俺、兵庫、♂23歳、170/61、ガチオタ、顔チェキで藤井隆…当てにならないw
相手 大阪、巨乳、♀20歳、150ないくらい、乙葉
よくある「暇(ry」な書き込みに釣られてメール。メールをしてるとニコ動・アニメが好きとか…微オタクで、自分のようなガチオタは初めてだと。
仕事や普通の趣味がガチオタらしくないんで笑われるw
向こうから「寂しいから電話していい?」→「海岸線をバイクで走ってみる?」→「オタク受けしないかもだけど(ry」
まあ、そんなこんなで面接決定。最初にメールしてから三日目で面接…なんか怖いくらいにサクサク話が進んでるなー。
当日。空は晴れ、気温もいい感じで絶好のツーリング日和!
駅でバイクを停め、バイク脇で待ってると程なく合流…
うわ、めっちゃナンパされそうな感じだw
まず、目を見張らんばかりの巨乳。なんとF…
そして胸元がはだけまくりの谷間できまくりw
髪型や、ゆっくりしたしゃべり方も相まって乙葉にしか見えないので以下乙葉。
前日に電話したおり「料理が好き」→じゃあ明日はお弁当作ってきてくれん?w→「いいよ~」→マジか!→「味は保証できないかもだけど…」
なやりとりの通り、サンドイッチやおかずを作ってきてきてくれました…なんていい子や(;_;)
バイクの後ろに乗るのは久しぶりなんで恐る恐るまたがる乙葉。
ワンピースでバイクは羞恥プレイばりの自殺行為だと思うが気にしないw
バイクのシートがあまり大きくないので、どうしても密着せざるを得ないのだが…乳が当たる当たる。ブレーキをかける度に背中に柔らかい感触が(・ω・)
絶え間ない乳撃に抗う俺。
「ショックアブソーバー」→「油圧式緩衝器」→「駐退器」→「枕」→「マシュマロ」→「スポンジ」→「おっぱい!おっぱい!」がエンドレスループしてた。
昼になり、サンドイッチで腹ごしらえ。旨い上になかなか食いでがあって満腹(≧ω≦)b
その後は思いつきでプラネタリウム行ったりしていちゃいちゃ…
~省略~
夜になってLHにIN。単車で来るのって珍しい? LHの駐車場入り口についてるヒラヒラがペシペシあたるじゃないかw
部屋に向かう階段でディープキス。
自分は舌を絡ませるキスが好きなんですが、乙葉もキスは舌を絡ませる派らしく延々とキス…
いつまでも部屋にたどり着かないのでお姫様抱っこでキスしながら部屋に。
部屋につくなりベッドに押し倒してまたもキスw
いったん離して服を脱がして下着姿に…って上下黒ですか(゚д゚)
「ん~私、黒が好きやねん…嫌?」それをすてるなんてとんでもない!
ブラを脱がす…なんだこのでけぇブラw
思わず「巨乳=巨大な乳」とはこの事だなと、納得するほどの巨乳。
顔を埋めたり眺めたり揉んだり噛んだりしてひとしきり戯れた後、パイズリ…実はパイズリ経験がないのでwktkニヤニヤが顔に出るw
「ちょwいやらし~顔しすぎやでw」
唾を亀頭に垂らしてぬりゅぬりゅと手でのばしていく乙葉さん。なんでそんな笑顔w
むぎゅ~っとおっぱいで挟んで唾を垂らす乙葉さん。
…胸の間から先っぽが顔を除かせてます。ギャルゲーか漫画みたいだw
たぷたぷ、じゅぽじゅぽとパイズリフェラしてもらうとあまりの気持ちよさにイキかけるのでたまらず「ちょいタンマ!」と制したら
「タンマてなにw」と突っ込まれる。
え、タンマって普通じゃないの?wってかパンツの濡れ方すげぇ。
クンニしようとしたら「まだシャワーしてないから恥ずかしい///」
ほうほう、それじゃシャワーへ…ん?
「…1回えっちしてからシャワー行こ?」
女の子座り(あひる座り?)に上目遣い、首をかしげつつ必殺の台詞。
変態!変態!超ど変態!と罵りたい衝動が沸き起こる中、ホイホイと釣られてGを装着。ありゃ、結構下つきなのか?正常位で挿入しにくい。
仕方ないので指で確かめながら挿入。
初めてえっちする人って、今までの人と穴の位置が微妙に違うから一発で挿入できないんだよなあ…;
締まりよし、感度よし、具合よし、お前によし、俺によし、うんよし!
入れたまま横から突く体位→バックにして胸を揉みながら突く。手を離し、ぶるんぶるん揺れる乳をベッド脇の鏡で拝んで一回戦終了。
いい汗も書いたので一緒にシャワーを浴びる。
またもパイズリフェラ…やっぱり気持ちよすぎるので中断。
後で入れるようお湯をひねってベッドイン。騎乗位で揺れる乳を拝み、座位で揺れる乳を拝み、駅弁で(ry
最後はバックでガンガン突いて二回戦終了。
結局もう一回戦やって風呂入って就寝、翌朝、勃ちんぽをパイズリフェラ&騎乗位で一回…Gの予備を持ってきておいて良かった(; ̄Д ̄)
巨乳の今後(いかに垂れないようにするか)について語り合いながら駅まで送ってバイバイ。
継続中。結局、パイズリでもちんこの感じるポイントは変わらないんだな。
あと、俺に似てる芸能人を聞いて、「う~ん、笑った顔がはしのえみに似てる!」 はしのえみってw
