マッサージ体験談
世界で5本の指に入ると言う有名なスパに行ってきました。
長時間のフライトで疲れていたので、90分のマッサージを受付で頼み説明を受けました。90分のマッサージといってもコースは50種類くらいあり、1つ1つ説明を聞くのも面倒だったので、 日本でもよく受けているアロマオイルのマッサージを選択しました。
それでも20種類くらいあったのですが、待ち時間なしでできるのは「***」だけらしいので、そのよくわからない「***」でお願いしました。
受付をすませた私はスタッフの人からバスローブとロッカーの鍵を渡されました。
「マッサージを受ける前に、シャワーを浴びてソープで体を洗ってください。 それから、ウォームプール、サウナ、ジャグジーに入って体を温めてから何もつけずにバスローブだけを着て、ここに戻ってきてください。」と言われました。
私は水着もなにも持ってなかったので「水着は貸してくれるの?」と尋ねたところ、
レンタルもあるけど、スパ内は裸で、移動のときのみバスローブ着用するとのこと。
裸でプールに入ることに抵抗を感じましたが、恥かしがってるほうが恥かしいと思い、スタイル抜群の白人さんたちに交じって裸で泳いだりしました、、、
体も綺麗に洗いジャグジーで体を温め、元のロビーに戻り、
素っ裸にバスローブを着ただけで、名前を呼ばれるのを待ちました。
私の名前はすぐに呼ばれたのですが、女性専用のスペースに、何故か男のスタッフです。不信に思いながらも、トムクルーズを2回りほど大きくした金髪の男性に、うっとりとしてしまったのは事実です。
私は、トムはたぶん部屋まで案内してくれるだけの人だと思い、
部屋に付くまでの間、簡単な自己紹介をしたりしながらにこやかに会話してました。
トムに案内され通された部屋は、1台のベッドとオイルなどを置く棚などがあるだけの、20帖くらいの薄暗い部屋で、何か良い香りがしました。 なんていうのか、、リラックスさせるために外の音を聞こえなくしてるんだろうけど、 静かな部屋でこの部屋での声も外に聞こえないんだろうな、、とちょっと、不安な感じにもなりました。
そんな不安をよそにトムは、私に
「バスローブを脱ぎ、そのベッドでうつぶせで寝てください。」
と出て行きました。
戻ってきて、うつぶせでオイルを塗られた。
そのオイルは、オイルというよりローションみたいなとろみがある感じ。
肩と背中をマッサージされているのですが、部屋はとても静かで、
私のマッサージされるたびに出る息遣いしか聞こえません。
私は自分のハアハアっていう息が恥かしくて、息をなるべく小さくしたりするようにしたんですけど、そうすればよけいに息が荒くなってしまい、恥かしくて仕方ありませんでした。
トムのマッサージは背中から腰へ足へと移りました。 トムが私の足を開き、ローションをたっぷりとつけた手で太ももの付け根をマッサージしはじめます。 足を開いて両手で両方の付け根をマッサージされてるのですが、なんか、、ま○このビラビラを閉じたり開いたりしてるような、、そんな感じです。
私の息は恥かしさと気持ちよさでどんどん荒くなるし、
ローションが、ま○この中に垂れて入って、クチュクチュいってる感じがするし…。
しばらくして、トムは「仰向けに。」と言いました。
私はめちゃくちゃ驚きましたが、恥かしがる方が恥かしいと思い、
トムに言われるまま仰向きになりました。
腕のマッサージのあと、鎖骨、胸へのマッサージとうつります。
私の胸は小さめで、陥没気味の乳首なのですが、トムのわき腹の方から胸を持ち上げるようなマッサージ、ローションをたっぷりとつけた指での乳房へのマッサージに、乳首は痛いくらいに立ってしまいました。
トムは乳首にかすかに指の先を当てるくらいで、触ることはしてないのに。
でもそれがもどかしくて気持ちよく、声を必死にこらえ、寝たふりをしてました。 そして胸の次は足へと移るんですが、その時点で私のま○こはトロトロになってたのが自分でもわかりました。
だからトムがマッサージのために私の足を開いた時、クチャっていう大きな音が響いた時、ここで死んでしまいたいって思うくらい恥かしかったです。
そんな私におかまいなしに、トムはマッサージを続けてきて、太ももの付け根を執拗にマッサージされました。 もうローションと私の液でま○こはトロトロ、トムの指の動きにあわせてクチュクチュって音がします。
恥かしくてもう必死で寝たふりをしてるんですけど、トムの指がときどきクリトリスのあたりに当り、その度、体がビクって動いてたので寝てないのはバレてたと思います。
だからなのか、偶然なのか、
しばらくトムのクリを触るか触らないかの微妙なマッサージは続きました。
その度に私の体はビクビクと反応し、ま○こが熱くて熱くてしかたなくなり、開かれてる足をすこし閉じたり腰をうかしたりしました。
すると、トムから
「気持ちいい?もうそろそろフィニッシュ。」
と言われホッとしてると、
あきらかにトムがローションをたっぷりつけた手でクリトリスを刺激しはじめました。私は声をできるだけ我慢しましたが、トムの手が早く動くにつれ我慢できなくなり、
「アッ・・ア・・」
ってとうとう声を出してしまいました。
その私の声をきっかけにトムの手の動きがますます速くなり、、、、
私は大きな声を出していってしまいました。
放心状態の私の体をトムは丁寧にやさしく蒸しタオルで拭いてくれました。
もちろんま○こも丁寧に。 まだ、ボーっとしてる私にトムは何か聞いてきました。
私は恥かしくて、わけがわからず「はい」としか答えられなかったです。
