当時 親友の家に良く泊まりに行ってました。
毎週末に男ばかり3人くらいで泊まってたんですが
その親友のお母さんは当時36歳で一人で親友を育ててました。
私たちが泊まりにいく週末は お母さんは飲みに行っており
私たちが泊まって遊ぶことを歓迎してくれてました。
私は5人兄弟の末っ子で母親は50を過ぎていて
親友のお母さんは若くて優しくとても美人で そのお母さんに会えるのも少し楽しみにしてました。
受験シーズンになり私だけが泊まりに行くようになってました。
親友のお母さんはいつも夜中に酔っぱらって帰宅し
親友や私に ごめんねといい お寿司などのおみやげを買って帰ってきてました。
いつもそのままソファで横になると 親友が
ちゃんとベットに行けよといい フラフラのお母さんを連れていってました。
そして一度 お母さんがいつものように酔って帰宅したとき
お母さんが カバンを忘れたようで 親友は凄く怒ってましたが それを取りに行くことになりました。
親友は お金がないから自転車で行くから 少し待っててくれと言われ その忘れた場所はかなり遠いとこなので
今日は俺 帰ろうか?というと 受験の勉強を教えて欲しいから寝ててもいいから頼むよと言われ 待つことにしました。
お母さんは酔ってソファで寝てるので 寝かせないのか?と言うと 親友は怒っているので ほっとこうと出て行きました。
寝てるお母さんは仕事のあとに飲みに行くので
パンツスーツ姿で化粧は少し落ちてましたが 近くで見ても
綺麗だなって思いました。
当時私には同級生の彼女がいて 初体験も済み 週に一回はエッチをしてました。
するとお母さんが寝返りをうつとソファから落ちてしまいました。僕はかわいそうに思い ベットに連れて行こうと
お母さんに話しかけると
そんなのいいから 服が苦しいわと叫び驚きました。
私はお母さんをベットまで運び 布団をかけると
苦しいと布団を蹴飛ばすので近寄ると Yシャツが背中に引っ張られ首に食い込んでたので胸のボタンを取ってあげると
ブラがずれていて乳首が見えました。
彼女と違い黒く乳輪が大きかった。僕はすぐに勃起しました。じっと見てると黙っていられずそっと手を入れ乳首を触りました。反応が全くなく胸を揉みましたがYシャツが邪魔で動かしにくいので 服を脱がそうとそっとしてると
お母さんが目をさまし ありがとうね お母さんまた飲みすぎちゃったと親友と間違えてるようで
着たままじゃ駄目だから脱ごうよというと
うん ありがとうと起きてくれYシャツまで脱がしブラだけになると横になりました。ブラが大きいのか浮いており
私はまた胸をそっと触ると寝息を立てたままなんで両手で揉みました。乳首が硬くなってきて私は一人でしようと思いましたが 興奮しまくりの私は 下も見たくなりました。
でもそれはまずいと思い 下着だけ見ようとベルトを外し
ファスナーをさげると 彼女とは違う 華の柄で毛が透けてる下着が見えました。そして下着をずらし お母さんの陰毛を見ました。ペタっとなった陰毛は凄くエッチでした。
僕はズボンを脱ぎ出そうと思いましたが お母さんのアソコに触ってみたいと思い手を入れましたがうまく触れずにいるとピクっとお母さんがなり驚いて手を抜きました。
お母さんは寝返りをうち うつ伏せで寝てしまい
見えなくなりました。今思えばクリに触れたんだと思います。胸も下着も見えなくなりお尻を触りました。
彼女と違い柔らかくてまた興奮し無理やり後ろから手を入れ
お尻を直接触りました。ワレメを触り大興奮でどんどん手を入れるとお尻の穴に触れました。グリグリしても反応がないので手を抜き唾をつけて入れようと指を口に持ってきたとき
肛門の臭いがしました。
あのお母さんがと思うと興奮し僕は見つかってもいいから
直に見たいと思いズボンを脱がしました。
うつ伏せになってくれたんで脱がしやすかったです。
そして下着に手をかけドキドキしながら脱がすと
彼女とは違うお尻が見えました。お尻を開き お尻の穴をみました。彼女のピンクのアソコとお尻の穴しか見たことがない僕は真っ黒なお母さんのお尻の穴に驚きました。顔を近づけると凄い臭いでした。でも興奮した僕はお尻の穴を舐めました。苦い味が今も覚えてます。臭いがなくなるほど舐めるとお母さんがまたピクっとすると寝返りをうち仰向けになりました。私はアソコが見たくて足を開きましたが 見えずらかったので M字の形で足をおさえ お母さんのアソコを見ました。いいなぁって思ってていつも笑顔の優しいお母さんのアソコは 真っ黒でビラビラが異常に伸びててクリも彼女とは比べ物にならない大きさで それよりも
おしっこの臭いが強烈でした。私はそれでもソコを舐めました。いろんな味がし彼女とは全然違いました。
お母さんのアソコを見ながら一人でしごきました。
射精が近づきお母さんのアソコに擦りながらすると
凄く気持ちよくて僕はお母さんに入れちゃいました。
おかあさんがあっと声をだしましたが イキそうな僕は
少し腰をふると出してしまいました。中はまずいと思い
お母さんのアソコにタップリとかけちゃいました。
急いでティッシュを取りにいくと お母さんが急に起きて
吐いてました。私の精子のとこにかかったようで お母さんはフラフラしながらタンスからタオルを取り アソコのあたりを拭いてました。
パジャマに着替え 汚したシーツを取ってる時に 私は 居間に戻りました。
少ししてお母さんが吐いちゃった 飲みすぎたなぁといい
トイレに行き また寝室に戻って寝てました。
(投稿者 10年以上前の経験)
