前編は以下のとおり
生理の女子高生
生理の女子高生 続編

その後部屋でA美のオッパイをさわったり噛んだりしてイチャついて朝の4時くらいになった。東の方が少し明るい。
A美を送っていく。俺が彼女の自転車を押して二人で歩く。A美の家が近づいてきたが、彼女を帰すのが惜しくなってきた。
俺はA美を抱きしめてキスをした。A美もまた俺の股間をまさぐり始めた。
それを立ったまま二人でしたけどお互いまたしたくなってきた。
A美の家の近くに自転車を止めて公園のほうに歩いた。公園の中にも入らず公園の外の柵にA美を押し付け後ろからオッパイをもみ、耳を舐めた。
左手はTシャツの上から右手はシャツの中に手を入れて直にさわった。
外なのでA美も大胆に声をだした。
耳をナメながら彼女のジャージを脱がそうとしたが流石に人目に付くといけないので公園にはいった。
児童公園の丸太のベンチに二人ですわりキスをした。ここまでに何度もイッてるのにまだチ○ポは元気。でも、さっきした後だからチ○ポが折れそうな感覚。
でも俺は入れたくて入れたくしょうがなかったのでキスをしながらA美の腰を浮かせてジャージを脱がした。
立たせてベンチに手をつかせ、今度もバックから入れた。
月あかりもあったのでかなり明るい。AVみたいなHなのでかなり興奮した。
A美の腰を抑えて出来る限りの力で後ろから突いた。
A美「アッアッアッアッ・・気持ち良い・・」
俺「俺も気持ちいいよ・・」
細いウエストを両手でつかんで、月明かりに照らされたA美の尻はかなりエロイ。俺は激しく腰を振ってイった。今度は地面の砂の上にだした。
そのまま木のベンチに座るとA美はまた萎えたチ○ポを咥えてフェラを始めた。
横に座り俺のチ○ポをしゃぶるA美。俺はA美のアソコに手を這わせてヌルヌルを感じながら指を出し入れした。俺のチンポはまた復活。
俺はベンチに跨りA美も跨ってフェラをする。
A美は下は何も履いてない。誰かに見られないかとドキドキだがA美に任せた。
俺は、数分も立たないうちにまたイってしまい、全部飲んでもらった。
それから家まで送り、A美の家の前でキスをして別れた。
2回目のH終わり。 A美には付き合っている彼氏がいることを以前妹から聞いたことがあるが、その後別れてしまったらしい。