前編は以下のとおり
爆乳の女子社員
会社を辞める1ヶ月前くらいから
先輩社員達から彼女のよからぬ噂を耳にするようになった。
体で男を誘惑して誰とでも寝る女だとか…
確かに俺も初めの内は彼女の肉体が目当てだった。
けれども次第に付き合っていくうちに彼女の全てに惹かれ、
本当に好きになっていった…
彼女の悪口を言われる状況がとても耐えられなかった。
次第に妬みからか…?先輩達の嫌がらせみたいなものひどくなっていった。
そして俺は退職した
俺が退職した後も彼女は会社に残り、彼女との関係はつづいた。
彼女は一人暮らしだったので、毎日のように自宅へ行っていた
毎日の様に彼女の体を堪能していた
たいていは彼女の自宅でのH
時にはホテル・車中、何度かはトイレなどで…
中でも一番興奮したのは社内でのSEX!
仕事中にトイレに行くと言って抜け出しトイレで待ち合わせ。
そのときはしばらく御無沙汰だったので互いに燃えた
それと彼女の制服姿を脱がすのも初めてだったのもあり
俺はいつも以上に物凄い興奮状態だった
早々と制服のYシャツのボタンをはずし
ブラジャーをたくし上げ俺はすぐさま爆乳にしゃぶりついた。
右の手でスカートは脱がさず腰の部分まで吊り上げて
ショーツを脱がし、もう片方の足に引っ掛けた
我慢できなくなった俺は彼女に後を向かせ
壁に両手をつかせ、でかいケツを付きださせた
ビンビンになった俺のち○こをチャックを開け
取り出し後ろから入れた…
ヌルヌルとお汁が溢れ出した感覚がたまらなかった
時間も無いので必死に腰を振りまくった…
パンパンと響きわたる音も気にしつつも…
彼女の口を手で押さえながら
俺は必死で腰を振りつづけた
この状況で誰かはいってきたら完全にアウトだ
心で思いながらも体の理性は失っていた。
激しさは増すばかり…
彼女の乳はブルンブルンと激しく揺れている
あ~もう限界だ!!
次の瞬間…ゾクゾクした感触で中に大量に放出してしまった
そしてそそくさと後始末して出ようとしてた所に人が入ってきた。
本当に間一髪だった。
そんなこんなも今となっては良い思い出で笑い話です。
そんな彼女が今の嫁で今年3人目の子供が生まれる予定です。
