もえの思い出
俺が就職して最初の年、秋の文化祭の時久しぶりに大学に寄ってみた。
後輩たちから近くの女子大と附属高校のグループを紹介された。
彼女たちが、俺の仕事に興味を持ち、その後色々な機会で会うことになり、何人も付きあった。最初の処女がもえで、当時大学一年生。
天然っぽく見えたが話すと頭のいい子ですぐ2人で会うようになった。
初めてセックスしたのはその年のイブで、ホテルで食事を取り部屋に誘うという典型的パターン。やせぎすの外観が脱がすと胸が大きくて驚いた。
抱きしめると体中から湯気が出るほど熱くなり、愛撫だけで、あっうぉとか大声を出す。
クンニすると「本当にするのね」と聞くので「したい?」と聞くと「○さんでよかった」。
ペニスを当てると両手で俺の腰を引きつけて自分で押しつけてきた。
こういうのは、もえが初めてで以後も無いような気がする。
抵抗はあったがずるっという感じて狭い隙間を推し進めていく感じが珍しかった。全部挿入すると息が早くなり、あえぎ始めてじたばたする。
過呼吸らしく、一度抜いてスキンをしながら少し休ませる。
改めて挿入して今度は最初にしては激しく尽きて射精。
ホテルのシーツなのでもえの股間をたっぷり拭いて、血のシミを付けてみた。
血で染まったスキンを手に取ってみて、溜まった精液をじっくり見て「これがザーメンか」。
いい家庭の娘だが、セックスに関しては羞恥心がなく、その日のうちに窓に手を突いてバックとか、バスルームでフェラとか、いろいろやった。
その後は、2年くらい付き合い、一時彼女に恋人ができて中断死、また再会したり、だらだら続く。卒業後教職に就き、すぐ結婚したが、時々会い、子どもができた頃から友だち関係になる。

SECRET: 0
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
短い。
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