前編は以下のとおり
彼氏持ちの美少女とセックス
彼氏持ちの美少女とセックス 続編
学校帰りに愛ちゃんが来た時、またシャワー忘れた事に気付く。
でもよく考えたら高校生カップルなんて
放課後汗臭いままやるもんだよな、と思い直し、
躊躇なく即抱き締めてディープキス。
結構すんなり応えてくれて、かつギュッと抱きしめてきた。
昨日の今日なのにもう慣れてる女みたいになってた。
てか、カマトトぶってただけか?
「今日一時間もないかも」
と言う愛ちゃんをベッドに押し倒し服を全~部剥ぎ取る。
彼女、屋外系の部活やってたんで、顔とかいい感じで日焼けしている。
だから単なる色黒か、と思ってたんだけど、
前の日、裸にした時に胸やお腹が真っ白で驚いた。
首から下、太腿の上までが真っ白白で、
実はかなりの美白の持ち主であったことが判明し、
意外と濃い陰毛とあいまって滅茶苦茶興奮する身体ではある。
俺も全裸になって横たわった。
恐る恐る手を伸ばす愛ちゃん、
チンポの免疫は少ないのかと思い、聞いてみると、
「凄く……大きいです……」だって。
誰と比べてんだ?と聞くと「彼氏」だと。
フェラ自体は嫌いではないらしく、そもそも知識は豊富で
チンポのどこをどうするば男は気持ち良い、というのをよく知っていた。
情報網は無限らしい(笑)
でも実演は恥ずかし過ぎて無理だと言う。
「男はチンポ咥える女の表情見て興奮するもんなんだよ」
と、何度も言い聞かせた。
恥ずかしいしの一点張りだったが、
やっと理解、いや恥ずかしさを克服する気になってくれた。
カリの下、周囲、先っぽの割れ目に舌をグリグリ等、結構なテク。
でも「どこまで深く咥えていいのか分からない」とか、可愛い質問もあった。
「限界まで咥え込め。そして喉で締めろ」
と言うと従順に「はい」と言う愛ちゃん。
Sっ気のない俺でもゾクゾク興奮した。
右手は根元、左手で袋を撫で回し、大きいストロークで
顔を前後にさせるところまでは実に素早く習得する愛ちゃん。
楽しいって言った。
「何が楽しい?」
「舌触りや口の中が満たされる感じ。
あとやっぱ○○さんが気持ち良さそうにしてくれるから」だと。
興奮甚だしい俺はここでも勝負に出た。勝率二割だけど……
「お尻もやって」「はい」
まじかよ……
じつはこの時点で既に30分経過。
尻はまた今度してもらう事にして、性交へ。
こっからは割愛。
本当はこの日口内射精までしたかったんだけど。
「俺達また浮気だよね。彼氏に見つかったらヤバイね」
と言うと、愛ちゃん相当興奮するみたい。結構変態かも。
