前編は以下のとおり
超絶美人とセックス
「私たぶんちょっと頭おかしいんです。」と、セックス遍歴を語りだす。
元々性格は男前で、性欲も男っぽいらしい。
オナニーはほぼ毎日欠かさずする。もうね、こんな美人の口からオナニーとか言ってる事実だけで5回シコれますよ。
で、いろいろ聞くと、自分がどれほど美人かはまわりの反応で嫌というほど認識してるし、美しくなる努力も惜しんでない。
でも、それだけに現実の自分のイメージがあるからありあまる性欲のはけ口に非常に苦労している、と。
自分でも病気ちゃうかと悩むほどの性欲にそれを現実世界で開放させるとそれこそすごいことになるので、自分の生活圏以外の人を求めている・・・と。
で、今俺の目の前にいるわけですね。出会いの神様ありがとう。・゚・(ノ∀`)・゚・。
この日ほど神様に感謝したことはありません。
しかし、そこはやはり超絶美人。やはりハードルも高いらしく、セックスしてもいいと思える人にはあまり出会えないとか。
どんな男が好みか聞くととにかく野生的な人、雄を感じさせる人がいいとか。で、俺はメールの時点でかなりそそられてたらしい。
「エロさが半端じゃなかったですよ?」とチラっと見てくる。ドッキーン♪
「で?実際会ってみてどう?」
「さあ、どうでしょ♪お手並み拝見。うふ♪」とか。
もう余裕かまされまくり。だが悪くない。エロ女とわかればこんな極上な獲物は逃すわけにいかない。
定期の定義や、浮気のあり方、そういう心構え的な考えはお前は俺かと言いたくなるほど一致する。
「そう!わかる!」とか「うわなにその女。最悪」とかだんだん男友達と話してるみたいに盛り上がってくる。
話が尽きないが時間も遅くなってきたので「今日は何時までに帰らなあかんの?」と聞くと
「日付変わるまでには。」と、時計を見ると9時半。
はい、先っちょ入ったも同然(*^ー゚)b グッジョブ!!
「じゃあ、そろそろいこっか。」「はーい。ってどこに?うふふ♪」ってこの悪魔!
駐車場まで歩いてると「フンフーン♪」と鼻歌なんか歌ってる。
俺が今からどこ連れ込むのか知ってんのか。
「うわあ、なんか夢みたいやわ。ちょ、この辺の人達に俺今からこのべっぴんさんとエッチしまーす、って大声で自慢してもいい?」というと
「およしなさい、フフ♪」って色っぽい目で見つめながら腕をつねってくる。
もぉぉぉぉお!!!目が合うたびに魂抜かれます。あれよあれよとホテルにIN。
えええっと、お父さん、大変です。俺、今まで見たこともないような美人とラブホテルに来ています。
この人とキスしたり、この人のおめ○こ舐めたり、俺のちんこ○出したり入れたりするんでしょうか。そんな気持ちで妙に現実感のないままハグ&キス。積極的!(*/∀\*)イヤン
最初からベロベロ全開でエロいキス。
「シャワー浴びましょ♪」とポンポン服を脱ぎ下着姿に。
「て・・・て・・・テーバックやないか!」とツッコミを入れ尻肉を揉みまくる。
「あん、エッチ♪」とかやりながらイチャイチャする。
ブラをはずすとそこには考えられんほどの美巨乳が!!
なんてスタイルしとんねん!!しかも顔でうすうすわかってたけど肌が綺麗すぎる!白い!サラサラ! グラビア全盛期の頃の乙葉みたいな体・・・ゴクリ(;・∀・)
おっぱいはFかGカップとのこと。乳首も色も形も柔らかさも感度も全て完璧。
ああ、神様はこの女にすべてを与えたんやなーと、感心してしまう。
その代償に精子脳をも与えてしまわれたのですね。なんと罪深い。
あまりにも目の前にある光景が信じられず脳内がフワフワして現実感がない。
シャワーに移動し、シャワーを浴びてる姿にも見とれてしまう。
鏡の前で愛撫すると俺に後ろからGカップの乳揉まれて俺に唇奪われている超絶美人が映っている。なのにTV見てるみたい。そんな感覚。
ベッドに移動し、いよいよエッチ開始。
浮気セックスにスイーツ(笑)なんざいらねえ、黙ってちんこ差し出せ、みたいなことを酒の席で言ってたので下手のことは言わないようにするw
ただひたすら目の前の美しい顔と体に没頭する。瞬きすらもったいない。
一瞬たりともこの女性から目を離したくない。それほどに美しい。
キスを織り交ぜ上半身全体をじっくり丁寧に愛撫する。
いよいよまんまんちゃまとご対面。はい。やっぱりここまで美しいんですね。毛も形も全て綺麗です。
思わず「ああ、こんなところまで綺麗ねんな・・」と言ってしまう。
「ああん、馬鹿♪」と恥ずかしそうに頭を軽くハタいてくる。うは、俺幸せ♪
クンニが大好き、オナネタはもっぱらクンニ動画というめぐみに俺の想いよ届けとばかりに長時間舐めまくる。
どれほど舐めてただろうか肩口を引っ張りあげられて横に寝かされ上に覆いかぶさってくる。
「フフ、交代♪」とエロい目で俺を見下ろすめぐみ。
もう好きにしてください(*´Д`*)ハァハァ
丁寧なキス、耳なめ、乳首舐めと激エロ。舌でネットリゆっくり舐めながら俺のほうを見てくる。
もうクラクラしっぱなし。徐々に舌が下のほうに移動し、あの綺麗な顔で俺のち○んこを咥える。
コレは一生のズリネタになると思い、目に焼き付けるがごとくガン見しまくり。
いやらしく舌をレロレロしながらこちらを見上げるめぐみが「見すぎ~♪あふぅ♪」とトロンとした目で見つめてくる。
我慢できずに顔を両手で挟んで口までもってきてキス。ガバっとひっくり返し、俺が上になってキスしながらゴムセッティング。
入り口にあてがい、「ハァ、ハァ入れるで?」
「ハア・・ハア、頂戴・・」と挿入。
グググっとゆっくりゆっくり少しずつ入れる。
「あ・・あああ・・・ァァァアアアアア・・・いい♪」
と言いながらギュウっとしがみついてくる。
正常位、松葉くずしもどき、バック、寝バック、騎乗位、と移行。騎乗位のときはM字開脚で入ってるところが丸見えになるようにやらしい動きで見せ付けてくる。
対面座位でキスをしながらおっぱいに顔をうずめたりして、我慢できず「あかん、好き!」と思わず告ってしまう。
「アハン・・んん・・ありがとう♪」とキスしてくる。もうたまらん(*´Д`*)ハァハァ
正常位で脚を折りたたみ性的スモールパッケージホールドで奥までグッサリちんこ○を挿入。
「あああ・・・気持ちいい♪ああ・・もっと・・・もっとぉ♪」
というのでこのままピストン。
このまま果てて終了。ハアハア言いながら「タオルタオル」と、まだちんこ入ってんのに汗拭くめぐみ。
「ああああ、気持ちよかった。今日はよう寝れるわ♪」っておっさんかw
シャワーを浴びて着替えてめぐみの家の近くまで送る。
こんなべっぴんさん俺なんて1回こっきりで捨てられるんやろなー、とぼんやり考えながら
「ほんま、是非、また機会あったら会おな」「ええ、是非。また明日メールしますね♪」と社交辞令ぽい返事をもらい、指定の場所で降ろして解散。
帰って素直な感想をメールする。たぶんこれっきりやろなーと半分諦め寝る。翌日昼過ぎにメール着信。
「昨日はありがとうございました。私もものすごく気持ちよかったです。また会いたいですね。いっぱいしてください。次もたくさん舐めてくださいね(ノ∀\*)」
と、いうことなので次はある模様。メールは相変わらず一日1通ぐらいのペース。
その翌日に「さっき、監督さんとのエッチを思い出してオナニーしてしまいました。」とかメール来るのでそれなりに気に入られてると思う。思いたい。
こちらは一生定期希望。 好きです。あれから毎日貴女のことを考えてしまいます。なんだか仕事も絶好調です。
貴女みたいな綺麗な人がこんなにエッチ好きなんて目からウロコでした。
一生かけてじっくりゆっくりいろいろさせてください。頼むから捨てんといてくれよ。と、いうわけで夢のような一日でした。
定期増えすぎホテル代なさすぎ。ああ、どうしよう♪
