子供も成人し、ずっとパートをしていた編集社の仕事に、時間も気にせず働けるようになりました。
主人も交代勤務で、身体を壊さない程度に頑張れば、といわれたので、忙しければ何日も泊り込み働いてました。
小さな会社なので社長と私が泊まりこみ、仕事をしてました。社長は33歳で見た目もいい男で仕事もできるし、年上の私から見ても文句なしでいい男でした。
夏に大きな仕事が入り2週間ほど泊り込んだことがありました。
私はちょくちょく家に戻りましたが後半は泊まりこみをたのまれ、仮眠をとりながら働きました。
10日目くらいの社長はかなりの疲労度で、私からみても大丈夫なの?と思うほどでした。
社長が「すみません この仕事は無理がありましたね、あれこれ 考えてると頭がおかしくなりそうです」といつもは言わない弱音をはくので、
「少し休んだらどうですか」というと、「仮眠でも寝れないんですよ」というので、「おばさんが膝枕しますか」というと社長は 凄く喜んでくれました。
膝枕しながら「気分転換でお酒やタバコなど私にできたら違うのかもしれませんが、私はタバコも吸わないし」と言うので、
「気分転換は必要ですね なんかないんですか?」と聞くと、「月に何度か行く 風俗が気分転換かな」というので「彼女もいないんですか?」と聞くと、
「こんな不規則な仕事ではできないですよ、仕事もずっと入ってるから2ヶ月は風俗にもいけてませんよ」と笑ってました。
「私が若かったら社長の気分転換できたかもしれないけど、今の私とだったら気分悪くなりますしね」と笑うと、いきなり起きた社長は
「すみません お願いします 奥さんを抱かせてください、ずっと抱きたかったんです」と言われキスをされました。
私は 驚きましたが 口をこじ開けられ、舌が入ってきたとき 私も社長の舌を舐めてました。
ボーっとするほどのキスをされてる間に社長は私の服の中に手を入れ、垂れた胸をもみ、乳首をいじり、キスをされながら私は声が漏れました。
社長はキスをしたままスカートの中に手をいれ、ストッキングをさげようとしたとき、私は社長に抱きつき私から舌を絡めてました。
膝まで下着ごと下げられ 社長が入ってきました。
硬くて熱いものが入ってきて 私は社長にしがみつきました。
社長がキスをやめ「もうダメです」と言われ
私が「社長の好きにしてください」というと、
社長は腰をふり、「これで終わるのは勿体無いです」と言われ私は嬉しくなりました。「これからもお願いしていいですか?」というので「はい」と答えると、社長は私の中にタップリと出しました。
私は主人にもしたことないのに、社長の出し終えたアソコを舐めました。
元気を取り戻した社長は仕事をはじめ一段落着くとまた私を抱きました。その後2日で仕事が片付き帰宅しました。
泊まりでするほどの仕事がなくても、社長に頼まれ泊まりでエッチしてます。
社長はタフで毎日でもできる人なので、主人とした次の日は社長は嫉妬し激しくしてくれます。社長の若い身体が忘れられなくなってます。(投稿者 パート熟女)
