前編は以下のとおり
喉奥攻めをし、寸止め状態を繰り返す
関西、女、30代前半、155 矢口似
相手 30代前半、176普通体型
初対面以降も頻繁にメールのやり取りをしていた。
お互い手が空いてるときはチャットをして、
その中で児嶋が私を濡らすような文章を書いて濡れてしまった私は
手で愛液をすくってカメラに納め、それを児嶋に送った。
そんなことばっかりしているとお互い我慢出来なくなり
その日の仕事後に会おうと急遽再会が決定した。
私の家の近くまで児嶋が車で来た。
お互いあまり時間もないので近くの広い公園の駐車場に停車。
汚い話だけど私は生理の終わりかけで若干その薄汚れた物が出ていた。
チャットで「矢口のあそこを舐めたい」
と連呼していた児嶋だったので早速クンニされる。
「だめ、まだ出てるの…」
「いいよ、キレイにしてあげる」
私はちょっと変な性癖があるので少し汚れたあそこを
舐めてもらうという行為に異常に興奮してしまう。
相変わらず逝ったりはできないけど気持ちいい。
指を入れられ車中に独特な匂いが立ちこめる、だがそれがいい。
今日は元々挿入の予定はなかったけど興奮しきった私は
児嶋のおちんちんも舐めて、生で挿入してしまった。
歩いて家に帰ってる途中に児嶋からのメールを受信。
「指に矢口の匂いがついててその臭いを嗅ぐと
矢口のことがとても愛おしく感じられます」
ただのセフレみたいになってしまったけど、
お互い妙な性癖が合ってしまいこれからも続くかな?
お元気ですか?
