前編は以下のとおり
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続続編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続続続編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続4編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続5編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続6編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続7編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続8編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続9編
スカートの下でバイブが股間に深々と突き刺さっているところが丸見えになりました
バイブは股間から抜け落ちないように、パンツの下に無理矢理しまいこまれ、パンツでフタをされていました
パンツがバイブの柄の部分の形に突き出てていて
チ○ポが下に向かって生えているように卑猥に変形していました
彼女はビクンビクンするたびにバランスを崩しそうになって
Kがそれを見てニヤけながら、
「勝手に座ったら便器にするぞ」と彼女を嬲っていました
嬲られれば嬲られるほど彼女が犬のように
ハッハッハッハッと息を細切れに吐き出してつらそうに顔を歪めて、
今にもイきそうなのを必死に耐えているのがわかりました
Kがそれを見ながら、自分で乳首を触れと彼女に命令しました
彼女は泣きそうな顔で首を振っていましたが、
Kが執拗に命令すると諦めたように両手を胸にあて
おっぱいを刺激しないように力のない手つきでスリスリと触り出しました
それでもその途端彼女は、あっ、あっ、あっ、あっと声をあげて
足までカクカクさせだしました
Kは、見てろよこいつ我慢できなくてこのまま座るぞ、
座ったら便器にされんのに自分から座るぞ、と彼女を嬲っていて
彼女は顔を真っ赤にしながら必死に膝立ちの姿勢を
保とうとしていましたが、
力のない手の動きとはまったく逆に、足と腰が激しくズキズキ疼いていて、
我慢できなくなるのがもう時間の問題なのは明らかでした
すると突然体のバネが弾けたように彼女がビッックンッ!と痙攣して
ああああああっ!と叫ぶように喘ぎながら崩れ落ちました
Kがすぐに彼女の頭を掴んでカメラの方を向かせました
彼女はよだれを垂らしそうなほど口を開けて、
腰をズキン、ズキンと痙攣させながら声も出せない程興奮して
ハッ、ハッ、ハッ、ハッ、ハッと激しい息をあげていました
彼女がイっている真っ最中なのがはっきりわかりました
他の男たちはその様子をギラギラした目つきで見ながら
チ○ポをいじっていました
じわじわと嬲っては彼女の反応を見て楽しんでいました
Kにとってはセックスよりも彼女の反応を見る方が楽しかったんでしょう
日頃から好き放題にしたので挿入なんて飽きていた
ということだと思います
画面の中で、四つん這いになった彼女が声も出せないまま
ズキン、ズキンと痙攣を繰り返す様子がしばらく映っていました
そのうちKが異様な形の椅子を持ってきました
拘束椅子ってわかりますか?体を恥ずかしい格好に拘束できるものです
SMホテルに置いてるような本格的なものではなくて
パイプ製の安物でしたがそれでも見るからに異様な形をしていました
Kは、こいつ便器になってくれるってよ、とニヤニヤ笑いながら
彼女からバイブを抜き、腰が抜けたように脱力して無抵抗の
彼女を拘束椅子の上に抱え上げると、
寝そべるように座らせ 両足をM字に目一杯広げた格好にして
縛り付けました
体を腰のところで真っ二つに折りたたんで下半身を引っ張り
あげた状態で縛る、、、説明しづらいですね
手は拘束椅子と足の隙間から通されて、
ひじと太ももを縛られてました
それからKが、さっきのバイブよりもさらに一回り大きなオモチャを
持ってきました
それは血管までリアルにチ○ポの形を再現した真っ黒なディルドで
彼女はそれを見た途端に口を大きく開けて泣きそうな顔になり、
あっ、あっと声を漏らして腰をまたウズウズさせ出しました
周りの男達がニヤついた顔で彼女の様子を覗き込んでいる中
Kがパンツをずらしてオマ○コの穴をむき出しにすると、
入り口にディルドをあてがい
「なあなあ、今から便器になるんだろ?ここ、ここ」
と彼女に話しかけながら
顔を歪めて小さく首を横に振っている彼女を見下ろして笑い、
手をゆっくり動かしはじめました
真っ黒なディルドが穴の入り口をじわじわ広げながらめり込んでいき、
同時に彼女が、んんっ、はああっと苦しそうに声を漏らしました
