前編は以下のとおり
主人の前でセックス
主人の前でセックス 続編
この日のことはAさんにも刺激的だったようです。
(主人の機嫌を損たのではと、少し心配されてもいましたが)
私は言葉で攻められるのにとても弱いのですが(AさんはこれまでのHでそのことは知ってました) Aさんは、私にこの日のことを思い返させるような言葉をいいながらHをしてきました。
ただ、これまでと違ったこともいくつかありました。SEXをするとき、クリの部分をめくって、あそこ(正確には小陰唇)を可能な限り引っ張って広げるように言われました。
そして、この格好で「ゆきの子宮にAさんの精子を入れてください」と何度も言わされました。
SEXの最中には、
Aさん「ゆきは今何をしているの?」 私「Aさんと子作りをしています」
Aさん「どうして欲しいの?」 私「子宮の奥までAさんの精子を入れてください」
と何度も言わされながら、SEXしました。今まで以上に感じてしまいました。
帰り際に、Aさんから「次はできるだけ若い女の子がはきそうなミニスカートをはいてきてね」と言われ、承諾しました。
スカートはフレアータイプのミニを近所の衣料品店で購入しました。(レジでお金を払うとき、ちょっと恥ずかしかったですが・・・)
Aさんに会いに家を出るとき(ご近所の目もあるので)別のスカートを重ね履きして出かけました。
待ち合わせ場所でAさんの車に乗り込むと、「パンツ脱いで」と言われました。「え~っ」と思いましたが脱ぎました。
そのあと、Aさんは「今日は買い物につきあってよ」と言われました。(デートの経験はないと以前書きましたが、これもデートでしょうか??)
連れて行かれたのはアダルトショップでした。 「ゆき用にバイブを買ってあげる」と言われ、最初は断りましたが、結局一緒に入りました。
かなり広い店舗で、他にお客さんもいましたので、さすがにこの格好でバイブコーナーは恥ずかしかったです。
Aさんは「ゆきが気に入ったのを選んでいいよ」と言いながら、スカートの後ろ側を捲ってお尻を直接触りました。
周りに誰かいないか、かなり気は遣われていましたが、数人のお客さんにはお尻を見られたと思います。
「ゆきが気に入った・・」と言われてましたが、結局Aさんが決めてしまいました。
実は家にはバイブがあるのですが(主人が買ってきたもので、私が勝手に使うことはありません。念のため)
Aさんが選ばれたのは「これは絶対無理!」と思えるほどの大きなバイブでした。
その後、もう一つ買うからと言ってAさんが選ばれたのはお尻に使うビーズが何個も連なったものと、お尻用のバイブでした。 正直、ドキッとしました。 (次回へ続く)
