私 ♀28 157/43 Dカップ 首都 AB 独身、彼氏別れたて 某国内ブランドデザイナー 
相手 ♂32 178/70くらい 名古屋 既婚、子有 研究者 写メはペヨンジュン
3年付き合ってた彼氏が海外転勤になり着いて来て欲しいと言われるが、自分も仕事が大事なため泣く泣く断念。
しばらく抜け殻のように過ごしたが、性欲は抑えられずセフレ募集を決心。
掲示板に書き込んだ途端にメールの嵐で、その中から名古屋から単身赴任で来ているという彼とメール開始。
軽めのエロ話も含みつつ1ヶ月程で面接決定。
某駅前で待ち合わせ。着いたよメ-ルが来たので私の服装を伝えるとすぐに声をかけられる。
スーツ&眼鏡&ジュラルミンのアタッシュケースのヨン様!
モロに好みのタイプで心拍数上がる。きっと今心電図取ったら再検査。
時間がまだ早かったのでまずはお茶でもと手近なカフェへ入る。
デザイナーと研究者というお互い全く未知の世界を語り合う。
すごく話が面白い。穏やかな笑顔にメロった。さすが微笑みの貴公子。
2時間弱カフェで話してそろそろ次へってなった時にお手洗いへ行って席へ戻って来るともう会計済んでた。あまりにスマート過ぎて驚く。
次はヨン様オススメのイタリアンへ。店構えからして高価そう。
メニュー広げてあまりの高価さにまた心拍数上がる。
でも正直私も金は持ってるのでここは絶対に払ってやると変な意気込み満々。
ここでもコースを楽しみながらまったりと話す。やっぱり大人の男はイイ。
本当にヨン様に似ているので、近隣のテーブルからチロチロ見られる私達。気分は冬のソナタ。見た事ないけど。
ヨン様も「『いただきます』や『ごちそうさま』や『ありがとう』がちゃんと言える女性は可愛いね」と当たり前の事を気に入ってくださる。
さてコースの最後のお茶になり「絶対払うぞ~」と1人で意気込んでる私。
なのにヨン様はあっさりウエイターを呼んでカードを渡してしまう。
お店を出て、申し訳無さいっぱいで「ごちそうさまでした。次は必ず私が」と言うと「そうだね。これから行く所は払ってもらおうかな」と笑顔で腰に手を。
ヨン様上手過ぎです。もちろん断るハズもなくそのままLHへ。
LHに入るとTVを観戦するヨン様。
でもTVを見ながらもキスをしたりしながらイチャイチャ。
我慢出来なくなり絡み合ったままベッドに移動。
キスしながらお互いを脱がせ合い、全部脱いだところで69。
私達も負けじと激しい攻防を展開させましたが、あっさりと私の負け。
ヨン様のクンニで絶頂に達してしまい、フェラ続行出来ず。
「君だけじゃズルイよ」とまだぐったりしてる私に正常位で一気に挿入するヨン様。ヨン様、何ですか、そのテクニックは?
腰の角度を微妙に変えて、中のいろんな部分を突いてくる。
言い古された言葉ですが、まさしく「こんなの初めて~!」
もうヨン様にされるがままにクルクルと体位を変えられ、最後はバックで背中に放出。思わず「熱いっ」と叫んでしまう私。
本当にヨン様の精液は熱かった。それにもまた萌え萌え。
しかし、ここで初めてゴム付けて無かった事に気付く。
「ごめんね。次からは必ず着けるから」とヨン様に抱き締められ、
「じゃあもう一回して」とおねだりすると、ヨン様スマイル全開で指で弄られる。
その後はちゃんとゴムを着けて、結局2回戦。トータル3回戦で終了。
チェックアウト時またしても払おうとするヨン様を無理矢理押し退けて私が会計した事は言うまでもありません。
もう電車が無かったので別々にタクシーを拾ってお別れ。
私を先にタクシーに乗せてずっと手を振っていたヨン様。
最後まで微笑みの貴公子でした。
もちろん終わりにする理由もないので、関係続行。
幸いにもヨン様にも気に入って頂けたようで、週1~2回ペースで会おうねとメールが入り了承済み。
あなたに会えて良かった。
あなたの家庭には全く興味が無いので安心して下さいね。
お互い最高のセフレになりたいです。