旅人 三十代 170 55 
相手 20才の大学生 岩佐真悠子似
エロ話等事前に一切なし。某駅で待ち合わせ。だが仕事が長引いてしまい一時間遅刻してしまう俺w
「ごめん。三十分遅れる」と彼女にメール。なんとか待ってもらうことに。
そして三十分後に「ごめん。もう三十分遅れる」とメールする俺。
この時点でもう会えないだろと半分あきらめモードの俺。
一時間後に到着。彼女は待ってくれてました。
「ごめんね、遅刻して」と謝る俺。笑って許してくれた彼女。ルックスもすげえ可愛い、可愛いすぎるw
芸能人でたとえると、岩佐真悠子をさらに肌を白くした感じ。旅人で貧乏な俺だけど一時間待たせたらそりゃ奢るしかないわなww と飯屋に行こうとする。
「お腹すいてるよね?」
「すいてません」と岩佐真悠子似が答える。
「え!?」やべえ。酒を飲ませてホテルに連れ込む作戦が・・・。
このレベルの女はいきなりホテルにはついてこないだろうと思ったが、ダメ元でホテルに向かう。
「どこ行くんですか?」と聞いてくる岩佐真悠子似の女子大生。
俺は半分冗談で、「天国に一番近いところ」と言う。
清純な岩佐は「どこですかそこ?」と、笑顔で返してきた。
そのまま黙って岩佐似の手を握りホテルへ・・・
岩佐真悠子似の経験人数などを聞きながら体を洗ってあげる。
過去の経験人数は、一人らしいw 
真悠子似の体を洗いながら、白い肌とあらためてスタイルの良さに感心するw
上に乗って、と俺が言うと、「どうやるかわからない」と真悠子似が顔を真っ赤にする。「教えてあげるよ」と、使い古された言葉で真悠子似に上に乗ってもらう。
顔を真っ赤にしながら快楽に悶える真悠子似w 
締まりもいいし、こりゃ彼女にしてもいいかもw 一晩で三発発射www
また会ってくれますか?とメールが。その後四回会いました。
真悠子似は何を血迷ったか、親に会って欲しい、と結婚をちらつかせてきたので少しずつ距離をとり放流w 放流してごめんねw