前編は以下のとおり
クラブのホステス27歳

読み返してみて、説明が少なかったように思うので彼女のことなど少し書いてみます。
昭和の香りが漂っていたかもしれませんが、携帯にメール機能がつき始めた頃の平成の話です。
駐車場プレイの後、引っ越す話を聞かされた。
余計なことに巻き込みたくないのでこれで最後にしようと。
引っ越していったのが、3月のことだったと思う。
彼女がいなくなってから完全に失恋の気分で、ダメージが大きかった。
それから、本格的な就職活動を始まり、就活で知り合った子と付き合った。
特別綺麗でもない、ごく普通の彼女。
いろいろと比べてしまい、満足できず秋頃別れた。
その年の暮れの実家へ帰省する前日の夜、彼女から着信があった。
今から遊びに来ないか?とお誘いの電話。
彼女のマンションから帰省すればいいと思い、そのお誘いを受ける。
おれのマンションまで車で迎えに来てくれた。
車の中で就職のことや彼女ができた事などを話していたが、
彼女から
・パパは、海外旅行に行っているのでこの正月は日本にいない。
・パパに言われてピルを飲み始めたので、中出しおk。
と言われたとき、帰省するのをやめた。
運転している彼女の体をあちこち触る、スカートに手を伸ばしマソコを触ってみるとすでに濡れていた。
着ていたブラウスのボタンを外して、胸を露出させたまま運転させた。
久しぶりの対面だったけど、玄関先でいきなりセックスが始まった。
服を脱ぎながら寝室へ行き、彼女はおれを下にして騎乗位で腰を振り始めた。
騎乗位とかバックとか、体のラインがよくわかる体位が好きで久しぶりに見る彼女の体に興奮。
下から手を伸ばして乳を激しく弄ぶ、おれが逝きそうになると余計に激しく腰を振った。相変わらず声はでかい。
一発目が終わっても彼女は抜こうとせず、そのままじっとしている。
すぐにおれのがムクムクと回復。
おれのが大きくなってくると、
彼女が「あ、あ、」と声を上げ、また絶叫が始まる。
2発目は、いろんな体位で責める。
立ちバックをしたときに、彼女のマソコからおれの精液がボトボト垂れていた。
彼女のマンション(と言うかパパのマンション)は、リビングが広いかなり高そうなマンションで車まで買い与えてもらっていた。
でも、実はそのマンションには以前までパパの愛人一号が住んでいて、家具やベッドはその愛人一号が置いて行ったものらしい。
そして、大胆にもそのマンションで1週間ほど過ごした。
その間にマンションの地下駐車場の車のボンネットの上でやったり、高級クラブごっこをした。
彼女に会ったのは、その時が最後。
もしバレていたら、確かに東京湾でお魚のエサになっていたのは間違いない。