彼の部屋で彼の親友♂と3人で飲んでた夜、
お酒に弱い彼は大イビキで眠っちゃって、それから急に「可愛い」とか、「スタイルいい」とか、「色っぽい」とか言い出した彼トモ。
いつの間にか太腿を手が撫でてるし、でもお酒の気持ちよさでなんだか余計気持ちよくなって・・・
抱き寄せて、そ知らぬ顔で喋り続ける彼トモは185センチ85キロの筋肉質
組み敷かれ、声が出ちゃうほど悪戯されても、逃げる術もなかった
スグ手が届く距離にイビキ寝の彼の寝顔があるのに、疼いて仰け反るまで嬲られて、高められて
「オイ○○、自慢の彼女グチュグチュにサレてんでぇw(笑」
って彼を見ながら嘲笑うオトコに朝までオモチャにされてしまいました
信頼厚い彼トモにだけは、私を送らせる事もある彼・・・
抵抗する私を楽しんで虐めぬく彼トモ・・・
段々開発されてく私・・・
「○○の目の前で俺のブチ込んでアンアン言わせたんで!?(笑」
と笑う彼トモの眼が本気に見えて・・・怖い
でも、言われてキュン・・と濡れてしまうようになった自分が一番怖い・・・

SECRET: 1
PASS: ccaa4f72955db370328e948a71b9091f
子供の夏休みに主人の友人夫婦と
山にキャンプに行きました。
キャンプ場ではなく川のある山にテントを張りました。
子供たちは川で日中は泳ぎ夜は花火で楽しんでました。
夜はお酒もすすみ 旦那のチンチンの話になり私が主人は少しやわくなってきたなぁ 昔は凄かったのにというと 友人の奥さんは うちはガチガチだわ 痛くなるもんっと笑ってました。
するとうちの主人は
うちのはバックがすきでね
アソコでいったら 次はお尻でも
イキたがるんだよって言われ
私も
そうだよねぇと奥さんに聞くと
うちはお尻無理だもんって言われ
凄くはずかしくなりました。
3時を過ぎた頃
寝ようかとなり寝ることになりました。
子供たちは端っこに寝かせ
主人と友人の奥さんが隣になり寝ようとすると酔った主人は友人の奥さんのお尻にアソコをあてて腰をふってほら 入れようかと言うとみんな笑い出し奥さんもヤワチンならいいよと答え笑いました。
調子に乗った主人は奥さんの胸を揉み奥さんが少し感じたようになると
ちょっとやりたくなるからやめようと奥さんがいい自分の旦那に
ちょっと嫁がエッチなことされてるのにとめなさいというと
あっこの人も立ってるわ 変態だねって大笑いになりました。
その頃主人はもうイビキをかいておりました。
奥さんもこのまま寝ちゃうよって寝始めました。
私はオシッコをしに外へ行き
帰ると私の寝場所がなくうちの旦那と奥さんがベッタリくっついて寝てました。
私が困ってるとここいいですよと
場所を空けて私に寝るように言われました。
一人で寝るわけにも行かないので私達もあの形で寝ますかと旦那の友人に背中をむけました。
無言で私に身体をくっつけてきましたがお尻に硬いのがあたってます。
正直最高にエッチな気分になりました。
旦那の友人も耳元で小さな声で足を曲げてあてさせてくださいといわれ私は曲げてしまいました。
ゆっくり当てられ興奮の私は
入れて欲しくなりましたが目の前には旦那と奥さん 子供まで寝てます。
すると旦那の友人もこれ以上はダメですねといい 離れました。
私は異常な興奮がおさまらず
でも我慢しないとと思いトイレしてくるとまた外にでました。
下着を触ると異常な濡れ方でした。
私は下着越しにチンチンの硬さがわかり興奮してました。
立ったままショートパンツと下着を膝までさげティッシュでアソコをふこうとすると後ろに旦那の友人がいました。
私のお尻にまたアソコをつけてきたんですが今度は熱さを感じます。
会話は一切ないです。
私は立ったまま前かがみになり膝に手をつけ膝にある下着が邪魔でしたが出来るだけ足を開きました。
旦那の友人は月明かりで見えるのかお尻をいっぱいに広げマンコに鼻息がかかってます
それからは硬くて熱いのが入ってきました。
強烈な快感であっという間にイキました。
彼にお尻の穴を開いてみせました。
彼は何もいわずにマンコからまだイッテないチンチンを抜き
お尻にあてがいました。
でもそのままでは入らず彼は
離れて私の下着を上げてくれました。
出していいのにというと
本当にいいのと聞かれ
また 黙って背中を向けると
前かがみにされ
下着ごと一気にさげられ挿入されました。
激しい動きの中マンコでチンポが膨らんで射精をうけました。
その後テントに戻り少し寝て
起きました。
その後もよくあって家族で遊びますが 二人ともその話は一切しません。
でも私は旦那の友人の硬くて熱いチンポはハッキリと覚えてます。
激しいバックは忘れません。
SECRET: 1
PASS: ccaa4f72955db370328e948a71b9091f
子供の夏休みに主人の友人夫婦と
山にキャンプに行きました。
キャンプ場ではなく川のある山にテントを張りました。
子供たちは川で日中は泳ぎ夜は花火で楽しんでました。
夜はお酒もすすみ 旦那のチンチンの話になり私が主人は少しやわくなってきたなぁ 昔は凄かったのにというと 友人の奥さんは うちはガチガチだわ 痛くなるもんっと笑ってました。
するとうちの主人は
うちのはバックがすきでね
アソコでいったら 次はお尻でも
イキたがるんだよって言われ
私も
そうだよねぇと奥さんに聞くと
うちはお尻無理だもんって言われ
凄くはずかしくなりました。
3時を過ぎた頃
寝ようかとなり寝ることになりました。
子供たちは端っこに寝かせ
主人と友人の奥さんが隣になり寝ようとすると酔った主人は友人の奥さんのお尻にアソコをあてて腰をふってほら 入れようかと言うとみんな笑い出し奥さんもヤワチンならいいよと答え笑いました。
調子に乗った主人は奥さんの胸を揉み奥さんが少し感じたようになると
ちょっとやりたくなるからやめようと奥さんがいい自分の旦那に
ちょっと嫁がエッチなことされてるのにとめなさいというと
あっこの人も立ってるわ 変態だねって大笑いになりました。
その頃主人はもうイビキをかいておりました。
奥さんもこのまま寝ちゃうよって寝始めました。
私はオシッコをしに外へ行き
帰ると私の寝場所がなくうちの旦那と奥さんがベッタリくっついて寝てました。
私が困ってるとここいいですよと
場所を空けて私に寝るように言われました。
一人で寝るわけにも行かないので私達もあの形で寝ますかと旦那の友人に背中をむけました。
無言で私に身体をくっつけてきましたがお尻に硬いのがあたってます。
正直最高にエッチな気分になりました。
旦那の友人も耳元で小さな声で足を曲げてあてさせてくださいといわれ私は曲げてしまいました。
ゆっくり当てられ興奮の私は
入れて欲しくなりましたが目の前には旦那と奥さん 子供まで寝てます。
すると旦那の友人もこれ以上はダメですねといい 離れました。
私は異常な興奮がおさまらず
でも我慢しないとと思いトイレしてくるとまた外にでました。
下着を触ると異常な濡れ方でした。
私は下着越しにチンチンの硬さがわかり興奮してました。
立ったままショートパンツと下着を膝までさげティッシュでアソコをふこうとすると後ろに旦那の友人がいました。
私のお尻にまたアソコをつけてきたんですが今度は熱さを感じます。
会話は一切ないです。
私は立ったまま前かがみになり膝に手をつけ膝にある下着が邪魔でしたが出来るだけ足を開きました。
旦那の友人は月明かりで見えるのかお尻をいっぱいに広げマンコに鼻息がかかってます
それからは硬くて熱いのが入ってきました。
強烈な快感であっという間にイキました。
彼にお尻の穴を開いてみせました。
彼は何もいわずにマンコからまだイッテないチンチンを抜き
お尻にあてがいました。
でもそのままでは入らず彼は
離れて私の下着を上げてくれました。
出していいのにというと
本当にいいのと聞かれ
また 黙って背中を向けると
前かがみにされ
下着ごと一気にさげられ挿入されました。
激しい動きの中マンコでチンポが膨らんで射精をうけました。
その後テントに戻り少し寝て
起きました。
その後もよくあって家族で遊びますが 二人ともその話は一切しません。
でも私は旦那の友人の硬くて熱いチンポはハッキリと覚えてます。
激しいバックは忘れません。