前編は以下のとおり
パートの人妻との情事
パートの人妻との情事 続編
パートの人妻との情事 続続編
パートの人妻との情事 続続続編
パートの人妻との情事 続4編
クリを、チロッと舐めると、
「アアアァーー、、」と叫んだ。
その声は、大きく反響し、京子をよけい狂わせた。
京子の陰毛はかなり濃いが、クリは散々舐められて大きくなり、
剥き出ていた。
陰毛を分けて、剥かないと分からなかったものが、目の前にあった。
舐めるのをやめ、69の形になった。
京子は、チ○ポにむしゃぶりつき、舐めて欲しいとお○コを持ち上げた。
京子は、オ○コを押し付けながらチ○ポに吸い付き、口いっぱいに咥えた。
口の中で少しピストンをすると、
喉の奥に当たりむせんだが、京子は放そうとはしなかった。
舐められて感じた事も無く、舐めったこともなかった京子が、
今は、舐められて入れられてキチガイになり、
チ○ポを咥えて放そうともしない、、そう思うと京子が愛おしくなった。
クリを強く吸い、舌で転がした。
京子は、「アアアアアアーーーー、、、、」
廊下から、ラブホ中へと響くような叫び声を上げた。
暴れ、逃げようとしてもすぐにバスルームの壁で動けず、
逃げられないのに、とめどなく襲ってくる快感に京子は、
叫ぶしか耐える方法がなかったのだろう。
クリに、強く、弱く刺激を与え続け、
膣に指を2本奥まで入れかき混ぜた。
京子は、突然「ヤメテー、ヤメテーー、、」と叫び、
「お願いだから、ヤメテ、、、」と、力のない小さな声で言った。
2,3秒舐めるのを止めた。
京子は、ホッとした感じになった。即舐めりだした。
京子は、ビクッとした途端、
「アギャーーーーーー」と声を出し、動かなくなった。
気を失って、グッタリしている京子の足をひろげ、
ジュクジュクのオ○コに、一気に奥までチ○ポを突っ込んだ。
ブチュブチュと音がして入り、チ○ポの先はつかえた。
京子は、わずかに表情が変わったが、それは、
「もうダメ、、これ以上は、もうダメ、」と言っている感じだった。
チ○ポを抜いて、口へ入れた。
京子は、意識のないまま、自分のオ○コ汁を舐めり、飲んだ。
京子のCカップより少し大きめの乳を触り、乳首を口で転がした。
京子は、何か感じているのか、手を微かに動かしたが、
それ以上の反応は無かった。
京子のオ○コは、まだジュクジュクで、
気を失っていても、身体はまだ反応しているようだった。
しばらくして、京子を起こし、温い目の湯船に入れた。
京子は、ダラッとして、身体をあずけてきた。
優しくキスをし、乳首をつまみ、オ○コに手をやった。
湯の中でも、京子のオ○コは、ジュクジュクで流れているようだった。
京子のオ○コは、剛毛というほどではないが、かなり濃く、
黒々として、誘い込もうとしているようにユラユラと揺れていた。
身体が白いので、その黒さが、よけい目についた。
「風呂な中でも流れているよ、、」
というと、京子は、恥ずかしげな表情をして、キスをし、
「もっと舐めて欲しい、、、、もっと入れてほしい、、、
毎日会えるのじゃないから、もっともっと入れてほしい、、、
もっともっと舐めて欲しい、、、、
家ででも、入れることができるからこの形のがあれば欲しい、、」
と言って、チ○ポを握った。
「お願いがあるの、、、乳に、キスマークを付けてほしい、、、
今迄そんなことないから、キスマークも知らなかったけれど、
友達の首の辺りについているのを見て、聞いたらそうだった、、
友達は、恥ずかしそうにしていたけれど、羨ましかった、、
私も、こんなだと自慢したいから、乳にキスマークを付けてほしい、、
あなたのキスマークを付けてほしい、、、、
こんなに激しいセックスだと自慢したい、、、、、
あなたとするようになるまでは、セックスは、
入れて、出すだけだと思っていたけれど、
今は、こんないいものなんて、と思っている、、、
ひとつだけでいいから、ブラジャーの下に覗いたら、
見えるように付けてほしい、、、友達に自慢したい、、、
友達に聞かれたら、狂って、何もわからなくなると言いたい、、
ね、付けて、、」
「旦那にばれたたら、もうできなくなるよ、」
「されないようにしているし、全裸を見せる事も無い、、、
無理矢理されても、ブラジャーをはずす事は無い、
パンティを脱がされるだけだから、、ねぇ、お願い付けて、、、
キスマークを付けて、、友達に見せて、優越感を味わいたいの、、、
そんなことなかったから、余計見せたいの、、」
京子は、必死に頼んだ。
「よし、じゃあ、乳首の横に、はっきりと見える様につけるよ、、
京子の身体が、誰のものか分かるようにね、、」
京子は、嬉しそうにうなずき、
「友達に、見せて、自慢する、、」と言いつつ、
乳を口の所へ持ってきて、
「強くつけて、、、強くね、」と言った。(つづく)
(投稿者 dqn)
