前編は以下のとおり
高校の先生と初セックス

それから三週間に一度位の割合で先生の家でセックス
「中村君、上手くなったねぇ」って言われた事が嬉しかった
セックス前には勉強も教えてもらっていた
先生に心配かけたくなかったから家でも勉強を頑張ったら成績も少し上昇
この頃になると、本当に勘違いしてて、先生も俺を好きなんだ、愛してくれてるんだって勝手に勘違いしてた。
だから先生の家で勉強終わり、さてセックスだなって時に、「今日で終わりだよ、先生ね結婚決めたから」って言われた時は目の前が真っ暗になった。
確かに…最初の話はそうだったけど…
素直に泣いた。ボロボロ涙がでたね
先生も泣きながら「ごめんね」って何度も謝った。
でも最後もキチンとセックスした
今思えば、あの時の俺は、身体と心は別だった
心は泣いてんのに身体はしっかり勃起するんだ
で正常位でガンガンつける
「ダメ…中村君アッアッアッアッアッアッ中村君、先生もうダメン、アッア~」
今まで見た事無い感じ方・・女ってすげーと思った
それからすぐバックの姿勢をとらせた
「ハァハァ…中村君、先生の事少し休ませて・・イャウァッダメ、今敏感ダメかも、またクルクルクルアッダメダメダメダメ」また先生はいってくれたようだった。
最後、布団で話してイチャイチャしようとしたら、先生は直ぐに拒否しシャワーを浴び服を着た。
「じゃあ中村君、これで、今からはただの先生と生徒だよ」とクール
俺はイヤで先生に抱きつき「嫌だ、先生、バレないようにまた会おうよ」って言ったら、抱きついた手を払いのけられ「ダメって言ったでしょ!」と怒鳴られた
俺は泣きながらとぼとぼ帰宅した
次の日から、徐々に見たこと無い先生の婚約者に対して怒りがわいてきた
と、言うより先生にも、今なら逆恨みって解るけど当時は俺が正しいと思ってた
そっからストーカー
平日も夜になると、親に嘘つき頭がいい友達と一緒に勉強とか言い先生の家の周りを張り込み。休みともなると一日中張り込み
すると婚約者と仲良く手繋いで歩く先生を目撃したり、婚約者の車から降りる間際で婚約者とキスする先生を目撃したりした。
とにかく怒り。(俺は先生をいかせた男だぞ!お前みたいな男に先生をいかせられんのか!)そんな意味不明な怒りすら正当化してた
で、いつものように仲良く二人で先生の家に入る二人。もう二人のセックスを邪魔するしか無い! と考えた俺はいつも先生とセックスしてた部屋の窓を毎回チェックしてた
いつもはカーテンがしまり中の様子は見えなかった
が、その時はカーテンが半開き 。家の電気が消える
こっそり近づく。 中が見える。そこには裸の先生と婚約者
暗くて良く見えない部分は多々あるけど、先生は普通に寝かされてたがバンザイの格好で何やら手を拘束されている
そして婚約者はビデオらしき機械を先生に向けながらセックスしている
俺としたセックスより変態チックなのは一目でわかった
四つん這いにされた時も尻を平手打ちされてたのがわかった
最後には半ビラキカーテンの見える部分の所に先生が顔やおっぱいを向けながら立ちバックさせられてた
その時は先生の声が嫌でも聞こえた。 「アヒッー」俺の時とは全く違う声
これが大人の世界なんだなぁと不思議と冷静になれた
事を終えた二人は幸せそうな顔で笑いあってた
付け入る隙なんてなかった 。完全な敗北。 それ以来ストーカーはやめた
自分が立ち直るまで結構時間はかかった
先生は結婚し、すぐ妊娠しお腹を大きくして学校に来ていた
諦めなきゃって気持ちになればなるほど先生を思い出した。でも自分と先生のセックスを思い出すより婚約者にたっぷり変態セックスされる先生を妄想してる方が興奮している自分もいた
先生が産休で学校来なくなった時からようやくあきらめがついてきた
と、同時に久しぶりにセックスしたくなり、彼女作りに励んだ。
そしたら結構あっさり彼女出来た。付き合ってすぐセックスした。で、俺の欲望で先生と婚約者みたいな変態セックスをしたくなり縛ってみたり目隠ししてみたりした
が、彼女に「身体目的なら別れて」って泣かれたので、ハッとして素直に謝り普通の付き合いをした。そしたら、いつしかその彼女を本当に好きになり、自然と先生との事を過去の事と受け止める事が出来た。