前編は以下のとおり
職場の新年会でマワされました
職場の新年会でマワされました 続編
「温泉行こうよ」
Aさんが言います。
「良いねぇ~~~」
他の人達も同意します。
私は動く元気も無く、そのまま部屋で待っていようと思いました。
しかし、もちろん、それで許される訳はありませんでした。
「マイも行くんだよ」
そう言われても起き上がる気力が湧いてきませんでした。
「しょうがないなぁ・・・。ほら」
Aさんが抱え上げるように私を起こします。
立たされると、浴衣を着せてもらえるのかと思いきや、全裸のまま部屋の外へ連れて行かれそうになります。
「あっ、あの浴衣・・・」
しかし、そのまま部屋の外へ連れて行かれます。
私だけじゃなく、他の女の人もみんな全裸です。
男の人達は一応浴衣を着ているので、誰かが来たら私たちを囲むようにして隠すのでしょうか?
大浴場自体はそんなに遠くないのですが、それでもドキドキしてしまいます。
私たちは男風呂に連れていかれました。
貸切なんで、他のお客さんに会う心配はありませんが、宿の人や違う部屋の人達に会ったらどうしようかとドキドキしてしまいます。
夜遅いせいか、温泉には他には誰もいませんでした。
部屋で犯された時は男性達はみんなゴムをしてくれていたので、普段私が妄想しているような身体や顔に掛けられたりというような事はありませんでした。
大浴場ではみんな思い思いに入浴したり身体を洗ったりします。
私もAさんから離れて身体を流すと、お風呂に入りました。
身体は犯され続けた疲れと精神的な疲れもありますが、温泉に入ると少しずつその疲れが取れてきます。
それと同時に汗をかいたせいか、酔いが少し覚めてきます。
すると、恥ずかしさが余計にこみあげてきてしまいます。
(なんで、こんな事しているんだろう・・・)
今更ながらそんな思いがこみ上げてきます。
一人で先に出ようにも全裸でここまで連れて来られたので、出るに出られずにいると、Aさんからお呼びが掛かりました。
「マイちゃん、こっちにおいで」
私は恥ずかしさはよみがえっていたものの、逆らえずにその言葉に従い、身体を手で必死に隠しながらAさんの所に行きました。
「身体洗ってあげるよ」
Aさんはそういうと、自分の手に石鹸をつけて私の身体を擦ります。
私は抵抗出来ずに、されるがままです。
Aさんはまずは無難に背中あたりから洗ってくれていましたが、すぐに脇や胸、首筋など微妙な部分に手がきます。
「ひゃっ!!!」
私が恥ずかしそうな声を出しながら身体をよじるとAさんは余計に面白がってその部分を責めてきます。
「マイちゃんって、こんな所も敏感なんだ」
そう言われる度に余計に恥ずかしくなります。
ドキドキして、身体が熱くなって、疼いてきてしまいます。
ついにAさんの手が股間に届くと、Aさんはニヤリとして、「あれ?洗っているだけなのに、なんでこんなにヌルヌルしているの?」と言います。
その言葉に私は余計に感じてしまいます。
「だって・・・」
私の言い訳も聞かずに、私は少し足を開いて立たされると、その間をAさんの腕でゴシゴシと激しく擦られてしまいます。
「ひゃぁっ!」
立たされてみんなから見える状態で股間を擦られ、感じてしまっている事が余計に恥ずかしくて、感じてしまいます。
いつの間にかみんながこっちを見ています。
「どんどんヌルヌルしてきているよ」
そう言いながらAさんはどんどん腕の動きを激しくしていきます。
「あぁっ、ダメぇ・・・」
私はガクガクッと身体を震わせながらイッてしまいました。
そのまま倒れそうになった私は誰かに抱きかかえられ、身体の石鹸を綺麗に洗い流されると床に寝かされました。
今度は誰かが私の下半身を持ち上げ、股間が上に来るようにすると、お酒の瓶を持って来て、それを私のアソコに入れます。
「あうぅつ!!!」
ひんやりした感覚とともにお酒が流し込まれるのか、染みるような熱くなるような変な感覚がアソコを襲います。
少し痛いけど、熱いような感覚ですが、イッた余韻で身体の力が抜けているのか、足を掴まれているのか抵抗出来ません。
「わかめ酒飲みたい人~~~」
Aさんの声と共にみんなが順番に私のアソコに口をつけて吸います。
吸って貰うとお酒の染みる感じは無くなりますが、熱い感じは残っています。
私はしばらくその余韻に苦しまされながら、吸われ続けていました。
お酒が無くなると、中の具合を確かめるためなのか、Aさんが指を入れてきます。
「あれ?もうヌルヌルになってるじゃん」
そう言って、Aさんはお酒を追加します。
そして、何度かそれが繰り返されると、私はまただいぶん酔っていました。飲んではいないのに、アソコの粘膜から吸収されたのか、ベロベロに近い状態になっていました。(次回へ続く)

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あたしもこの前
おっぱいぜめにあったよ
きもちよすぎて
あそこがヌルヌルで
おもわず、
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あたしもこの前
おっぱいぜめにあったよ
きもちよすぎて
あそこがヌルヌルで
おもわず、