バイト先の送別会帰り、同じ歳の仲間のA子を持ち帰った。
歳は19。背のすらっとしたクォーターの子だった・・・
会場までは車数台で分乗。その子と他2人は俺の車に乗り会場へ・・・
送別会が終わり、再び車数台に別れ帰路につくはずだった・・・
しかし俺の車に乗ってきたのは 千鳥足の彼女だけだった・・・
駐車場に空きが無かったため、仕方なくみんなとは別の駐車場に停めてあった俺の車。今思えば幸いだったのか、まったく人目につかない場所だった。
暖気運転中 しばし会話を交わしていた。
うつろな彼女の瞳。俺は冗談まじりに 「キスしていい?」と問いかけてみた・・・
すると彼女は顔を小さく縦に・・・
うっすら頬を赤らめた彼女はゆっくり瞳を閉じ・・・
軽く唇が触れあうと、「あぁ・・・」彼女は吐息混じりの声を漏らした。
気がつくと無意識に俺の右手は小振りな彼女の胸の中に・・・
彼女は段々息づかいが乱れる中こう呟いた・・・
「経験した事ないの・・・」そう 彼女は処女だったのである・・・
彼女の告白には少し驚いたが、彼女の顔には 決心したかのような眼差しが伺えた。俺は彼女を乗せたままホテルへ向かうことにした。
たどり着いたホテルはN。俺がよく使っていたホテルだ。隣で恥ずかしそうにしている彼女をエスコートしながら部屋へ入った・・・
互いにシャワーを浴びた後、バスローブを羽織ったまま二人しばし会話を交わした。話が途切れ、沈黙が訪れた時、俺は彼女のバスローブのひもに 手を延ばした・・・
少しうつむいたままの彼女はすでになすがままだった・・・
そっと彼女を横にし、高ぶる気持ちを噛みしめながら俺は愛撫を始めた。
小振りな彼女の胸・・・そっと乳首に触れた時、彼女の体が微かに震え 押さえきれなくなったのか、彼女は息づかいが次第に荒くなり、声を漏らすようになった。
「あんっ・・・・」「あぁっ・・・」
その姿は 初めての快楽に溺れ、自ら欲しがっているかの様だった。俺はそっと 彼女のアソコに指を延ばし、軽く筋道を撫でた・・・
溢れる程に染み出てきた愛液を俺はわざと音を立て、恥じらいを味あわせ彼女の反応を楽しんだ。
彼女は 初めての恥じらいと快楽の狭間で我を忘れ、惜しげもなく足を開き、無言の要求をしているようだった。堅くなった俺の肉棒が挿入されるのはもはや時間の問題だったのは言うまでもない・・・
俺は彼女の足を広げ ゆっくりと挿入した・・・
彼女は「んっ!」と声を出し 眉間に眉を寄せ 深く息を吐いた。
以外と締まりの良いアソコは互いに快楽を味わうには十分過ぎるものだった・・・
俺は夢中になり過ぎて 彼女の中で終えてしまった・・・
