初めてだけど、つい先日あった話を書かせてもらう
その日は地元の女友達に合コンをセッティングしてもらっていた。
俺は下戸なので、運転手。その女友達を車で拾っていった。
スペック  俺  23 自称フツメン、でも老け顔
    女友達 23 小柄ショート 元バスケ部 ちっぱい
合コンは残念ながら大失敗。というか、可愛い子がいなかったw
女友達(以後、M)を睨み、恨みながらその日は解散になった
地元が同じで、俺もMも実家暮らし、もちろん帰りも俺の車で帰ることになった。
Mはかなりハイペースで飲んでいたし、前から酒に弱いのは知っていた。でも、その日までは恋愛対象とはまったく思ってなかった
Mを乗せ、車を走らせながら合コンの反省会を2人で行う
俺「可愛い子を用意しなさいと言ったではないか!」
M「私という可愛い子がいたではないか!」
気心の知れた仲なので、こんな風に芝居がかった会話なども交わす。顔は結構可愛いのだが、社会人にもなると地元の同級生には手が出しにくい。
しかも俺は実家の家業を継いでいるので、なおさら。やらかしたら地元にいれない
Mの家に無事到着。ひとまず、一安心
他人を横に乗せていると妙に肩がこるのは俺だけだろうか?w
俺「M、家着いたぞ」 M「うん、ありがとー」
俺「今度は絶対可愛い子をお願いします」
そこでMは少し笑いながら   M「そんなに彼女欲しいの?欲求?」
俺は半年ほど前に彼女と別れたばかりで、正直欲求不満だった。少し期待して、股間が反応してしまう俺。しかしシラフの俺は冷静さを失ってはいなかった
俺「まぁね、彼女は超欲しいし欲求かもしらん」
M「スッキリさせてあげよっか?」
俺「(・・・マジすか)」
ニヤニヤしながら俺の太ももに手を置くM
ゆっくりと上がってくる指。前かがみになり、ちらちら覗く胸元
貧乳のくせに胸元が開いた服。軽くロリコン入ってる俺には破壊力抜群だった
時間的には日付が変わっていたので、家の前だといっても誰かが出てくることはなさそう。しかし、地元の子は・・・と迷っている間にMの指は俺のズボンのジッパーを下ろす
M「ほら、早く出しなよー。1回、どぴゅっと出させてあげるからw」
俺「いや、まずいって」
M「でも、ちょっと硬くなってるじゃん。エローいw」
俺「・・・俺のはこれが普通状態」
M「ってか太っ!なかなかいいじゃんw」
終始、笑いながら自分の股間をまさぐっているMに俺も興奮し始めていた
ビッチっぽさも行きずりのエロ行為だと、なかなか良いスパイスになっている。早くも下着からも俺のチンコは出され、指先で弄られていた
人差し指、中指、親指の指先で半勃起だった俺のチンコがしごかれている
どんどん硬くなる自分のチンコをMは見つめながら、扱いている
M「ほらほらー、おっきくなってきたwってか、結構デカチンだねw興奮するw」
俺「Mも上手いのな。よだれ垂らしてよ、音させながら手コキして」
M「お、スイッチ入ったwいいよー」
Mのよだれで手コキに、ぐちゅぐちゅという音の刺激もプラスされる
車には街頭の光が入り込んでいて、俺の亀頭がかなりエロいことになっていた
いつの間にか、指先だけでなく掌全体でかなり激しく扱かれていた
ちらちらと俺の表情を伺うMが、かなりエロい目をしていた
俺「M、めっちゃ気持ちいい・・・」
M「出る?出る時は言ってよ?出るとこ、見るの好きだからw」
俺「まだ、かな・・・Mに舐めてほしいって言ったら怒る?」
正直、調子にのってるかなーとか思いながら、感覚が麻痺してんのも分かってた
M「いいよw私、手より口の方が自信あるしw」
Mは頭をゆっくり股間にうずめてきた、チンコが温かく包まれてるのが分かった
ちなみに俺の車は軽四、前の席はベンチシートだ
体を俺の方に乗り出し、髪をかき上げながらMの頭が上下に動き始める
M「じゅるっ、じゅっ・・ぱぁっ・・・じゅるっ、じゅるっ」
俺「うわ、やっべ・・めっちゃ上手い」
M「ん、んうっ・・・ぱぁっ・・はぁ・・・太すぎっw」
口から離し、まったく怒っているようには見えないがMが抗議してくる
優しく頭を撫でながら、Mが上手だからだよ、と言ったら小さくアホと呟いて、また俺のを咥える
俺が手コキの時に音をたてて、とリクエストしたからか、盛大なバキューム音をたてながら、俺のチンコをMがしゃぶる。時折、口から離しては
「めっちゃ溜まってるんじゃない?w」
「なんかしょっぱいの出てるんですけどーw」
「ぴくぴくしすぎwエロちんw」 など、ビッチ全開で責めてくる
口から出して、舌先でカリを舐めながら俺を見上げてきたりしてた
久しぶりのフェラに興奮しすぎたのか、10分ほどで俺に限界がくる
俺「やばい、M、俺出そう」
M「じゅる・・・いいほぉ、おふちにはひへぇ・・・じゅるっ・・」
チンコを口に含んだまま、出していいと言い、またバキュームが強くなる。
Mの指先が脇腹をツーっと撫でたとき、一気に俺の限界になってしまった。
俺「M、出るっ!出すぞっ」
頭を両手で押さえ、ドクドクと溜めていた精液をMの口の中に思い切り発射する。あまりの気持ちよさに、いつもよりも多くチンコが跳ねているのが分かるくらい。
出ている間もMは舌をチンコに絡ませるように、舐めあげていた
いつもより長い射精、いつもより強い快感に呆然としてしまっていた
もちろんMの頭を押さえたまま。1分くらい余韻に浸っていた気がする。まずい、と思って手を離すと、Mは最後に敏感なチンコを1回すすり上げて口を離した。
俺「悪い、気持ちよすぎてぼーっとしてたわ」 M「(コクコク)」
口に俺の精液がたっぷり入っているのだろう、頷くだけのM。
何故かスッキリしたからか、俺は強気になっていた
俺「M、全部飲んで。ちょうだいって言ったのMだろ?」  Mは少し驚いた顔をしたあと、頷いて、ゆっくり喉を動かしながら飲んでいるようだった
喉の動きが止まるのを見計らって俺はMに声をかける
俺「M、全部飲んだ?口開けて見せて」
Mは無言で口を開いた。かなり大量に射精したはずだが、きれいに飲み干していた。かなりの征服感。苦しそうだった顔も俺のツボにはまっていた。
俺「美味しかった?」 M「んなわけないじゃん!出しすぎ!w」
あれー?こういうのって最後はデレるもんじゃないのー? とか思いながら、頭を撫でてやった。少し嬉しそうだった。
今週末、またMと会います。今度はサシ飲み。
次はどうなるか不安3:楽しみ7です