前編は以下のとおり
満員電車で痴漢に
満員電車で痴漢に 続編
満員電車で痴漢に 続続編

本当に何もわかりませんでした。
男「わからないのなら、ゆうかのおま◯こに中出ししてもいいよね。?
私「ダメっ。中は許して~。」
男「どうして、?淫乱女のくせに。あんなやらしい格好で、
しかもノーパンで、男を誘ってたくせに~。
私「違うんです。ゆうか、そんな女じゃ…。」
男「何が違うのかな?ホテルの前で、ゆうかとおま◯こして下さい
ってお願いしたの誰だっけ?さっきまでおま◯こ気持ちいい~っ
て叫んでたの誰だったのかなぁ~、やめた~。」
男は、すぐさま、おちん◯んを抜いてしまいました。
私は、ほっとしたのと同時に、快楽の波が去ってゆき、
何か物足りなさを感じましたが、余韻に浸って動けずにいました。
後ろからみると、鏡台に両手をついて脚を大きくひらげ、
ピンと伸びた両足にはガーターベルトとストッキング。
おま◯こは、ぱっくり口をあけて、涎を垂らしています。
そんな自分の姿を想像していると、恥ずかしくなり、
脚を閉じようとした瞬間、男は、また挿入しようとしました。
一度、受け入れたおま◯こは、
すんなりと受け入れ再び快楽の波が押し寄せます。
「あ~ん。また、入ってきた…凄い。
さっきより気持ちいい~。あ~ダメになる~」
男は、後ろから抱きかかえるようにピストンをはじめ、
背中に舌を這わせます。
手は胸を揉みながら、たまに乳首を弾いたり、
さっきとはちがい、性感体の全部を刺激されているようです。
今度は態勢を変えられます。やはり鏡の前で男が先は椅子に座り、
私が上に乗せられます。これも、男に背中を向ける態勢で、
今度は大股開きで鏡全体に恥ずかしい姿が映ります。
おま◯こに、おちん◯んが出たり入ったりするのも丸見えです。
私も自ら腰をふっているのがわかります。
さっき、男が離れた時、携帯をとってきたらしく、
鏡に向かって写メをカシャッとしました。
左右、上下に動いていたにもきわらず、
ブレもなく鮮明に撮れていました。
ゆうかを知っている人なら間違いなく、ゆうか本人とわかります。
会社でオナニーしている時が想像していた事とダブって、
もう、おかしくなるくらい感じてしまいました。
その後、写メから動画に切り替え、恥ずかしい姿を撮られてしまいました。
携帯は鏡の前に置かれ、ゆうかをアップで捉えています。
もう、先程の快楽とは比べものにならないくらい感じしまい、
携帯に向にかって
「おま◯こ気持ちいい~ゆうか、痴された人とおま◯こしてるの~」
とか言ってしまいました。
ついに男もいきそうでピストンを早めてきました。
下から激しく突き上げれ、ゆうかは数えきれないほどいきました。
男は、さっきと同じように「ゆうかは何処に出して欲しい?」
って聞いてきます。
ゆうかは、本当に頭が真っ白で
「わからないの~おま◯こが気持ち良すぎてわからないの~」
男「そしたら、やっぱり、中出しだね♪
ほら、ゆうか、携帯に向かって、言ってごらん。
ゆうかの淫乱マンコに中出して下さい、って」
私、言ってしまいました。
「ゆうかの淫乱マンコに、いっぱい、いっぱい、中出して下さい。」
ゆうかは、子宮に大量の精子をかけられて、
膝をガクガクさせながら、いってしまいました。
その人とはまた、来週末に会う事になっています。
(投稿者 ゆうか)