某SNSで意気投合した女とヤリに新潟まで行ったことがある。
(ちなみに千葉住み)
今では信じられない話だが、やれそうだと思えば新潟くらいは近距離だった。
あの頃のセックスにかけるエネルギーは異常。
で、待ち合わせの場所に現れた女と初対面の挨拶。
SNSではもっと気安く過激な話も平気でしているが、
実際に顔を付き合わせると恥ずかしいと言うか、
警戒すると言うか、相手の表情はちょっと硬め。
でも、多少お年を召しているにしても、十分〝当たり〝、
それも服を脱がすのが楽しみな感じの肉のつきかたで
(ちなみにちょいぽちゃくらいが好み)
とりあえず助手席に乗せて彼女お薦めの喫茶店に移動し
昼食兼お話しタイム。
わざわざ新潟まで来てくれてとやたらと恐縮され、
いろいろ世間話やらSNSでの話やらをそれほど盛り上がらずして、
話のネタがそろそろ尽きてきたくらいで、
「俺でいいですか」と聞いてみた。
(事前に気に入らなかったら、そこで終わりでいいですよと伝えてあった)
もちろんOKと恥ずかしそうに言ってから、
彼女はちょっと困ったような顔をして、
「でも俺さんに引かれちゃうかも」と
何のことかと聞いてみると、潮吹き体質なんだとか。
もちろん手マンで吹かせたこともある
(AVの影響からか興味をもっている女は結構いる)、
それだけだったら珍しくもないのだけど、量が半端ないと。
それ以上恥ずかしがって話してくれないので、
じゃあ実際に見させてもらいましょうかということで、
喫茶店を後にした。
ホテルに着くとそそくさとシャワーを浴びて、さっそく準備。
当時オイルマッサージを武器にしていて、
これだと初対面の女の緊張を解すのに効果絶大、
見た目もエロくてお薦めで、
程よいお肉にオイルを塗り込んで柔らかい感触を楽しんだ。
ポイントはチクビとかマソコはギリギリ触らないことw
10~20分もすると彼女はすっかりトロトロで、
上気した顔で「触って欲しい」と。
じゃあ、と言うことで、足を思いっきり開かせて
割れ目を開いてじっくりとクンニ。
しばらくしていると暴れだすので、足を軽く開いた状態で伸ばさせ、
間に入って上半身で足を押さえつけ更にクリを集中して舐めた。
俺が体重かけて押さえ込んでいるんで、下半身はりつけ状態で
俺の舌から逃げられず、その内痙攣し出した。
この時点で潮のことなんか忘れてた。
グググウって感じで下半身に力が入って、野獣じみた声を上げて、
そろそろ逝くかなっとおもった瞬間、
生暖かいものが顎から首にかけてピュウっと。
潮のことを思い出してもう吹いたと思ったのもつかの間、
そこから連続してピュウー、ピュウーっと連続して出てくる。
どうなってるんだって不思議に思って口を離して見てみると、
ちょうど尿道口から出たところで、高さ15cmくらいにピュウて出てきたところ。
色は若干黄色でまんまオシッコだが、よく言われるように全く臭い無し。
クンニを再開すると1~2秒おきくらいに吹き続け、
10分くらいしても止む気配無し。
一体全体どこに貯まってるんだって疑問が沸々と。
ここまでくると俺は探求モードになって、
セックスよりもこれがいつまで続くかの方に興味がw
クリに吸い出して舌先を小刻みに震わせる舌ローター(って表現した女がいた)
で攻め続けて多分1時間くらい、結局こっちが根負けwww
彼女は息も絶え絶えでぐったりして動かず、
ベッドは当然ながらひどい状態、俺はどうでもよくなっていて、しばし休憩。
しばらく腕枕で添い寝していたけど、まだトロンとした目で
「しなくて大丈夫なの」 。
「攻めるのが楽しくて忘れてた」って言ったら
恥ずかしそうに笑って、それからズリズリ俺の下半身に移動してパクリと。
これが上手いのなんのって、俺の2番目の絶品経験、
遅漏の俺が5分もかからず昇天。
一緒にお風呂に入って聞いてみるとこれが原因で
普段はセックスに没頭できないとのこと。
ま、後片付けなんか考えるとそうだろうねえ。
それと吹いてるときは逝ってないというか、
すごく気持ちいいけど逝ったっと言う実感がないとのこと。(これはよく聞く話。)
見た目は連続イキしてるように見えるんだけどね。
もう一度みたくなったので、恥ずかしがる彼女をマットに寝かせ、
再びクンニで潮吹きまでもっていき、その後指でくりとGを攻めながら
吹く様子をじっくり観察、
おねだりされたのもあり今度はちゃんと挿入して楽しんだ。
ちなみに今までの連続潮吹き最高記録は?って聞いたら、
「今日」とのこと。
模範的な回答をいただきましたw