ひどい風邪をひいて近くの内科に行きました。
そこの先生は30代の男の人で若い看護婦さんが二人と見習いの研修医の人がいました。
まず、診察室に呼ばれて喉を見たり熱を計ったりしました。
そこは、何度かいったことのある病院でした。
でも、久しぶりだったので生理のこととか・・・色々なことを聞かれました。
続いて「聴診器を使うので上半身裸になって下さい」と言われて仕方がないので脱ぎました。
でも、ブラジャーはそのままでした。
背中から聴診器を当てられました。
次に「ちょっと邪魔だからブラジャーとるね」といわれて先生の手によってブラジャーが外されました。そして私のハズシタテのブラは先生の膝のうえに・・・
聴診器は何度か乳首にも当たりました。
私は乳首に冷たい聴診器がふれるのが耐えられなくて思わず声を出しそうになりました。
聴診器が終わり、診断の結果お腹がゆるくなっていたので、下痢のくすりと咳止めなどをもらうことに
なりました。
私が、アーオワッタっと思っていると「帰る前に下痢止めのための座薬を入れていきましょう」
っと言われパンツ一丁でベッドに寝かされました。
しばらく待っていると先生が見習いの先生と看護婦さんを一人連れて戻ってきました。
そして見習いの人に「見ているからこの患者さんに座薬を2つ入れてみなさい」っといったのです。
私は、2つもー?っという思いと、なんで3人もの人にあそこを見られなきゃいけないのー?
っという気持ちで頭の中は真っ白になっていました。
見習いの人はまずパンツを脱がせてきました。そして、横を向くようにいっていきました。
その状態でなんどか入れようとしたようですが、うまく入りませんでした。
すると見ていた先生が「無理なら四つん這いで」っといいだし、四つん這いにさせられ、
つ挿入完了しました。
もう1つもそのまま入れてくれればよかったのに「どうせだからもう一つも入れましょう」
っと先生がいって、私は仰向けに寝かされました。
そして、足をひらかれて腰を持ち上げられて・・・・
腰のしたには丸めたタオルケットを挟まれたので私のあそこは先生方に丸見えになりました。
その状態で2つ目挿入。
やっとおわったか・・・と思っていると先生が「2つも一気に入れたから、出て着ちゃうといけないから
5分くらい肛門を押さえておきなさい」といい、見習いの人が5分ほど私の肛門をずっと
おさえていました。
もちろん視線の先にはなぜだか濡れてしまっている私のおまんことクリトリスがあるのです。
もう、どうしていいか分かりませんでした。
そして、今度こそ本当に終わって洋服を着て診察室をでようとすると、なんと待合室と診察室の境のカーテンが前開になっていて待っている人たちが私のことを密かに見ていたのです。
っと言うことはこの人達は私のあそこや座薬を入れられているところをみていたのです。
もう2度とあの病院にはいけません。
