前編は以下のとおり
割れ目、足の付け根、菊門
アナル舐め開始
クリを吸い、舐めながら
ゆっくり出し入れし、オマンコに密着させるように、腰をグラインドする。
あんまり激しいピストンはナルトは嫌いです。
ゆっくりまったりが好きなんです。正常位で腰を押し付けながら、膣の中でグルグル掻き混ぜる。
夕張ちゃんのオマンコはそんな締め付けはキツくなく、普通かな。
それよりも、とにかくヌレヌレで、タマラン。
でも、これなら、かなり制球コントロール可能とみた。
さてさて、激しくキスしながら、ぐちゅぐちゅ
乳首吸いながら、ぐちゅぐちゅ
腰を絶えず動かしながら、
ナルト「夕張ちゃん、舌出してごらん。」
夕張「はぁ、はぁ、うん。」
夕張ちゃんが舌を出し、その上にナルトの唾液を垂らす。
夕張「美味しい・・はぁ、はぁ・・・あぁぁ」
ナルトも頭の中が真っ白です。もう、本能の赴くままです。
正常位では、常にキス、乳首舐め、ワキ舐め、耳舐め、やっぱり舐めまくりなナルトです。
しばらく正常位で楽しんで、手マン調査で左奥がウイークポイントと踏んでいたので、左方向を意識してグラインドさせる。
夕張「ああ。またイキそう。もうダメ、イク、イっていい?いい?あぁぁ!」
また聞かれたので、今度は耳元で囁いてあげました。
ナルト「いいよ、いっぱいイってごらん」
夕張「イク!イク~」ガクガク暴れまくりな夕張ちゃん。
入れっぱなしでも、萎える事がない強化型マイサン、やっぱりドーピングの威力か。またまた再開し、夕張ちゃんを起こして対面座位へ、これは乳首が吸いやすい。
またまた、頭をクシャクシャに・・・あ~今日は何本抜けたかなぁ・・・
夕張「いい、ナルトさん、いい、気持いい。」
今度は片手の親指をなんとかクリ部分に押し込み、
乳首を吸いながら、腰を振らせます。
夕張「あああ。はぁはぁ。ああああ!」
夕張「カプッ!」
え?首筋噛んでますよ、夕張ちゃん。
思い切りではないが、結構キツ目。跡残るのヤバイな~と。
これ以上はヤバイんで、騎乗位へ移行する。
髪を振り乱し、腰を振る夕張ちゃん。
下からのアングル、エロい、ほんとエロい。あんたには脱帽だよ。
夕張ちゃんが、前屈みになりキスしまくり。
夕張「ハァ、ハァ、ナルトさん・・・」
ピン!ときた、おk。舌を出すと、そこに、夕張ちゃんが唾液を垂らす。
旨い、旨い、舌を出して、もっともっとと無言のアピール。またまた、タラーリ。今度は夕張ちゃんの舌をナルトの舌の上に乗せ、唾液を伝わらせる。ヤベ、たまらん。
再び激しく腰振り再開。いい所に当たるらしく、夕張ちゃん一心不乱。
ナルト「夕張ちゃん、奥に当たってる、コリコリしてるよ。ハァハァ」
夕張「すごく硬い、気持いい、奥に当たってる。もうダメ~、ハァハァ」
夕張「イっていい?いい?もうダメ。イきそう。イク・・・・」
おい!夕張!上で暴れるな、もげる~!落ち着いた所で正常位に再び移行。さんざん楽しみます。ナルトは正常位で発射するのが好きなんです。
はい、キスしながらの射精命なんです。
ってな具合で、もうそろそろ射精感も高まりつつあります。
一緒に逝くの合わせられるかな?と腰の動きを微調整。
グリグリ、グチョグチョ
夕張「もうだめ、、またイっちゃう。いい?イっていい?}
ナルト「一緒に・・・」
激しくキス。
夕張「イク!イク!・・・」
今度は夕張ちゃんが暴れないように体を密着させ押さえつける。
夕張「あ!・・・・」
夕張ちゃんはイク時、なんだか膣の中が大きく膨らんだり、収縮したりしてる感じです。誤差5秒でたまらず大噴出。
ナルト「ブヘ~」マジでこう言ってしまった。
夕張「あ・・・・ハァハァ」
動けないでいるが、抜かないと逆流するので、ペニスを抜き、ゴムを取る。
ナルト「うわ~出たなぁ」
夕張「はぁはぁ、ホントだ・・・はぁはぁ・・・」
ってか、夕張ちゃん、目を閉じたままで見てないじゃん。
しばらくそのままで二人放心状態。
ナルト「すごい、良かった・・・」
夕張「うん・・・」夕張ちゃんまだ正常な反応できず。
LHに入ってもう4時間近く経過してる。2時間以上はしてたんだな・・・と考える。
15分位経過して、夕張ちゃんも落ち着いてきた様子。
ナルト「お風呂入ろっか?}
夕張「うん」笑顔がカワエエの~
それからお風呂でイチャイチャした。
風呂場ではこれといって特に何もしなかったので割愛。
そして二回戦へ。二回戦も同じような内容でした。
夕張ちゃんからフェラは?って聞かれたが、夕張ちゃんを徹底的に気持ちよくさせたいって思ったからと伝え、ご辞退。
次回はいっぱいフェラーリお願いねって約束しました。
サービスタイム6時間+延長1時間の大熱戦でした。
翌日は本当に足腰ガクガクでやばかった。わが人生に一遍の悔いなし!
それにしても、何でこんな子がレスで悩まなければいけないんだろうか。自分も含め夫婦生活ってのは、やっぱりいろいろあるんだな、と感慨にひたりました。
その後はまだ1回しか会っていないが、定期的なお付き合いをする事になった。
いや、ほんと、ありがとう。これからもよろしく。
