高校時代にちょっと気になってた男友達と酔った勢いでくんずほつれず。
相手が軽くDQN(と言うよりヤリチン)だっただけに、…と酔った頭で考えつつ、されるがままだった。
あの夜は忘れられない
詳しく書くと・・高2の夏休みに仲の良い男友達の下宿先に泊まり、自分の親には「友達と勉強会」と偽って一晩中酒盛りしてた。
途中で完全に酔いが回った私は爆笑しながらも(笑い上戸)微睡んでたんだけど、セーターを捲られる感覚に半ば覚醒。上に乗る相手。
奴は「ごめんもう無理、明日怒って」って言ってからブラを外して揉む。とにかくめっちゃ揉む。
酔ってて羞恥心皆無だったからやたらアンアン言った気がするw
んで乳首をペロペロ。舌が這ってんのをずっと見てたら目が合って、ニヤケた相手の目と口元がもうエロくてたまんなかった。
それから下にも手が入ってきて、生まれて初めて我が花園に人の指が入った。(まだ自慰経験さえなかった)
「濡れすぎ」「すげえ締め付け」だの何だの言われて余計びっしょびしょw
でも結局、向こうは私が処女だと知っていたので最後まではされませんでした。
まあヤリチンっつっても最後まで強行しないだけのモラルはあったと思われる。
襲った時点で、無いっちゃ無いけど。
そしてこれからこいつとの性春生活が始まるのです…一年ほどは猿だったなあ…
ちなみに相手は石黒英雄似のかわいこちゃんでした。
好みではなかったけどいい思い出です
