前編は以下のとおり
マジ可愛かった少女

と、その時クミが俺につぶやく。俺 「!!!!」 俺は耳を疑ったよ・・・
クミ「あたし、処女なんだよね」
さすがの俺もこの時は顔に動揺の色が出てたと思う。それを見たクミが
クミ「嫌だよね? 無理にしなくてもイイよ。 でもクミ処女捨てたくて・・」
俺はいろんな事が頭の中でぐるぐると駆け巡った。
(マジかよ。何でこんなに可愛いのに? なんかワケありなのか?? でも処女って・・ どうしよ・・ どうする俺!)
さっきまで元気良かった俺のティンポもそりゃ萎える。ここで引き下がる理由があるのか?
引き下がったら処女相手が嫌なだけじゃん。 ましてや別に処女が嫌いなワケでもない。ただこの時の俺は処女を相手にヤった経験が無かった事に理由があった。
(めちゃ痛がるのか? 血ぃ出まくるのか? チンコに血がつきまくったら・・・)なんていろいろ考えてたが、ここまでして誘ってくれた?クミに対して失礼なので行為続行決定した。
ただ、痛がる顔はなんか見れないと思ったので最後まで出来るかどうか自信無かった。
俺は今までの経験をフルに生かすつもりで頑張ってクミを感じさせようとした。(処女相手にこんな事思ってた)
クミをパンティだけにする。めちゃイイ感じのパンティだった。(コレって勝負パンツってヤツか)
薄いピンクのちょっと透けた感じの可愛いパンティだった。ここから挿入まで時間がかかった。(脱がすだけじゃん。さっさとやれよ)と思いつつも戸惑ってしまった。
でも俺はクミに悟られないように愛撫は続けていた。それとなく感じているようなクミの声が聞こえてくる。(ダメだ! やっぱガマンできねぇぇ) 理性吹っ飛ぶ。
パンティを脱がす。 なんかマジマジとアソコは見れなかった。キレイなピンクなのかな?とか想像しつつ、クミにキスしながら指はマ○コへ・・・
さすがに濡れてるわけがない。少しショックだった。(こんなんで入るのか??) 当時の俺がそんなこと考えたのは2秒くらい。俺のチンコもなぜか元気回復してきた。
俺も全部脱ぎパンツも脱ぐと、クミに硬くなったチンコさわらせてみた。さわらせたところで、どうってことも無い・・。以前クミはホテルまでは来たが未遂に終わってる経験があったらしく、ホテルには免疫あるっぽいが、さすがにセックスは慣れてたら怖いしありえん。
ぎこちない手つきでチンコをさわってくれるがそこまで興奮しなかった俺は、ついに挿れる決心をした。
相変わらず濡れ度は少ないが、さっきよか多少濡れてた。後で聞いた話だと緊張してたっぽい。そして遂に合体した。ヤってしまった。ゆっくりと入れた。なるべく痛くないように。
まだ全部入りきってない時クミの顔を見てみると眉間にしわ寄せて声を出さずに我慢してた。
俺 「ゴメ。 痛い?よね? だいじぶ?」
クミ「うん。 平気だよ ちょっと痛かっただけ」
・・・・。なんかスゲ罪悪感っつ~か、いろんな衝動に駆られたがもうすでにチンコは4割入っている。
「ここでヤメれるか!」
もう爆発 暴走してしまった。全開Fuck。自己中セックス開始。
もう止まらない俺がそこにいた。ガンガン突く。自分の快楽優先してしまった・・。それでもクミ 痛がってたのに声出さなかった。なんかそれ見たらペースダウン。
俺「痛くて我慢出来なかったらやめるから気ぃ使わなくていいからね」
さんざん腰振っといて出たこの言葉・・・・。
クミ「大丈夫だよ ホント平気だから。なんか痛いけど嬉しいし。」
俺「・・・・。」 (うわ~、めっちゃ複雑な気分)
男って一度入れたらやめられないよね・・。 時々クミの顔見ながら腰振るけど痛そうな顔見てたらフニャチンまっしぐらなのでなるべく見ないようにしつつも、クミが痛くないか気になるし。
そんなこんなで俺、結局イってしまった。イクまでヤってしまった。いつもは割りと早く発射の俺なのに早く終わらせたいこんな時に限って長持ちw
(そりゃそうだろな・・)なんて思いつつもクミに優しく声を掛けた。
裸のまま会話してマッタリしてた俺にクミからついにトドメ刺される言葉が出た。
クミ「そういえばさ、あたし18って言ってたよね?」
俺「だね」(って、え?)
クミ「あたし、ホントはね・・1※歳なんだ~」 ガ━━ Σ(‘Д’||(‘Д’||(‘Д’||(‘Д’||) ━━ン!!
俺「ウソつけ! そんな1※歳いるわけねーじゃん」
(1※歳って・・_| ̄|○ 何やらかしてんの 俺・・)
クミ「信用出来ないなら月曜の3時頃○○厨学校きてみてよ あたし出てくるから」
俺 「・・・・。」終わったw 年下でも2個までだった俺が5個も年下のしかも厨房なんてw
見抜けなかった。それだけクミが大人っぽく見えた。付き合う気なんてあるわけなかった。でも明るい性格で前向きだったクミは好きだったなぁ。