私の禁断の体験を告白します。
私と妹は4歳離れていて、私が大学の時、妹は高校生でした。
ある夏休みの時、家族が旅行に行った。その時、妹は受験、私はバイトでしたので、妹と二人きりで留守番。
夕食を終えて私はテレビをみてから風呂に入ろうと風呂場に向かうと丁度、妹が入っていてスリガラスの向こうに
妹に裸体がかすかに判る程度に見えて、思わず私は、立止まってしばらく観ていました。
今まであまり気にならなかったのですが、その時は何故か股間が固くなったのを覚えています。
妹が出てくる気配がしたので、私は慌てて居間にもどりテレビを見てたふりをして(美香、風呂に入っていたんだ)と声をかけた。
(うん、気持ちよかったよ。兄貴も早く入ったら?)と云って自分の部屋に向かった。
私は風呂に入りながら、妹の裸体を想像するとまたしても股間がムクムクとしてきた。
自分の部屋に戻ってからも頭の中は妹の裸体がちらついてモヤモヤしてなかなか寝付かれず、悶々としていたが、いつしか眠ったらしく夜中に目が覚めた。
するとまたまたイヤラシイことが頭のなかに浮かび、思い切って妹の部屋に向かい襖をそっと開けて中を覗うと豆電球の明かりに妹の姿が目に止まった。
暑かったのか、妹は布団を剥いでいて横を向いていたが、何とパジャマのズボンから半分尻が見えていて更には上着のボタンが外れていて背中も半分見えていた。
この様子だとノーブラ、ノーパンに違いないと確信した私は、そっと部屋に入り妹に近づいた。その時寝返りをうった妹の姿は、胸が開けて可愛いオッパイが丸見えで、ズボンも臍と股間の中間くらいまで脱げていたから、もう
大変。私の股間は膨れ上がりギンギンでした。
私は理性を無くし自分のパジャマを脱ぎ捨ててから裸で妹に近づいて妹のズボンを一気にズリ下げ妹の股を開き、股間の一物を秘密の花園に押し当てた。
驚いた妹が(兄貴!!何してんの!!イヤ!止めて!ダメダヨ!)とわめいたが、それに構わず両手でオッパイを掴み揉み始めた。
妹は(ダメ!ダメ!ヤメテ!)と抗っていたが私は、キスで口を塞ぎ、オッパイを揉みながら一物をグイグイ押し付けてると我慢汁で一物の先端が少し入った。
(ヤメテ!ヤダヤダヨ!オネガイ)と涙声で訴えたが、もう理性を失った私はただの♂。さらに一物を押し込むと(イタイーッ!!)と呻いたと同時に一物が妹の中に埋まった。
私は、一瞬 美香が処女だったことが頭を過ぎった。
(美香、ごめんよ!でもお前のオッパイを見た途端、俺は綺麗だ、美しいと思ったら我慢できなくなってしまった。だから一度、一度でいいから綺麗な美香を抱きたいんだ、頼む!今日だけ我慢してほしい)
と云うと妹が泣きながら(判った!もう今から止めてと言っても、兄貴は我慢できないでしょ?これきりだよ。でも痛くしないでね)と渋々解ってくれた。
私はゆっくりと一物を抜き挿しさせて段々スムースになってきたので、少しづつ出し入れを早くして限界ギリギリで外出しして果てた。
終わってから妹にキスをして(美香、ごめんね!そして有難う。美香の中すごく良かったよ)と云って自分の部屋に戻った。
それから1年後、私と妹は会社と学校が家から少し遠かったからアパートを探して親たちと離れることになった。
あの日から今まで妹とは、何事も無かったのだが?越してきてから半年後、私と妹は男と女の関係が始まった。
それは、私も妹も互いに仕事と学校に慣れてきて付き合いもそれぞれ有って、たまたま私が風邪で熱が出た時のこと、妹は友人たちと遊びに行く日だったのに私が寝込んでるからと云う理由で妹が私の看病するため約束を断り、私の熱が下がるまで看病してくれた時のこと。
私が熱で(寒い寒い)と震えていたので(じゃあ私が兄貴を温めてあげるから)と云って、裸になると私の布団に
入って私を抱きしめてくれた。
その時の妹の身体は少しヒンヤリしてたが何故か気持ちよかった。そのまま眠ってしまったらしく夜、目が覚めると熱も大分下がっていて気分も良かった。
妹は、まだ裸のまま私に抱きついて眠っていた。だから私は(美香!今度はお前が風邪ひくぞ)と云って声をかけると(いいの、このままで、それともまた私を抱きたくなる?)と答えた。
確かに云われてみれば裸の女が隣にいたら男なら抱きたくなる。
(俺はいいけど美香は、嫌だろ?前に美香を・・・・)
と言いかけた私の口を美香がキスで塞いできた。
(確かに、あの時は驚いたけど、今は毎日兄貴と一緒にらして、美香は幸せだよ。)
(そうか、可愛いことを云うね、じゃあ襲っちゃうぞ?)と云うと
(いいよ!兄貴なら、他の男じゃ嫌だけど、兄貴は私の初めての男だから)
そんなことを云いながら私は何時しか妹の身体を弄っていた。妹もそれに応えるようにキスをしながら私の寝巻きを開けさせ胸や背中を摩ってくれた。
互いにキスを繰り返し体を弄りあい、次第に興奮してきて私は妹の身体を割って身体を重ねた。
もう刺激で妹の花園は密で濡れて私の一物を受け入れる準備ができていた。ゆっくりと一物を秘部に当ててクイッと力をいれるとニュルンと一物が秘部に入った。
さらに押し込むとまだ二度目の交接からか少しキツイ肉襞を分けいるように一物が根元まで飲み込まれた。
(アウウーッ)呻いて妹も私の一物が挿入されたのを感じたようだ、それから抜き挿しを始め突き入れる度に(アアーッ、イイーッ)と呻き、抜き挿しのリズムに合わせるように(アッ、アッ、アン、アン)と善がり声をあげて
妹も少しは感じてるようでした。
互いに快感が高まりそろそろ限界が近いころに外出ししようと腰を引いたら、妹が私の腰を抑えて
(いいの!中にだして、今日は大丈夫だから、オネガイ!このまま続けて!今気持ち良くなってきてるから・・・)
私は、そのまま出し入れを続けて深く早くすると(アッ・アッ・アン・アン・・・・・)と妹も感じてるらしく、さらに激しく抜き挿しをして絶頂に達した私は、溜まっていた精液を一気に妹の中に吐き出し、ヒクヒクと一物が脈動して残りの汁を出し切るまで抜き挿しをした。
最後に妹が(アアーッ!!ウウーッ)と私にしがみついてエクスタシーを感じたように身体の力が抜けて肩で呼吸をしていた。
この日を境に我々は、男女の関係を始めて、ほとんど毎日、休みの日は何回も互いの身体を激しく貪り、求め合い交尾を繰り返した。
今になって思い出すと結婚するまでの5年間で凡そ365日*5年+休日の複数回分(80回*5年)で2225回のsex回数となる。
平均より少し多かったかな?今は昔の思い出です。
妹とは、結婚してからも10回ほどSEXしました。(投稿者 いつもハメていたい)