神奈川、男29歳、168/50、鬼メガネ
相手 神奈川、女40歳、156cm、既婚、高樹沙耶似
趣味が合いそうってコトでノってきた彼女。そこそこ音楽の趣味が合う。いろいろメールやりとりしてるうちに、漫画喫茶に行ったことがないので連れてってほしいとのことで面接決定。
待ち合わせ。スリルを楽しみたい俺は写メ交換ナシ派。さて、待ち合わせの場所で待ってるとわりと普通っぽい人。
だが巨乳であり黒のシャツと黒の革パンでかっこよくみえる。
とりあえず高樹のおすすめだというパスタ屋で飯を食う。
そんなにうまいか?俺的には可もなく不可もなく。はらごなしに散歩してると高樹が妙にスキンシップしてくるのでそれとなくラブホ方面へ進路変更。
こんなとこで見栄張ってもしゃあないから何件か有るうち一番安いところへ。やれりゃあいいんですよ。
とりあえずぎゅうっと抱き合ってみる。なるほど。柔らかい肉感を楽しむことにした。高樹はあんまり時間がないようなので早速脱がしにかかる。
けど、なんかパッツパツの着てるようではぎ取るのに時間かかるよ。
苦労したかいあって大きな乳にたどり着けたときは嬉しかった。
立ったまま手で軽く全身を愛撫すると高樹はビクビクッとしたあとガクッと膝をついた。かと思うと、俺のチンコにむしゃぶりついてきた。
これはさすがに年の功というのか、ヤバイヤバイ!うまい!急ぎすぎ!
どうにか逃げ出してベッドへ。
まずはおっぱいに埋もれてみる。こりゃあいいや。下へと移動して太股の肉をつかみ、ぐっと広げるともうたっぷり濡れてるので一気に挿入。
尻肉が、たふんたふんと揺れるのも良いもんだぜ。
奥の方が好きだというので、押し込んだままぐりぐり動かしてみる。
感じてくれてるのは有り難いけど声デカイよ!
上になりたいというので俺が寝ころんで騎乗位。
しばらくすると、高木がぐったりと倒れてきたのですかさず上下入れ替わる。そろそろ時間なので俺もイかせていただこうと腰を早めるとなんと「口に」と。
マジですか、はいよろこんで。余韻でマッタリする時間もなく解散。
そういやキスとか丁寧な愛撫とかしなかったな。つか漫喫行き忘れた。
その後メールやりとり中、どうにもメンヘラっぽい感じで、泣いたとかなんだとか弱い部分を打ち明けられて俺からフェードアウト。
スッキリした人なら、一度丁寧に時間かけてやらせてほしかった。