前編は以下のとおり
家飲みから人生初3P
なんとかみずほの唇を突破して舌までたどり着いたら、さすがに観念したのか舌が絡む感触が。
とりあえずおっぱいのほうは加奈に任せて、
お決まりの耳を触りながらのディープキス攻め。
しばらくしてから唇を離すと、みずほは「もう・・・w」と言ってくる。
うん、わかるよ。そりゃそう言うよね。
でもここで止まるとまずいので、
「今度は2人でおっぱい攻めちゃおう!」と言って加奈と一緒に襲い掛かる。
加奈はもうこの状況を楽しもうという気持ちになったらしいw
みずほも抵抗するつもりはないようで、
あっさりとTシャツも脱がせることに成功。
脱がせてみると、みずほのおっぱいはCあるかないかの平均的な大きさ。
でも乳首が感じやすいみたいで、舐めはじめたら一気に勃ってきた。
加奈もそれが楽しいらしく、ふざけて吸いはじめる始末w
みずほは最初は恥ずかしそうにしてたけど、途中から
「あん、やばい・・・」と普通に喘ぎだした。
ひとしきりみずほを攻めたあと、
今度は加奈のおっぱいをみずほと一緒に攻める。
みずほ「やっぱり加奈のおっぱいは大きいね」
加奈「そんなことないよ~」
そんな会話がエロくてすごく興奮した。
5分くらいして、加奈が「今度は祐介(俺)の番だよ~」と言い出す。
うん、それを待ってた!
とりあえず俺からのリクエストで2人にはパンツだけになってもらった。
加奈は黒、みずほはピンクで、どちらもふつうの形のパンツ。
俺は上だけ脱がされて、仰向けの状態で2人からの乳首攻めに合う。
もともと乳首が弱いのに、両方いっぺんに舐められて
頭おかしくなりそうだった。。
「やばい、めっちゃ乳首立ってる~」「ね~!」
・・・そりゃそうだって。。
我慢できなくなったので自分からズボンを下ろす俺。
2人に「せーの」でボクサーパンツを下ろされたときには
もうフル勃起の一歩手前だった。
恥ずかしいのですぐに自分で皮を剥いたけど、当然バレたw
さすがに2人とも気恥ずかしいのか、最初は軽く握ったり
タマを触って遊ぶ程度だったが、
とても我慢できないので「舐めて」とお願いする。
最初は2人で横からぺろぺろ。
そんなに気持ち良くはないけど、視覚的にすごく興奮した。
俺はもうやりたいことは何でもしちゃえと思い、
次は俺が立った状態でWフェラをお願いする。
まずは加奈が本領発揮(?)してジュポジュポしてくれて、みずほが玉舐め。
その逆もやってもらったけど、加奈のほうがフェラが上手いしエロい。
「はい、また交代~」と言って加奈に舐めてもらうようにして、
みずほには後ろに回ってもらって乳首をいじってもらったり
耳を舐めてもらったりした。
このパターンが最高に気持ちいい。たぶんこの日一番興奮したと思う。
そのあとはお返しということで2人まとめて攻めることにして、ベッドへ移動。
俺がベッドの横から攻める形で、2人を四つん這いにさせて並べる。
この光景がすごくエロい。
とりあえずパンツを半分だけ下ろして濡れ度チェック。
「はい、加奈のほうが濡れてる~」と言うと、
加奈も恥ずかしいらしく「やだ~」と言う。
今度はパンツを完全に脱がせて、
2人を普通にベッドに寝かせて手マンしてみる。
が、ベッドは狭いし、俺も左手をうまく使えないので断念。
これは本当に難しい。。
すぐに「よし、順番にやろ!」と言ってまずはみずほから攻める。
加奈はみずほのおっぱいを攻めたり、俺に手コキしたりと
勝手にいい働きしてくれたw
みずほもさっきよりはるかに濡れてきて体のほうは準備万端な様子。
みずほに「ゴム持ってるから入れていい?」と聞くと、
加奈から「なんで持ってるのw」とすかさず突っ込みが。
・・・おう、そりゃそうだよな。
俺も普段から持ち歩いてるわけではないけど、
狙ってる女の子と飲むときはゴムを持参していったりするw
正直恥ずかしかったけど、「男の身だしなみです」と答えてはぐらかす。
みずほにもう一度「入れていい?」と聞くと、
照れ笑いの表情で小さく頷いたので、正常位で挿入。
加奈は「すご~い!」と言いながらベッドの横から見入っている。
一方俺とみずほは完全に普通にエッチしてる状態w
ちょっとまずい気がしたので、抜かずにそのまま座位経由で騎乗位に変更。
そして加奈に「俺の顔にまたがって」とリクエストしてみる。
クンニは普段はしないけど、3Pするなら絶対これをしてみたかったので・・・
加奈も「いいよ~」と言ってくれて、こっちを向いて顔にまたがってきた。
騎乗位で入れてもらいながら舌を動かすのはけっこう大変だったけど、
女の子2人が裸で自分にまたがってるのを客観的に想像したらすごく興奮した。
ただ残念ながら自分からは見えないw
ちょっとしてクンニするのが辛くなってきたので、終わりにして体位も変更。
みずほがバックが好きだというので、四つん這いにさせて後ろからぶち込む。
加奈は膝をついて横から俺の乳首を吸ってくる。
俺に突かれてるみずほは「ぁあん、ぁあん、ぁあん、、、」と繰り返し、
俺は俺で加奈に乳首を吸われて情けない声を出しているが、
加奈にはそれが楽しいらしい。・・・やばい、これ幸せすぎる。
もうこのまま休まずにいっちゃえと思って、
みずほのお尻をつかみながら思いっきり射精した。
たぶん人生で一番たくさん出たと思う。
2人に「すごいねw」と言われてちょっと嬉しかった。(次回へ続く)
