俺 東北 当時23歳男 彼女有 メガネとギャルソンを好む ヤセ170/55
相手 東北 20歳女 よくわからない。電話の声は幼いが落ち着いた感じ。でも年齢があやしいかな。
夜中1時頃にサイトに投稿したら速攻で「助けて・・」とのメール。なんだ? そのメールにTEL番号が付いていたのでついかけてみた。
すると、行くとこ無くて困ってるという女の子でした。ウチから車で1時間位の某田舎駅にいるとのこと。
こっちもヒマだし、冷やかし程度に行ってみるかと軽い気持ちで出かける。ドタキャンでもいいや。
道中もその子と電話しながら運転。聞けば友達との約束をドタキャンされたらしい。それにしてもその子の声が妙に幼く聞こえる。
未成年か??軽い不安とロリーな期待が頭の中を渦巻くが、本人に聞くと20歳とのこと。
この状況だとエロストークはせずに、紳士的態度を貫くのが妥当と判断。
その子の家はその駅から遠くないので、「夜遅いし送っていくよ」と努めて冷静を振舞う。
さて、指定された某駅に着いて周囲を見渡すと、駅前自販機の前に屈み込んでいる人影を発見。よく見えないが、巨漢ではない模様。
顔は確認できないが、ここまで来たらと決意しメールを入れると、すぐにこちらに近づいてきた。どうなんだ・・? 緊張が走る。
「ごめんねえ~」と言いながら乗ってきたのは、少し藤本美貴似で茶髪のかわいい感じの子でした。
うおおおお!と思いながらもさっきの電話での紳士振りを忘れずコーヒーを買い与え、車を出す。
格好は薄手のニットにデニムと、いささか地味であるが決して野暮ではない。
しかしこの美貴、見れば見るほど20歳とは思えないほどの幼さ。再度確認したがやはり20歳と言う。
顔や喋り方から判断すると17位じゃないのか?未成年はヤバイだろ。
ここにきて我がロリっぷりの爆発を激しく見せつけたくなる欲望に苦しめられるも、基本チキンなオレは紳士の態度を崩せずに美貴の家へと車を進めたのであった。
あまり会話も弾まない車内。
己の不甲斐なさを呪っていると、美貴がおもむろに持っていたバッグを漁り出した。チラと横目で見ると、バッグには洋服が入っているようだ。
すると美貴が、「こっち見ないでね」と言う。紳士気取りのオレは不審に思いながらも見ないようにした。
だが、つい目をやると、まさに着替えの最中、上はブラ一枚の格好になっている! あまりの展開に激しく動揺し、声も出ない。アワアワ
すぐに視線を戻し、運転に集中するフリをする。この期に及んでまだ紳士なオレ。クソだな。数分後、「もういいよ」との声に、ふと美貴の方に目をやってさらなる衝撃が。
そこには紺のブレザーにスカート、ルーズソックスという女子高生姿の美貴がいた。
いやあ混乱したっす。紳士たることを忘れ、「ど、どうしたの?」と聞くのが精一杯。
美貴曰く制服のほうが落ち着く、とのこと。なんで?!未成年確定じゃん。それでも美貴は20歳と言い張った。制服は昔のものだ、と。
多少落着きを取り戻し、ロリ欲望と不安とを戦わせていると、美貴が追打ちをかける。
「メガネさんのウチに行きたーい☆」
!!!来ましたよ!!アツい!!・・・だろ。
やはり目の前の欲望に勝てず、無言で軽く頷き車を我が家に進めた。頭の中では、20歳のはずの美貴との、めくるめくロリ・コスプレを描きながら。
家に着いて、ライト・トークをしながら食事をする。普通にかわいい子だな、と思う。
オレのメガネ越しには美貴はそんなに遊び慣れしていない子に見えた。彼女も徐々に慣れてきたのか良く喋るようになって来た。
そのうち美貴がシャワーを浴びに行く。その間悶々とするオレ。
こんな展開があるとは。もしや・・・と思ったところに美貴がシャワーを終えて来た。
何故かまたも制服姿の美貴。そのままベット・ルームに向かっていった。この時点でオレのティムポ゚は妄想で小爆発。
とりあえず酒だと思い、普段飲まずに置いてたウイスキーをストレートで一杯飲み干し、美貴のいる部屋へ向かう。彼女はもうベットに入っていた。
紳士たるオレは、がっつきたい気持ちを無理に抑えてベットの脇に腰をかける。
まずは他愛の無いトークでもしておくかと美貴の方を向いたその刹那、いきなり美貴に腕をひっぱられ、重なるようにベットに倒れこんだ。
目の前には美貴の幼い口元。ここで完全にタガが外れちゃいました。
顎をつかみ薄めの唇に荒々しく吸い付く。白いブラウスの上から小ぶりな胸を揉みしだく。うおおおおお!ノーブラじゃないか!
濃厚なキスをしながら、大膨張したる我がティムポを美貴の股間に押し付けると、次第に、極めて控えめながらも甘い声を上げる。
興奮に手がうまく動かないながらも、美貴のブラウスを脱がせ、小さめの乳首に吸い付く。その間、美貴はティムポに手を伸ばし、実にぎこちない手つきでしごいてくれた。
これですよ皆さん。未熟な胸と未熟な手つき。ロリーズ魂大爆発。はあはあはあ
ロリ性獣と化したオレは大事なメガネを放り投げ、美貴の太ももに手を伸ばす。
そのまま強引に美貴の足を広げると、スカートの中からごく普通の白いパンツが・・・!
なんと素敵な光景なんだ!じっくりと見つめ、大興奮のままゆっくりとスカートの奥に顔を近づける。太ももの味をじっくりと堪能し、いよいよ総本山へ。
恥ずかしがる美貴の反応も、ロリにとっちゃあナイス・スパイス。まばゆいパンツの上に顔を埋め、鼻先でクリ周辺を刺激。
パンツも湿っている。「イヤアァンン」と声を上げる美貴。
興奮が頂点に達したオレは、美貴のスカートの中で顔を埋めたままそのいかがわしい匂いを頂戴しようと、鼻で思い切り空気を吸い込んだのであった(自分匂いフェチなんです)。
ところが・・全く無臭なんです。いくら嗅いでも嗅いでもなんの匂いもしない。
オレとしてはここでキツメの匂いにKOされて静かに悶えたい欲望があったんですが(自分Mなんです)。
しかも具合の悪い事に、あまりの匂い嗅ぎっぷりに、美貴が少し引き気味に・・
あれっ?オレの地味で控えめな変態性癖が暴走しちゃったかな?
とにかくこのままではマズイと思い、美貴のパンツを脱がして指で丁寧に弄んだ後、ゴムを着けいざ挿入、という段になった。さあさあ、入れるよ・・
でもですね、入らないんですよ、ティムポが。焦るなオレ、と思い落ち着いて何度かトライしたのだが、美貴のマムコ、岩の如し。固いんです。
美貴が緊張しているのか?と思いゆっくりと腰を浮かせ再トライしても、駄目。逆に「どうしたの?大丈夫?」と聞かれる始末。
体を起こしたり美貴を上にしてみたりと試したが、何故か入らない。なんでだあ?!
そのうち美貴が徐々に冷めてくる。そして・・
「もういいよ、寝よう」
冷酷な一言を吐き、美貴は背を向けて寝てしまった。何たる不甲斐なさ!
その日オレはショックと興奮とで一睡もできなかった。
結局翌朝、近くの駅まで乗せてゆく。表面上ではかわいらしい美貴に戻っており安心するも、オレは最後まで、美人局やら形を変えたデリやらの不安を捨て切れなかった。
だが何事も無く、駅に着くと「ありがとう」と一言残して帰っていった。ふぅー
帰宅後ですか?ええ抜きましたよ。白いパンツを思い出して・・・確か2回ヌいたな。
その後何かあるんじゃないかと不安にかられて無駄に拒否登録。でも・・正直もう一回会いたいっす。
美貴は何にも悪くない。きっとおじさんの性癖がいけないんだよ・・!ゴメンナサイ。
ちなみに幾つなの? わりと前の話です。未だに何だったのかがわからん。
ムダ長文でホント申し訳ない。お付き合いありがとうございました。
