前編は以下のとおり
満員電車で痴漢に

恥ずかしくて、下を向いてると腰に手をまわされ、歩き出しました。
電車から下ろされ、腰に手を回され、うつむきながら、促されるよう改札まで歩いている時は、もう、混乱状態で、これから、どうなってしまうのか不安と恐怖でいっぱいでした。
でも考えてみると、夜の満員電車で痴した女が、パンストではなく、
ガーターでパンティーもはかず、ノーパンで痴しているあいだに、
おま◯こをグショグショに濡らし始めたのですから、
男からすれば、痴OKの変態淫乱女と思うでしょう。
会社でオナニーしているところを同僚に見つけられ、
犯される想像をしていたのですから、このような状況に恐怖も
ありましたが、信じられない程に興奮していました。
男に悟られないようと必死でしたが、改札を出てからは、
腰に回していた手はスカートの中でクリトリスを弄び、
時にはおま◯この中に指を入られ、
そうなると立っているのがやっとで歩く事など出来ません。
もう、たいした抵抗もせず、男のなすがままです。
本来なら駅からホテルまで10分もかからないのに、
30分くらいはかかったと思います。
指で激しくいたぶられては、立ち止まりを繰り返して、
着くまでに2度いかされました。
私の名前がゆうかという事も聞き出され、指でされながら、
「ゆうかは,いつもこんな事をしている変態女なんだ~とか、
痴されておま◯こグショグショにする淫乱女なんだとか、
言葉でも責められて、逝かされました。
ホテルが目前に迫り、男は意地悪く言います。
「ゆうかは、2度もいったし、俺は公園かどこかで口で
して抜いてくれれば、いいんだけど」
男は私がこのまま終われないことを確信しています。
「ゆうかは、どうしたい?」
男は私の口から言わせたいのです。
今までの私ならプライド?が邪魔して、
自分からしたいなんて言えませんでした。
実際、私の体験人数は3人で真面目にお付き合いした人だけでした。
結構真面目で、想像するだけでしたので…。
私が何も言えずにいると、スカートの中でクリトリスを強くつままれ、
「ゆうかはどうして欲しいか言ってごらん」と耳元でささやかれました。
思わず、「したいです…。」と答えてしまいました。
男は「何を?」私「エッチです…。」
「それじゃ、ダメだな」「何をしたいか、ちゃんと言わなきゃ」
男はまた、クリトリスを強くつまみ上げました。
「ゆうかは、セックスがしたいです!」叫んでしまいました。
男は更にクリトリスを刺激してきて、
「もっともっと淫乱女らしく、やらしい言葉で…。」
と私をどんどん追いこんできます。
私は、ついに言ってしまいました。
「ゆうかは、おま◯こがしたいの。おちん◯んでゆうかのおま◯こ
犯されたいの。ゆうか、オモチャにされたいの!」
多分、これが本当のゆうかだと思います。
(投稿者 ゆうか)