俺、東京、♂、26、180/65 宮迫
相手 埼玉、中学校教師、安達祐実似
最初チャットで話していて、夜も遅くなったのでアドレスを聞いて携帯メールに移行。ところが結局夜中ずっとメールで話していたので、いっそ会って話したほうが早いよね?ということで面接決定。
ちなみにこの中でエロい内容は一切なし。まったくもってなし。
駅前のエクセルシオールで待ち合わせ。
向かっている電車の中で
「もう着いたよー。窓際に座ってるね。格好は…」とメールが来た。
さすが先生、時間はしっかり守るんだなぁ、と妙に感心してしまった。
その後無事ご対面してみると、確かに安達祐実のように印象的な眼。
背は思ったより高く、白いパンツ(≠下着)がよく似合っている。
エロ目的はそこまでなかったので、そのままトークして色々相談に乗る。
なるほど、先生も大変なんだね。なるほど、元彼をまだ引きずってるのか。と話してるうちに泣き出しそうな安達。ちょっと散歩しようと外に連れ出す。
近くに人気の少ない公園があったので、そこのベンチに座って話を聞く。
次第に話し疲れたのか、少し無言になった後肩にもたれかかってくる。
反射的にいいこいいこしてあげる。またよけに泣いてしまって困ったので、ちゃんと胸に抱えて抱きしめてあげる。抱き返してくる安達。胸の感触が…。
耳元で普通にしゃべろうとすると、「ンっ…」と可愛い声を出したので、途端にドキドキしてきて、こっちを向かせてキス。
一瞬びっくりしたけど突き放すこともなく、舌を絡ませてくる安達。こうなるともう止まらない。
耳元から首筋…鎖骨と、唇を離さずに進めると、「あぁっ」と声が。
「こんなつもりじゃなかった?」と聞くと、
「いいよ、ホテル行く?」と安達から言ってきた。
いいのかなと思いながら、近くにあったホテルへイン。
部屋に入ってドアを閉めるなり、お互いが求めあうように抱き合ってキス。
身体をまさぐり、上着のシャツの裾から手を入れてブラの隙間から乳首を触る。
さっきまでの清楚なイメージとは一転、いやらしい表情で唇をむさぼる安達。
普段教壇で凛々しく授業をしている先生が、こんなに声をあげて感じている。
そんな風に生徒の立場から想像してしまい、余計興奮してくるwww
ベッドに移動し、上着を脱がせると予想通り。
さっき抱きしめた感触通りのなかなかの巨乳だった。
Dらしい。黒のブラがよく似合っている。キタコレ。
続いて下も脱がせると、なんと…Tバック?
予想外すぎてドキドキが止まらない。
「だって普通のだとラインが透けるじゃん!」と顔を真っ赤にして言う安達。
言い終わるや否や、おおいかぶさってキスしながら胸を触り、下着の上からも愛撫を続けと、もうあそこは熱い。くちゅくちゅわざと音を鳴らしていじめる。
脚を開かせてTバックの股の部分を横にずらし、なめる。(ずらすのが好きw)
綺麗なピンク色…ではないものの、かわいい栗を舌でつっついたり、お尻のほうまでなぞるとどんどん濡れてくる。脚を閉じる抵抗もなくなった。
「そのまま入れて?」とリクエストがあったので、
すぐにゴムをつけてからTバックをはいたまま挿入。
ずれたブラ+Tバックはいたままで感じる様子にいつもより早くいきそうになったので、ゆっくりして休憩をとりつつバックに。
ブラのホックを外して下から支えるようにして触ったり、背中に舌這わせたり自分なりのフルコースでおもてなし。最後はもう一度正常位でフィニッシュ。
気づけばお互い風呂も入らず汗だくだったので、いちゃいちゃしながら風呂に入り、また元気になったのをお口でしてもらったり浴槽の角に座らせておかえしに舐めたり。
ベッドに戻ってくっついてたらいつの間にかお互い寝てしまい、時間切れで退出。その後は何事もなかったかのようにご飯を食べ、バイバイと解散した。
「全然そんなそぶりなかったのにどうして?」
と解散後にメールで聞いてみると、「さぁ~?」とそっけない回答。
「ただ、あの空気は流されるよ!笑」と続き、
「私が好きなのは元彼だからもうしな~い(はぁと)」
と言われてしまったので、今は普通の友達としてメールしたり電話したり、そんな感じの仲になりました。
小悪魔っぷりは健在らしいけど、流されない強さを持とうねw
