す事に変わりはない
「それじゃパンツを脱いでください」
私は観念してパンツをズリ降ろした、しかし下げただけでは不十分であった
「股全体を見ますので完全に取ってもらえますか」
「あ、はい」
パンツを脱ぐと女医は股を広げてをまじまじと覗き込んだ
女の子が初めて男の前にアソコを晒すときはこんな気持ちになるのだろうか
とにかく恥ずかしかった
女医はピッチリした白いグローブをはいた
「んー、そんなにひどくないですねー、特に痒い所ってありますか?」
実は足の痒みがメインで、股は以前ひどくやられた事があるので念のために見てもらおうと
○印をつけたのであって、そんなにひどくはなかった、女医だと知っていたら印はつけなかっただろう
でもここまできてそんな事も言えず
「なんか全体的に」と答えた
すると女医はひょいとペニスを手にし裏筋を丁寧に見た
それから玉袋をつかんで玉の側面や裏側、お尻の穴周辺、とにかく触りだした
しごいたりはしなかったが(当たり前か)、ペニスを掴んで上下左右に移動させるので
少し仮性気味の愚息の亀頭がすっかり露出してしまい20%ぐらい勃起した状態になった
女医の顔があまりにも性器に近く、ひょっとして咥えるんじゃないかと思った
「勃ったら負け、勃ったら負け・・・」心の中でなんども繰り返した
男性医者の時はこんなに長くなかったと思う、あきらかに観察されている感じ
女医を抱き寄せてしまいたい欲望をなんとか抑えた
長い長い触診が終った
「特に問題ないですねー、デリケートな部分なのでちょっとした事で痒くなりますからね」
ほっぺが赤くなっている、かわいい、思い切って電話番号渡そうかと思ったくらいw
「じゃあお大事に」
「え、足も見て欲しいんですけど」
「あ!足も丸つけてますね、すっかり忘れてました」
その後足も見てもらい無事終了
風俗以外で他人の女性に性器を見られたのは生まれて初めてだったがすごく興奮した
妄想かもしれんが女医にあきらかに性的意図を感じた
シチュエーションに妄想を加えオナネタとして今でも使うことがあるw