前編は以下のとおり
待ち合わせ場所に超美人がやってきた
ベッドに入って、彼女が体に巻き付けていたバスタオルを脱がすと、巨乳では無いが形の良いオッパイと、適度に丸みがありつつも、
くびれたウエストラインが現われました。
ベッドの上でも、クリクリっとしたその目で見つめて来ます。
ダメです、美形の上、潤んだような目で見つめられて、
その顔が近づいて来て、キスされたら
舞い上がっちゃうじゃないですか。
抱き合ってキスしてるだけで、愚息はビンビンになってます。
それに触れた彼女から「大きいですね」と言われ
更に舞い上がってる所へ、「舐めて良いですか?」と!!
断る理由なんて有りません。まだ彼女に何もしてないとか、
いつものパターンと異なろうがまったく問題なし。
美形の彼女が脚の間に入り、正座からのお辞儀のような体勢で
おチン〇ンを舐め始めます。
よくフェラの時、斜め横からとか正面からでも
真っすぐ体を伸ばしてする子が居ますが、
彼女の体勢だと美形の顔の向こうに、
くびれたラインのウエストが見え、
その先に丸みを帯びたヒップが持ち上がって見えます。
「フェラ得意」のプロフに偽りは無く、その柔らかい唇と
舌を駆使した丁寧なフェラは絶品です。
逝かせるフェラでは無く、
男を元気にさせるフェラとでも言いましょうか、
腰がしびれるような快感が有ります。
「良いよ」と言わなければ、
逝くまでフェラしてくれたかも知れません。
気持ちの良いフェラの後は、今度は彼女を責めます。
再び美形の顔を目の前にキスから胸の愛撫、
クリへと前戯を施します。
ちょっと濡れは溢れる程では有りませんが、
キュッと抱きついてきて、感じてくれています。
クンニをし始め、指の挿入との併用で中も刺激すると、
押し殺した声で、「い、逝くっ」と言って逝ってくれました。
なんかいつものお相手より、華奢な感じなので、
あんまり激しく責め切れず、本調子とは行きません(苦笑
でも軽くでも逝かせられたので満足です。
その後、再び彼女が軽くフェラをしてくれて、
ゴムを付けて挿入です。
彼女の中は、キツめで締まりも良く、密着感が有ります。
ゴム越しでも、かなり気持ち良いのが分かります。
正常位だと、またあの目で見つめて来て、
キスも積極的だし、かなり感じてくれてる様子です。
20分程腰を振って、何度か彼女を逝かせましたが、
ゴム有りなので射精感が湧いて来ません。
「長くて痛くならない?」との問いに
「大丈夫ですよ、気持ち良いですよ」
と答えてくれる姿がまた健気な感じでたまりません。
さすがに、この子にダメ元の外出し交渉の手を使う勇気は無く、
なんとか頑張ってそのままフィニッシュ。
終わった後も、ベッドの中で密着して、
手を引き寄せて顔を手の甲に押しつけて来たり、
ゆっくりとしたキスをしたりと、
イチャイチャ感と言うより、
愛しい感的な雰囲気を醸し出し最高です。
これが全て演技で有っても、かまいません、
ここまで完璧ならいくらでも騙して下さいって感じです。
残念な事に、今日は家に言い訳無しで来てるので
長居する訳にいかず、名残惜しいものの
一回戦で終了して、シャワーを浴びに。
終わりのシャワーは話をしながら二人で浴びて、
最後に彼女の良好なスタイルを目に焼き付けておきました(笑
帰りぎわ、彼女から直メの交換を申し出てくれて、
直メもゲット。
「今日は慌ただしくてごめんね」と言うと、
「じゃ、今度は休みの日の日中に、もっとゆっくり
逢いたいですね」と嬉しいお言葉。
ホテルを出る前に抱き締めると、
自然な感じてキスを返してくれるし、満点です。
超美形の高スペックにこの雰囲気、
夢以外の何物でも有りません。
もうこの時点で、次いつ誘おうかと予定を
頭の中でチェックしていました。
