前編は以下のとおり
部活はバレーボールの巨乳娘
じゃ俺のも、って事で攻守交代。逝けるようなフェラではないけど気持ちいい。
さぁ、いよいよ本番だ。あのザラザラはどんな感じなんだろう?でも狭い所に入れるのって大変なんだよな、痛がることも多いし。
「そのまま上に乗ってみる?」「えっ、そんなのしたことない」
「良いから早く!」「んっ、、、、痛っ、、」
入ってしまったらこっちのものとばかり下からガンガン突き上げる。俺の腹が波打って大変な事になってる(笑)
そのまま対面座位になって「どう?気持ちいい?」
「うん、こんなに気持ち良くなるなんて思ってなかった。舐めて貰うのも凄かったけど今も、、凄く、、んっ、、、」
正常位に移行して、、って俺の場合は腹が邪魔するからどうしても屈曲位になってしまうのはご愛敬。もともとどっちかしか認めないと言ってあったので
「そろそろ行くぞ。中で良いか?口に出すか?」
「中はダメ~、赤ちゃん出来ちゃう~」
「じゃあ、ほれっ」っと美姫の口にマイサンを突っ込んで発射。
「んっ、んっ、、、、」「ふぅ、、そのまま飲んでみて!」
「・・・(無言で首を振る)」「普通は皆飲んでくれるぜ」
「んん~?・・・(ゴックン)苦ぁ~い」
その後はしばらくいちゃつきながら田舎の話。一戦交えた後で緊張もほぐれたのか、よく話す。処女を捧げた田舎に残っている彼氏の話、初めてのHの話。オナニーの話、、、
と、若かったから再びムクムクしていたマイサンが発見される。
「ねぇ、こんな太いのに慣れちゃったら私のがガバガバになっちゃうよね、やだなぁ」と軽くしごきながら呟く美姫。
「そんなことないって。それよりももう一回舐めてくれない?」「うん」
そのまま69、その後はバックから堪能させて貰う。でかいけど形はまぁまぁ良い尻を眺めながら
「どうだ?気持ちいいか?」「うんっ、、、いいっ、、すごく気持ちいい」
出るところを見てみたいって言っていたから、屈曲位に戻って最後は胸にめがけてフィニッシュ。
「いやらしい~」と良いながらもじっと観察。「一杯出てくる~」
「こういうときは女が口で綺麗にするもんだ。さっき飲んだからもう平気だろ?」
お掃除フェラを堪能。
その後は二人でシャワー浴びてホテルを出て、そのままファミレス行って遅めの昼飯。これで解散でいいかな?と駅をめがけて軽くドライブしていたら、ちょっと足元が油断している助手席。左手がスカートの中に侵入。
「や~っ、スケベー!・・・あぁ、また気持ちよくなっちゃう、目がとろ~んとしてくる~」 確かにパンツが温かく湿っぽくなってきてるみたいだ。
「染みになるから脱いじゃうか?」「えっ、ここで?」
「直接触って貰った方がいいだろ?」ゴソゴソと脱ぎ出す美姫。
しばらくヌルヌルを楽しんでいると「私も触りたい」と俺の股間に手を伸ばす。マイサンの感触を楽しんでいるうちに「出してもいい?見たい」ジッパーをおろす。
ほとんど肉に埋まっている情けないマイサンwwがこんにちは♪ ゆっくりしごきながら
「気持ちいい?わぁ、何か透明なのが出てきてる」
「おう、気持ち良いぞ。でももっと気持ちよくなりたいからくわえて欲しいな?」
「え~?したことない、、、無理~!」
「普通してくれるぜ」ハンドルと腹の間の狭い隙間に潜り込んでくる。
車中フェラ、これが初めてだったかも?だんだんとその気になってきた。美姫も鼻息がかなり荒くなっている。
手を伸ばすとスカートまで染みてしまいそうなくらいに溢れてる。
「なぁ、もう1回ホテル行ってゆっくりやるか?」「うん♪」
2軒目では普通に一発。特筆事項は、、、マングリ返し体勢にして、俺のが自分の中に入っていく所を観察させたくらいかな。
顔を真っ赤にして「いやらしい、、、あぁっ、、入っていく~、、(ピストン開始)スケベな音がする、、気持ちいい、、」案外じっくり見てた。(笑)
ここでも最後は口内発射&お掃除フェラ。迎えに行った駅まで送って解散。
この子はその年一杯くらいセフレキープ。
最初の頃は毎週逢ったりしていたが(外回りの仕事だったから平日フリータイムをフルに使ったり)だんだんと間隔が開き始めて、最後はクリスマス前後の時期。その日は美姫に気になる人が出来たって話になって、俺が適当に話を聞いてたら怒り始めて、、、終了でした。
剃毛したりアナル開発したり、いろいろと楽しませて貰ったのには感謝です。
