前編は以下のとおり
割れ目、足の付け根、菊門
アナル舐め開始

十分乳首を堪能し、息も絶え絶えな夕張ちゃんを少し休憩させる為に、お腹、脇、オヘソ周辺を八の字に舐め、また、まったりキスしたり、乳首を指で転がしてみたりする。
さてさて、次行きますか・・・もうここ迄で1時間以上は舐めてる。俺アホすぎ。500mlのウーロン飲み干しちゃったよ。舌ご一行は繁みに行軍です。
舌で、デルタ地帯を掻き分ける。陰毛は薄めだけど、面積は広めだな・・・などと考えながら足の付け根を舐めたり、また繁みを舐めたり・・・
もうそろそろいっかって事で割れ目に・・・
いや、ヤバイ、大洪水。割れ目が決壊しておられます。
もうすでにアヘアヘな夕張ちゃん。肩で息して感じてます。
割れ目を下から上へ、一気に舐める。ズル!
夕張「あああ!!」夕張「ハァ、ハァ、すごい濡れてるでしょ?やばいよ、やばいよ、はぁ。気持いい・・ハァハァ」
もう、愛液だらけで口の周辺がヌルヌルです。匂いはほとんどなく、ちょっと鉄分っぽい味がするが、ほぼ無臭。旨い、旨い!
膣口を舌でツンツン、いや、こんなに濡れる人初めてですよ、ナルト感激です。
カワイイびらびらちゃんをハムハム、ツンツン。
夕張「あぁぁぁぁ・・・いい・・・いいよぉ」
膣口に口をあて、吸ってみる、ズルズル・・・
夕張「キャ・・・あぁぁぁぁ・・やらしい・・」
いくら濡れてるとはいっても吸って、ゴクゴク飲めるほど愛液は出ないんだな。当たり前かと、これまた妙に冷静な分析。
わざと音を立てながら吸い出す。ジュルジュル・・・・
ナルト「夕張ちゃん、音聞こえる?すごいエッチな音してるよ」
ジュルジュル・・・
夕張「あぁ。もうダメ~。イヤ・・・はぁはぁ~」
ナルトもテンション上がります。さてさて、中ボスいきますかね。少し、指で割れ目を開いて、クリ様の接見であります。
ぴょこんとかわいらしいクリトリスをペロリ。
「あぁぁぁぁぁぁ・・・」今日一番長い悶え声を発する夕張ちゃん。
やさしくクリトリスを舐め、上下左右に舌で転がします。くぅうう、たまらんぜ。
クリを口に含んで、くちゅくちゅ・・・
人の頭をかきむしる夕張ちゃん。ちょ、おま、髪が気になるお年頃なんだってばよ、ナルトはよ~
クリを軽く吸い、舌で転がす、「はぁ。はぁ。はぁ。」もう声出ませんね。
クリを露出させ、息を吹きかけてみる。ヌルヌルのクリもいいが、少し乾いたクリもまた感じるんじゃないかってエロ仙人が言ってたよ。
フゥ~「ああ・・」フゥ~「ああああ・・・・」
また、クリをパクリ。さんざん吸った挙句に、
ナルト「夕張ちゃん、舐めやすいように、両手でマンコ広げてみて。」
夕張「え?はぁ、はぁ・・・」
素直に従う夕張ちゃん。カワエエの~。
自分の手でマンコ広げてますよ、夕張ちゃん、エロすぎです、あんたサイコーです。さてさて、夕張ちゃんの両手の間に顔を埋めて、再びクリ攻撃開始です。
ナルト、お前の手ヒマじゃねーのか?いえいえ、ヒマではありません。クリを吸いつつ、両手は乳首攻撃です。
足をM字にさせ、クリを吸い、舐めながら、自由な両手が夕張ちゃんの乳首をつまみます。乳首を優しく指でしごき、おっぱいに押し込んだり・・・
ジュルジュル・・・コリコリ・・・
「あああ!いい!いい!乳首きもちいい!あああ!」
こりゃ効果的だってばよ、複数個所を同時に攻めるの苦手って子もいるので様子をみようと思ったが思った以上の反応で、感じまくり、
「いい、いい、イキそう!イっていい?いい?」
はい、どうぞどうそ。無言の快諾。口をクリから離せません。
「イク・・・・」
身体を反らせて、暴れ気味に逝かれました。
その時、太ももで頭を思いっきり挟まれ、痛い、痛い、やっぱり足の力って強いな~。ずいぶんアグレッシブなイキ方ですな、夕張ちゃん。
ちょい休憩を兼ねて、キスでもすっか、あ、口の周りが愛液唾液まみれだ、シーツで拭いちゃえ。と思っているのも束の間で、
夕張ちゃんが両手をナルトの頭に添えて上に来るように誘導。そのまま、キス・・・ってか、ナルトの口は、愛液、唾液まみれですよ、夕張ちゃん。
もう関係ないみたい。これまで以上にないくらいの激しく唇を貪る夕張ちゃん。
まだ、ぜぇぜぇ言ってます。しばらく激しくキスした後に、
ナルト「続ける?休憩する?」
連続では無理な人もいるからね、初戦だし、聞いてみないとわからない。
夕張「続ける・・・」
連続でできるのか、いいぞ、いいぞぉ!
再び割れ目に向かうナルトです。もういい加減舐めすぎだろって自分で突っ込み入れてやりたくなります。
おっぱいに軽く立ち寄り、湯気が出ていそうなマンコにしゃぶりつきます。
クリを舐めながら、そっと中指を入れるとあったか~、ヌルヌル~
「あぁぁ!!いい!いい!」俄然テンションが上がる夕張ちゃん。
クリ舐めながらの指出し入れは窮屈なので、一旦口を離し、手マン攻撃開始。
左手でクリを弄りながら、右手中指で膣中を掻き混ぜます。
優しく、ゆっくりと。
ナルトはあんまり手マンはしない方なのですが、舌の休憩も兼ねて、手マンに集中。なにやら、奥の左側の方が感じるご様子。
奥の方を指でグチュグチュ。もう指がヌルヌルだ~。
中指を抜いて、夕張ちゃんに見せます。
ナルト「ほら、すごいヌルヌルになってるよ。」
夕張「はぁはぁ、だってすごい感じてるもん・・・」
そこで、自分の中指を舐めちゃうナルトです。
ナルト「・・・夕張ちゃんの愛液美味しいよ。」
夕張「イヤ・・・」
中指をは第二関節までマンコに入れ、再びクリへの舌攻め開始です。
中指を少しお腹側に折り、ゆっくりピストン、窮屈だからゆっくり、短いストロークしかできん。空いてる左手は、再び乳首へ・・・・
すっごい窮屈、左肩外れそう、いや、頑張る。
相変わらず大きな声では無いが、かなりテンション高いぞ。
「いい、イク、イク、イっちゃう。いい?イっていい?ああ!あああ!」
イク時、イっていいか聞くのはクセなんだろうな、とここで気付く。
無事逝かれ、うっすら汗が滲んでます。連続OKとの事だったので、舐め続けるともう、夕張ちゃんは上体を起こしてきちゃいます。
夕張「はぁ、はぁ、ダメ、入れて、早く、入れて・・・ああああ」
ここでもう少し焦らすか悩みましたが、もう十分すぎると判断。
ササっと、颯爽と持参したマイゴムを装着。
ナルトはLH備え付けのゴムは信用しておりません。
それにしても、愚息よ、カウパー垂れ流しすぎだぞ。
まずは正常位で・・・膣口にペニスをあてる
夕張「あ・・・あ・・・」
少し腰を沈めて、亀頭を入れてみる。ヌルッ!
夕張「あぁぁぁぁ、ハァハァ、あ~大きい」
いえいえ、そんな気のせいです、標準ですよ。ゆっくり奥までペニスを入れる。
「あ~・・・ハァハァ、おちんちん気持いい!」
え?夕張ちゃん、おちんちんだなんてそんな・・・(次回へ続く)