東京 26男 171/63 独身彼女無 嵐・相葉
相手 埼玉 36女 153/スレンダー ×1 山口もえ似
彼氏と別れて寂しいってメールがきたので即ヤリできそうな気がしてメールすることに。色々と話をするんだけどことごとく世代のズレを感じメールも途絶えがちになる。
存在をすっかり忘れた頃に「今新宿にいるんだけどあえない?」と着信があり丁度暇してたので会うことに。
時間にちょっと遅れて到着、もえはもう待ってるらしいので「着いたよ」とメール。いいタイミングで携帯取り出して周囲を眺める。36歳でこれなら全然いける!
とりあえず飲もうか。ってことでオサレなダイニングバーへ。脳内で勝手に「埼玉在住36歳×1ならこーゆーとこ来てないだろ」って設定にしてたけど全然感動してない!おかしいな?なんでかな?
物腰も落ち着いてるし、逆にこっちがオロオロしてしまう。またしても脳内で「はっは~ん、さてはアレだな。無理して来慣れてるふりしてんだなw」と設定。
席につくなり「相葉君何飲む?ここの店はコレ美味しいよ。ウフ」と一方的にメニューを決め、店員呼んでテキパキ注文するもえ。
おかしい!なんだこれ!?サッと手を挙げてチャッと注文して、爽やかに乾杯して楽しい会話で夢のような一時過ごして店出たら「もっと一緒にいたいの」な~んて言わせて夢の続きでシッポリ柔肌堪能する予定が狂いまくりorz
一人必死に脳内予定を再建してると 「元気ないの?」…あくまで余裕のもえ。もうこうなりゃヤケだ!なるようになりやがれ!今夜はすき焼だ~い!!ってなテンションで飲みまくる。 
つられてもえのピッチも上がる。
がしか~し!もえ酒強すぎるorz あっさり俺撃沈。
みかねたもえがさっさとお会計。「せめてご馳走するよ」と言うも、「いいから!」と有無も言わさずゴールドカードを取り出すもえ。
…もう参りました。店出て軽く夜風にあたっていると「平気?一人で帰れる?」あくまでも微笑を絶やさないもえ。
思わず「もう少し一緒にいたい」と言わせる予定の台詞を口にする俺orz
「もう、しょうがないな~。飲みすぎるから」「…ごめん」
「じゃあちょっと休んでく?」「…うん」
よたよた引きずられてホテルへ。 ここでもテキパキと水やらなんやら世話してくれウトウト。
ふと気付くと深夜1時、滅茶苦茶頭が痛いorz もえを探すとソファで読書。もう格好良すぎ。
「目、覚めた?平気?」「…うん、ありがと」
「シャワー浴びてきな」「…はい」で、シャワー。
浴びてたらもえが入ってきた。 しかしことごとく惨敗してるので手出しできず。そしたら「洗って」もう言われるままに洗う。
俺の体ももえに洗ってもらいベッドへ。ここでも「じっとしてて」とされるがまま。ねっとりやらしく愛撫され騎乗位で挿入。
そのままもえだけ楽しみ立つ瀬なし。だが勃つ馬鹿息子。感覚が麻痺してきて逝けなくなり1時間くらい騎乗位続けられたところでギブアップ。
体調不良で長持ちしたのをもえは気に入ったようで「朝起きたらちゃんとしよ」と勘違いしたまま就寝。
翌朝、フェラで起されそのままスタート。「今度こそは!」と意気込み丁寧に攻める。もえのほうも準備万端いざ挿入! …発射orz …解散orz
あくまでも優しく「楽しい時間をありがとう」と映画のような一言をメールで頂く、が当然放流される。
ことごとく期待外れでごめんなさいorz
ありがとうございました。