役所へ書類を取りに行ったら、中学の同級生女に会った。
お互い気づいて、話をしたら同業の営業ってことで意気投合。
携番交換して、数日後に飲みに行った。
昔話や仕事の愚痴で盛り上がり酒も進む。
二人ともほろ酔いでいい気分。
店を出た頃には自然と腕を組んで歩いていた。
風が気持ち良かったので、
小さな公園のベンチでもう少しおしゃべりってな雰囲気。
体も密着してるから当然顔も近い。
一瞬沈黙のあとにどちらからともなくキスした。
舌を絡めあわせ、彼女の胸を揉んだ。
ブラウスの上からでも判るボリューム感。
少し息も荒くなってきた彼女に興奮して、
スーツ姿の股間に手を伸ばしたのだが、そこでストップ。
『ごめん、今アレきてるから…』
あっちゃぁ~…
ちょっと残念そうな俺の表情を感じとったのか、お詫びのつもりか、
彼女からズボンの上からティンコをさすってきた。既にギンギン。
察してくれたのかジッパーを下ろし、
おもむろにティンコを取り出した。手が冷たい。
舌を絡めたままティンコを擦り、
人差し指で先端をヌルヌルと撫でてきた。
あまりの快感にウォッとのけぞってしまった次の瞬間、
彼女の頭は股間に、そして冷たい指の感触とは反対に、
温かな口内の感触にティンコは包まれた。
決して上手とは言えないが、
やさしく丁寧に頭を上下に動かし、舌をいやらしく絡ませていた。
まさしく『ねっとり』と。
ヤバい気持ちいい…
薄暗い街灯だけの静かな公園で、
ジュプッジュプッという音とかすかな吐息がやけに大きく聞こえる。
人気がほとんどない公園だったが、
誰に見られているかわからないドキドキ(反面興奮もしたけど)と、
少し肌寒くなってきたので、そのまま逝きたい気持ちを抑えて、
近くのホテルへと場所を移し、計3発しました。
