前編は以下のとおり
家庭教師先の奥さんと

チャンスと思った僕は奥さんに部屋の片付けを手伝ってくれないかと頼みました。
奥さんは最初悩んでいたものの了承し、うちにくる事に。
アパートの場所は教えてあったので、僕は前日にぼろく狭い部屋にあるクーラーをわざと壊してw  奥さんを待ちました
昼ちょい前に奥さんがアパートに着いた。
「少し迷っちゃった」
「あのさ、クーラー壊れちゃってるんだけど…嫌かな?」
「えー?まぁ、ぼろいって言ってたから仕方ないか」
そんな会話をしながら奥さんを部屋に入れる
安いアパートなので狭い部屋、万年床と化してる布団の周りには本やら洗濯物やらがとっちらかっていてる(散らかしたんだけどね)
「わー、さすが男の子の一人暮らし。想像通り」
なんて言いながら笑っている奥さん
「今日中に終わりますかね?」
泊まりもありか、という意味を込め聞いてみた
「終わるよ!二人でやればね!」との返事
しばらく作業しているとやはり下旬とはいえ暑い、しかも妙にじめじめしている
「少し休憩しましょうか」僕が言うと「そうだね」と二人で布団に座りました。
すると奥さんがなんか飲み物とってくるねと立とうとしたので、すかさず腕を掴み、引き寄せキス。
奥さんも舌をからめてきます。やっぱり汗かいてる女性はいいな、なんて考えて、耳元で「Tシャツ脱いで」と囁きました。
するとまさかの返事「だめ」
正直もういけると思ってたので拍子抜けでした。
それから何故か奥さんが冷静になってしまい、「やっぱりだめだよ」とか「あなたの彼女に悪い」等言い出して、なんか僕イライラしてきちゃって襲いました。
無理矢理シャツ脱がして、ジーパン脱がそうとして、そしたら奥さんから平手が飛んできました。
一瞬の静寂の後「ごめん、かえる」といって奥さん玄関出て行っちゃいました。
やばっと思いましたが、ふと周り見ると荷物そのまま、三分ぐらい待ってたら、玄関の開く音。奥さんが戻ってきました。
すごい真剣な顔でしたが、僕のほうへ来てどちらがというわけでなく同時に抱しめあい、キス。
おkってことだと雰囲気でわかりました。
長いキスの後奥さんがうるんだ瞳をしながら、「もう…無理」と言ってきました
僕は開いていた窓を全て閉めて、奥さんを布団に押し倒しました。お互い全裸になりまさぐりあいです。
じらすのが好きなんで一時間ぐらい僕が奥さんの全身を愛撫してました。
そしたらさすがに限界になったのか、「もう無理!ねぇ…お願い、来て」 なんて汗びしょびしょで言うもんだから、我慢できなくなって正常位で入れることにしました。
「ンッ……ッはァッハァ」
入っていくにつれ奥さんも声を上げます。
「さなえ…やばい、気持ちいい」
「はァっハァっ…ゆう君、」
少しずつ腰を動かす
「アあァ、っぁんッ、アんっンはァんッ」
奥さんは僕の背中に手をまわし抱きついてきます強く突いていきます。
「さなえっ気持ちいい?」と聞くと
「ぁはァ!はンッ…ぁあッ!…きもちいい、ゆう君好き」
「俺も好きだよ」
より一層強く腰を振る、腰は奥さんの足でしっかり固定。
「ン、あンっあ、ンっアァハんッあっイク!」
というと奥さんは痙攣すると肩で息をしています。
二人とも汗だくで髪も布団もびっしょり。しかし僕がまだイってなかったのですぐに奥さんをバックの体勢にし、続行。
「はアァんッダメっぁんッまだダメっッまだ」
無視してバックで激しく犯します。
「ハァっ!はァっぁあっ!」
そこで言葉責めを思い出したのですかさず
「旦那よりきもちいい?」と聞いてみました。
「はぁっ!そんなの…!いいッぁっ」
「ちゃんと言わないと止めるよ!」
「ァハぁッゆう君の方がいいッ!んンッだから止めないで!」
「はぁ、もうイキそう、イクぞ!」
「きて!」といって二人で果てました。
その後はうちに泊まり、やりまくりました。で今も関係は続いていますが、奥さんの家では許可がでません。