俺 駅 神奈川 25 ♂ 178cm64k 独身、彼女無し 沢村一樹改ミッチー似?
相手 都内 19 ♀ 149cm3?k 独身、彼無し 専門学校生
ある日街行く女子高生を見て「若い子とヤリてぇ(;´Д`)ハァハァ」と発情した流れそのままに、10代限定で空爆してようやく釣れる。
写メはフレームやら落書きで肝心の顔判定不可。ほとんどプリクラ…
たまに出てくるギャル文字?と、1日100回はやり取りする短文メールに困惑しつつも、お洒落デートしたいとの事でどうにか面接ゲット。
メールの受信履歴はほとんど君だけになったよ…。
待ち合わせ場所到着。「何処おると?」とメールすると「私はどこでしょう?ヒントは一番小さいでーす」なんてカワユイお答え。
もぅ、お茶目チャン!とか思いながら探すといました!!ちっちゃい子。
ユンソナがくしゃみしたような顔だが、チョコンと立つその存在自体がかわいい。
とりあえずこ洒落たお店で飯食って、夜の都内をドライブ。
MT車初搭乗だという彼女はシフトをガチャコンする度に鼻息荒くして「今の何!?今何したの!?」と聞いてくる。
車オタの俺は、ったく…とか言いながらルンルン気分で聞かれてもいない事まで説明。
俺がクラッチ踏んで「次4速入れて!」ってな感じでユンソナにシフトを入れさせる。
すっかり気分の良くなった漏れは調子に乗って「オジサンのシフトもチェンジしてみましょう」
と股間を突き出すと、「はぁ~い!」と言って股間のあたりに手が!!
「な~んちゃって」と引っ込めようとする手をガッチリ掴みポコチン触らせてみる。
困惑したであろう(雨天運転中なので横見れず)ユンソナだが、ちゃんと揉むよう指示するとモミモミしてきたので、オジサンの物はすっかり水中花シフトノブに変身。
「あ~あ、トップギアに入れちゃったね。もぅ止まらないよ」 と、今にして思えばカナリ痛い発言も、あの場のノリだからこそ言えた口説き文句。
高速を降り、ユンソナの目を見る。じっと目を見る。そらさず目を見る…。ヨシッ!落ちた!! お洒落デートそっちのけでラブホイン。
一緒に入浴を拒まれるも、「ママ、背中届かないよー!」と言うと仕方ないなーと言いつつユンソナ巻きタオルで登場。
勃起。もぅ嫌んなっちゃうくらい勃起。ティンティン股に挟んで勃起がばれない様に背中を流してもらい、今度はユンソナのバスタオルをはいでみる。眩しい。
その生命に溢れた透き通るような肌は超撥水WAXをかけた3コートパールの如く光り輝き、お湯をかけてもガラコー!!の如く水玉となって弾いていく。コレですよコレ!
スッカリ緊張も解けたようで、一緒に湯船に浸かって「ネッシーだよ~」 とやるとパックンチョしてくれる。至福の瞬間。
我慢ならず体を乾かす時間をも惜しみベッドへ。
ちょっと腫れぼったい唇はキスをするには最高の感触。
キスに慣れてないのか、ひたすら舌をレロレロするだけなので、そうじゃないとオジサン優しくリード。
まだ体に残ってる水滴をわざとヤラシイ音を立てながら吸い舐め徐々に下の方へ。
クゥンクゥンと悶えるユンソナに激萌え。今すぐにでもマムコにむしゃぶりつきたい衝動を抑え、フェラの指示。
ちっちゃいお口で一生懸命咥える姿に愛しさを覚える。しかし経験が浅いせいかあまり気持ちよくはない。1から指導。ウム。良くなってきた。
そのまま69を指示。身長差およそ30センチの69。それは体育会の世界。
ティンポ優先の体勢なので、マムコを舐める為にはほとんど上体を起こさないと届きません。
目の前にニンジンをぶら下げた馬のように首全開に伸ばしても無理。やむを得ずほとんど腹筋運動状態。
真夜中にティンポしゃぶられながら全裸で腹筋する25歳を俯瞰する。死んだほうが良い。
腹筋して舐めて疲れて復活してを繰り返し、肩こりの酷くなったところで挿入。
久しぶりだから痛いかもというので、1分に1㌢入るようなペースでじっくり馴染ませていく。
その間激しいディープキスを喰らい俺の顔ベトベト。ここでも無理な体勢が祟り肩こり悪化…。
体も馴染んだところで優しくピストン。激しく動かしたら壊れてしまう!と思わせる程小さいパーツで構成された繊細な体。
もぅオジサンは逝かなくていいや、と思っていたが、たいして動かしてないのに逝ってしまう…。
ここ数日の睡眠不足のせいか激しい睡魔と格闘中、子猫ちゃんは仕事を終えたティンティンで遊んでいる。
「こらこら、コレは猫ジャラシではないんだよ」
イイコイイコをしてあげた後、俺は意識を失った…。
「もっといっぱいして」「付き合って」だの言われる。
うまくかわしつつ関係キープ。
っていうか、しばらくちっちゃい年下の子しか愛せないかも
