俺、東京、26♂、180/64、宮迫
相手 21♀、大学生、写メなし、細身で貧乳 栗山千明
例によりアドゲット→ケータイメール、から、じゃあ会って遊びにいこうっか、となって面接決定。
エッチなことには興味はあるけど経験が少ないため(経験人数2人)に、気持ちいいよりむしろ怖いという気持ちのほうが強いとのこと。
ならばそんなあなたに色々と教えてしんぜよう…と思ったのは内緒。
某お犬様とは別の出口のモアイの前で待ち合わせ。
時間より早くに着いて待っていると、
背が高めの栗山千明みたいな子が登場(以下栗山)
背が高いから視線が新鮮。とりあえずスタバで話してると、次第に緊張がほぐれてきて自然な笑顔になってきた。
よしカラオケ行くぞー、と某カラオケチェーンに移動。
歌はそんなにうまくないけど、一生懸命なのが好感度up。
こちらの歌には「麒麟みたいな声だね!」と嬉しそうな栗山。
調子に乗って「麒麟です」と言うと、やたらウケてる。ファンらしい。
次からプロフを“宮迫、声は麒麟(川島)”にしようと決意。
狭い部屋だったので自然に隣に座り、調子に乗って「麒麟です」と耳元で言ってみるw 最初は爆笑してた栗山…次第に甘い吐息が混じる。
「んっ…ダメだってばぁ…」と言いながら全然ダメじゃない様子に萌え。
意識してないだろうけど、動いて抵抗するからスカートがめくれ気味。
そこでスイッチが入ってしまったので、耳→首筋→鎖骨ときて、唇にキス。
少しして舌を入れようとすると頑なに閉じて侵入させてもらえないので、わざとあっかんべーをさせて、それをぱくっとする方法に変える。
びくっとなる栗山。もうスカートの中の水色のものが見えてるのがエロい。
さりげなく裾を引っ張って脚を丸出しにするも、気付かない様子なのでガン見。
そこで胸に手を伸ばすと、嫌がる。
小さいから恥ずかしいと抵抗されたので、自分はおっぱい星人ではないこと(←事実)を力説し、上着の裾からゆっくり手を入れていく。
うん、確かにちっちゃい…けど、感度がいいから充分。
背中に手をまわしてホックを外した後、下から持ち上げるように触ったり、真ん中の部分をなでるようにしたり、軽くつまんだり。栗山の声が大きくなる。
すかさずキスで口をふさぐ。でも抑えきれずに洩れる声がとてもエロい。
「はぁ…はぁ…んっっええっ!?」
既にめくれてたスカートの奥に触ると驚く栗山。
「もうこんなに熱くなっってるよ?」とまた耳元でわざと低い声でささやきながら、軽めのタッチで行ったり来たりさせると、どんどんのけぞるように感じ始めた。
「自分からこんなに脚開いちゃうんだ?閉じなくていいの?」今
日は言葉攻めの日に決めたので、基本は口が耳元にある状態で愛撫を続けていく。
「麒麟です。」
そして水色のパンツの中に手を入れようとすると…
「ダメっ!」
さっきのダメとは明らかに違うニュアンスで言う栗山。
少し強引すぎたかな…と反省していると、ここでがっかりの一言をいただく。
「実は、あの日なの…」
でも気持ち良くさせてもらったお礼にと、口でしてもらって終了。
解散した後のメールでは「声がホントエロくておかしくなっちゃった!今度最後までしてね!」とさわやかなメールが来たので、再面接もあるかも?
今は海外旅行中…のはず。お嬢様だったんだね。
てかそれ、放流されたんじゃないの?というツッコミ大歓迎。
純粋っぽい子なのでそんなことしないよね?と自分に言い聞かせてる。
海外旅行中だよね?
