私 東海 33女 162むちむち 池脇千鶴似
相手 東海 29鬼梨 175/73 大沢たかお似らしい
応募も募集もしたことはなかったがたまに見るサイト。その中で「足舐め+クンニが好きな微Mです」的書き込みに目が留まる。
メール投下に即返事が来たのでやりとりを続ける。
大沢たかおにそっくりと言われたことが…というがメッセで顔見せてもらうと、中日立浪そっくり…
言われたことありませんって言うけど以下、立浪。 立浪はMらしくずっと敬語で、その敬語が心地いい。
舐め奉仕パートナーがいたらしいので、はずれることはないかなと、会う約束をした。
面接当日は仕事帰り+なかなか暑い日だったのだけど、フェチからしたらそれもご馳走らしいので、まあいいか。
某シネコン駐車場にて待ち合わせ。立浪が先に到着→待つのもMの仕事のうち。お待たせ~と登場し、顔を確認するとやっぱり立浪。メガネを掛けた立浪。
「お疲れ様です」と、カジュアルな服装に似つかわしくない。
直立45度お辞儀の立浪。お行儀いいね。
まあ最初が肝心なので…ということで、少し話そうよと停めたままの立浪の車に乗り込む。
「お疲れ!」って靴を脱いでダッシュボードの上に足を投げ出す行儀の悪い私。
「素敵です…」と立浪。以後、パペットマペット(どこ行った?)みたいに足の指で色々お返事。
指を開いたり閉じたりするだけでうっとり見つめて嬉しそうにしてる立浪。
「ダッシュボードになりたい…」とか言うので、
「ああ、気が利かなくてごめんね!」と、立浪の太腿の上に右足を乗せる。
「あっ」と嬉しそうな立浪。息も少し荒く、手を出して足に触ろうとしてる。
「誰が触っていいっていった?」というと
「ごめんなさい、千鶴様…」と素直な立浪。オモシロイネ。
とりあえずおなかもすいたし即LHでもないかな…と、軽く食事へ。さすがにその場では普通になんてことのない会話。
食事が終わった後、また更に車に乗り込んで聞いてみた。
「どうする?この後。」
「あ、はい、もう、あの。千鶴様のお好きなように…」
なんかイラっときたので「ふーん。ちゃんとお願いも出来ないヤツなんか放流だね」とか難癖つけてみる。
「いえっあの!」と取り繕う立浪。
あんたなんかさっきこの臭い足(ホントは多分臭くないと思うのよ。でも便宜上ね。)をうっとりした目で見つめていたくせに、とかなんとかいって、足で立浪の顔を撫でたりする。
もう涙目でぜえぜえ言ってる立浪。顔を撫でながら、ちらっと足の指を口元に差し込んだり、舌が出たら「舐めるな!」と命令してみたり。タノシイネ。
「ほら、あんたが今一番したいことちゃんと口に出していってみたら」と私の誘導に息も絶え絶えって感じで立浪が
「千鶴様の…足が舐めたいです…たくさん…」
足だけじゃねーだろと心の中で突っ込みつつLHへ移動。
勿論部屋に入るときも靴を脱がせてもらう。片足を脱がせてもらうごとに、立浪の頭から顔を足でべろーんと撫でる。
ベッドの縁に座って「疲れた!」と足を上げるとその前にかしづいて肩を差し出す立浪。よく出来てます。
「ちゃんとできるじゃん。」と足で立浪の顔をくしゃくしゃに撫でて、車の中と同様、指を口の中に差し込んだりしてると
「舐めさせてください…」とお願いされたので、立浪の口に足をがばっと突っ込む。
すごい嬉しそうに舐める立浪…肝心の技は…舌の感触が気持ちいい。うにゃうにゃ動いて温かくて、悔しいけれどつい体がビクンと反応する。これは後の展開が楽しみだ。
ひとしきり足指を舐めてもらった後、「千鶴様のオ○ンコを舐めたいです」とやっと本日のメインイベントへ移行。
歯を磨きにいかせ「お待たせしました」と戻ってきた立浪を押し倒し顔面騎乗へ。
感じたいよりは痛めつけたい気分なので、手を押さえつけて立浪の鼻や口の上でロデオする私。
その勢いで下着が脱げそうになったりして一瞬 生マ○コ、略して生ンコが立浪の顔の上にあらわに。
「どう?」と大したボキャブラリーもない私だが、立浪も立浪で「嬉しいです…」「素敵です…」と貧困なボキャブラで応酬。
適度にカロリーも消費し動き疲れたので、そろそろ生ンコへクンニしてもらうことにする。
下半身のみ丸裸で、椅子にどっしり浅く座り、「ほれ」と何の恥じらいもなくM字開脚した私の前に跪き、
「いただきます…」とちゃんとお食事前の挨拶を忘れない立浪。
立浪の唇が近づき、「ちゅばっ」と音がした瞬間。
電流が走るってこういうことを言うんだね。
私の目を見ながらちゃんとクリの位置を的確に把握し、それ全体を包み込むように舐めたり、舌先を触れるか触れないかの絶妙なタッチで刺激したり。唇でビラをはむはむしたり…
あの技をどう表現したらいいのかわからないのだけど、とにかくものすごく気持ちいい。
声出すのも悔しいけれど自然に出てしまい、あっという間にイッてしまいました…。
勿論その後の挿入はナシ。
呆然と気持ちよさの余韻に浸ってる私の足ツボをマッサージしながら、「足って何でこんなに魅力があるんでしょう…」とか呟いている立浪。
23.5/EEEのデカ足なのに、ホント褒めてくれてありがと。
「千鶴様がよければ何度でも…」といわれて、メールをその後も何度か続けるが、次回会うことはなかった。
向こうからメールが来なくなったから私が放流されるという間抜けっぷり。
持病があるとやらの奥さんはお元気でしょうか。次回は潮を吹かせますと言ってくれたので楽しみにしていたのに。