彼の部屋で彼の親友♂と3人で飲んでた夜、
お酒に弱い彼は大イビキで眠っちゃって、それから急に「可愛い」とか、「スタイルいい」とか、「色っぽい」とか言い出した彼トモ。
いつの間にか太腿を手が撫でてるし、でもお酒の気持ちよさでなんだか余計気持ちよくなって・・・
抱き寄せて、そ知らぬ顔で喋り続ける彼トモは185センチ85キロの筋肉質
組み敷かれ、声が出ちゃうほど悪戯されても、逃げる術もなかった
スグ手が届く距離にイビキ寝の彼の寝顔があるのに、疼いて仰け反るまで嬲られて、高められて
「オイ○○、自慢の彼女グチュグチュにサレてんでぇw(笑」
って彼を見ながら嘲笑うオトコに朝までオモチャにされてしまいました
信頼厚い彼トモにだけは、私を送らせる事もある彼・・・
抵抗する私を楽しんで虐めぬく彼トモ・・・
段々開発されてく私・・・
「○○の目の前で俺のブチ込んでアンアン言わせたんで!?(笑」
と笑う彼トモの眼が本気に見えて・・・怖い
でも、言われてキュン・・と濡れてしまうようになった自分が一番怖い・・・